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はは!
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るい
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コメント
2件
うわ、第4話で桜の内面がぐっと深掘りされたね。「生きてても意味ない」ってあの口調が、強さへの執着と裏腹な脆さを感じさせて切なかった。梅宮の「タイマンは話し合い」っていうスタンス、喧嘩をコミュニケーションの手段として捉える視点が新鮮で、設定の奥行きが出てるな。伏線として桜の過去がまだ見えないのが気になるし、十亀の飄々としたキャラも味わい深い。次が楽しみです。
梅宮
あの十亀と言う奴と同じチームである兎耳山丁子が風鈴へとやって来た。
桜
下を見ると風鈴生がボコボコの状態で倒れている。
兎耳山
梅宮
梅宮
兎耳山
兎耳山
兎耳山
梅宮
目に光がない。何かを諦めたみたいで、何故か怖く感じる。
もう、そういうのには慣れているはずなのに···後ずさんでしまいそうだ。
十亀
兎耳山
十亀
桜
獅子頭連が勢揃いした。
本当にタイマンをする気なのか?
梅宮
梅宮
兎耳山
十亀
桜
兎耳山
そう、相手同士が決まった。
決行は明日、獅子頭連のところでやるみたいだ。
梅宮
モブ(使い回し)
梅宮
桜
杉下
桜
梅宮
杉下
梅宮
梅宮
梅宮
梅宮
桜
梅宮
桜
桜
梅宮
桜
話し合いとか、喧嘩中に出来るわけない。
俺は強くなるためにここに来た。それ以外は何もいらない。
寿命もそう長くは無い。
死んだって、あぁ負けたんだとしか思わないだろう。
桜
梅宮
桜
桜
梅宮
梅宮
桜
桜
桜
桜
俺は自分の席へと座り、余っていたオムライスを食べ始めた。
今日のオムライスは味がしなかった。
美味しいはずのに···どうしてなんだ。
胸が痛い。
次の日。
獅子頭連とのタイマンが始まろうとしている。
梅宮
杉下
最初は杉下。相手は雑魚そうだが意外と強かったみたいだ。
だが、杉下には勝てることは無くボロ負けで終わった。
そして次は蘇枋。
蘇枋の力には驚かされた。
素早く行動をし、相手を転ばせている。
相手の精神を壊しているみたいで怖い。
そして柊。
知り合いみたいで、抵抗はあったものの、勝つことが出来た。
仲良しなら、仲良くしていればいいのにと俺は思った。
十亀
桜
十亀
十亀
桜
桜