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僕はマヨ派

輝流

私、ドレッシングかけました

七王

俺は何もかけない‥シャクシャク

朔夜

ちなみに俺はみんなを見て手をつけなかった!

ピースする朔夜の隣で生き返った響

悪い、みんな‥空は体弱いが大のイタズラ好きでな‥適当にあしらってくれ‥

太陽

響先生が謝った!なんか怖いよ!

今までどれほどのイタズラされて来たんですか!?

あはは!

時宗

いや、お前が笑うな!

そして楽しい夕飯は終わり‥ 学園内

輝流

暇つぶしにここに来て見た‥まだ委員会活動じゃないけど‥見て見たかったんだよね

図書室

輝流

‥広い!巨大迷路みたい‥(奥に階段があって2階もある‥真ん中にはあれはアクアリウム?それに2階の天井はガラス張りになって空が見えて綺麗‥)

とぼとぼと歩き周囲を見渡す

輝流

(誰もいない‥まぁ休日だからな‥ん?)

図書室内の地図を見つけた

輝流

(赤科なら古典、歴史書。青なら海の図鑑、緑なら料理本など科ごとに特化した本が置いてあり分けられている。
それに、一般の小説やエッセイ、写真集、雑誌もある。娯楽用にも本があって嬉しいな‥)って!

何かに躓き、思い切り転んだ!

輝流

痛‥ん?

起き上がると1人の生徒が寝ている。どうやらこの人の足で躓き、転んだらしい

スー‥

輝流

寝てる‥あ、眼鏡落ちそう‥

輝流は生徒の眼鏡を持ってかけ直す

‥ん

生徒が起きた

輝流

あ、おはようございます?‥あの、すみません眼鏡が落ちそうになっていて‥

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