テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
215
609
#ざつだぁぁぁぁあん!!
星空きらら
1,119
コメント
19件
その人達終わってるんよ… 人間は食べれても他の動物には有害な物とかもあるし
やばいね,,, そんな人たちは私の学年にぶち込むのをお勧めすr((((学年1おそらく治安悪学年)
周りがゴミすぎる
主
12歳...1年前の11月 スポーツ交歓会とかいうやつのあと、 いつメンの私とまっちゃ、はままきはお疲れ様~みたいなことをしていました 人「っていうかスポーツ場だったけどさ、あの土のはいったやつなんなんやろ...なんか地面にある穴?」 まっちゃ「なんでやろ」 人「あ、わかった!あそこに丸めた土いれて負けた人にその土あげるんじゃない?!」 と冗談半分で言う。 まっちゃ「まさか人それが趣味?ww」 人「どんな趣味よ...ww」 そういうと空気と足が止まる まっちゃ「え、今『おまえ死ねよ』って言った...?はまちゃんもそう聞こえたよな?」 はままき「う、うん...」 人「言ってへんよ...?」 まっちゃ「そうやんねまっちゃ達の耳がおかしいだけやんね」 人「う、うん...」
近くの公園?広場?で各自持ってきたお弁当を食べることになりました みんなで手を合わせていただきますをしたあと話ながら食べます 私は他の子と一緒に食べようとしましたが誘われたので 本心を殺して一緒に食べることに 食べてる途中、 男子(クソガキ集団)が自分達のお弁当を鳩にあげていました 人「うわ...男子ら鳩に餌あげてるやん...」 まっちゃ「え、なんかだめなん?」 人「いやだめやろ...?だって人間の食べ物って塩分多いs」 まっちゃ「いやでも食べれない方がかわいそうやん」 人「塩分過多で4ぬで...?」 まっちゃ「はぁ...前から思ってたんやけど人と話し合わんわ...はまちゃんと食べるから」 ハブる宣言。 すでに泣きたいけど我慢です 前にこいつ「弁護士なりたい。」って言ってました こんなやつが弁護士だったら世界終わってますよ。 なりたい理由 「自分で言うのもなんやけどまっちゃ頭いいし」
スポーツ場から学校に帰り、その後帰るといった形で 私はきまづいので元いつメンだったNちゃんと一緒に帰ることにしました なぜNちゃんが"元"いつメンなのかというと なんかNちゃんがまっちゃにLI○Eで 『はまちゃんに奴隷にされてる』 ということを言ったらしいです。当時スマホ持ってなかったので 私まじで関係なかったのですがなぜか先生に怒られたりしました(ほんとになぜ) で、Nはいつメン離れてぽいちゃんと一緒にいるようです 真相は知りませんが違うとなったらしいです。 靴を履きながら話す N「っていうかまっちゃんとはまちゃんはどうしたん?」 人「え?」 N「ほら、人いつもまっちゃんとはまちゃんと一緒に帰っとるやん」 人「あ、えっと...今日は久しぶりにNちゃんと帰りたいから!まっちゃんとはままきちゃんには許可もらったし!」 N「そ、そう?」 御機嫌取りも笑顔も嘘も完璧と思いながら一緒に帰ることに
人「じゃあね~」 N「ばいばーい」 途中で家の向きが違うので分かれ道で手を降って別れる 家に帰ったらひとしきりクッション殴った後ハトフル(例の1年以上暖めてる創作) 進めようかなと思い、道路をわたる すると後ろから足音と息切れた声。 とんとんと強く肩を叩かれる 後ろを振り向くと 人「ま、まっちゃん...?どしたの?」 そうだハロウィンのお菓子渡したかったんだ それもついでに伝えよう まっちゃ「あのさ...」 まっちゃ「4ねって言うのはやめてほしい」 人「...え?」 後ろでははままきが複雑な表情をしながら見守っている まっちゃ「まっちゃだって人間やしさ、ていうか人が言われたらどう思う?」 人「私言ってn」 まっちゃ「名誉毀損?とか侮辱罪?どっちか忘れたけどそれやで?まっちゃの親戚弁護士やから訴えれるで?」 私が前に教えた法律についての知識をまるで自分で調べたかのように堂々と 道の真ん中でどうどうと 私が言ったと言う証拠がないのに堂々と訴えれると言い始める まっちゃ「っていうか人ハロウィンのお菓子交換しよっていったのに渡してるのまだやろ?お母さんが自分がやろって言ったのに自分やってへんの非常識って言ってた」 お母さんが言ってたで正当化(笑)させるお決まりの技 お母さんがいえば矛盾もなにも許されると思ってるのでしょうかこのマザコンは 実際にはもうすでに用意してあります。 でも体調不良が続き都合のいい日がなかったのです(めまいは11歳のころからあったよ) 人「体調がッ...わるくッて...渡せる日が...ッ」 目を擦りながら言っても聞く耳持たないです 耳を持つ必要はないのでしょうか 聞いても無駄だなと脳が悟ったのか泣くことだけに集中して 聴力は消す なにも聞こえてない降りをして でも頭に血が上ってくる 人「はいはいそういったってことにしとけば!?おまえがそう思ったならそれでいいんじゃねぇのおまえがその表面上の正義を正義だ~ってのんきなこと抜かしてんなら!!」 そういって家まで走る まっちゃ「先生に言うからな~!!」
主
主
主
ぽい「人大丈夫〜?」 人「え、な、なにが?」 ぽい「なっちゃ達のこと」 来るともう噂は回っていたようでほとんどの人が知っているようでした 前まで陰口を言っていた一軍らも心配そうにこちらを見てくる それくらい鬼畜の所業だったのでしょう。雰囲気的に 『人が4ねって言ってきたけどまっちゃが論破したww』 といったものっぽいです なんでか女子と話が合わない。 仲良かったこーちゃんとも話したけど動悸がするしさーちゃんとも話せない。 話す気になれない …4年の時に仲良かったAのところに行く Aは何も聞かずに仲良くしてくれて、Aと一緒にいたTも仲良くしてくれた 体育館に行く。今日は体育で私は遅刻したのも休んだのもをお母さんにも友達にも体調不良ということで体育を見学することに するとNちゃんがやってくる N「人ほんとに大丈夫?」 人「だ、大丈夫」 N「何があったか嫌じゃなかったら教えてくれへん…?」 人「…っ」 話したら話を聞いてくれた N「ぽいちゃんにも一応事情話しとくね」 人「あ、あとさ…ハロウィンのお菓子いるかどうか聞いて欲しい…」 N「わかった」 伝言として聞きにいってくれた
帰ってくる N「その…」 人「正直におねしゃす…」 N「『死ねって行った人からのお菓子なんて貰いたくない』…だって、あと親が絶交しって言ってただって…」 人「…わかった。先生言いに言ってくる」 N「え、やめとこ」 人「あいつは先生に言うって言ってた。何もない罪で怒られたくないし」 N「…わかった」 前のL〇NEのやつで私が怒られたのが心残りだったのか了承ある お前に決められることじゃねぇよ部外者が
先生に泣きながら言う 先生「わかった。でも、保護者の人は悪くないからさ、そこだけはわかってほしい」 そうかあいつの親はPTA入ってたんだっけなと思いながら首を縦に振る
帰ってご飯を食べる その時に泣いてしまった おでんだった。泣いてたせいで味はしなかった 行く前、お母さんがおまじないと言って髪にお母さんが使っている椿油というものを塗ってくれた。 いらないのに。 仲直りできるようにだなんて仲直りしろって言う業務命令な癖に でも怒られるのは嫌だし今怒られたらメンタル危ねぇなと思い「ありがとう」と軽く返事をして家を出る
Aに心配されたり色々あったが それから体調は悪くなる ストレスが原因で酷くなることもあるというもんだからおそらくそれだろう。 はたらく細胞のおかげで生きようと思えた メンタルが元々弱かったけど細胞がいるからということで生きようと思えた
主
主
主
主
主
主
主
してるんだよ今
主
主
主