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ぬっし☆

どうも!

ぬっし☆

初投稿でs((

ぬっし☆

はい。めちゃくちゃ嘘です

ぬっし☆

いや、サブ垢では初投稿だからあってるのか…?

ぬっし☆

…どうでもいいですね

ぬっし☆

えっと、今回はサブ垢初投稿なので

ぬっし☆

まあ最初はね?最初っから過激はだめよね

ぬっし☆

消されちゃう☆

ぬっし☆

だから今回は普通に短編を何個か書きます!

ぬっし☆

診断メーカーで出た5つの結果で書きたいと思います!

ぬっし☆

内容ちょっと変えたりしてます!

ぬっし☆

最後に診断結果を載せます!

ぬっし☆

意味分かんなくてすいません!

ぬっし☆

あの、頑張ってください!(?)

ぬっし☆

急に始まります!

ぬっし☆

あと短かったり長かったりしてよくわかんないです!

ぬっし☆

それでは!

ぬっし☆

本編へどうぞ!

r

それでね!

r

これは~~~~で~~~でね!

r

~~~~なんだよ!?

r

それでねっそれでねっ!

r

~~で~~~なの!

得意げに自分の知識を話す君

k

ふはっ…w

可愛くてつい笑ったら

r

もう!聞いてる!?

って怒られちゃった…w

得意げに話す君

r

スースー…

いつも可愛くて笑顔がとても似合う君のことが天使に見える

何をするにも頭に輪っか、背中に白い翼があるように見える

だけど時々

いつか突然ふっと消えていなくなってしまうのではないか?

知らないうちに俺を置いてどこかへ行ってしまうのではないか?

なんて変なことを考えてしまう

ありえないってわかってるけど

k

ゾワッ

と嫌な感じがし、怖くなった俺は

隣で寝ている君をぎゅうっと強く抱きしめた

天使のような君と恐怖

ビュービューと音を立てて風がふく

さっきまで涼しいくらいの風だったのに

r

うわっ…

r

風強くなってきたね…

r

ちょっと急いで帰ろっか

そう言って君は足を早め 繋いでいる手を少し緩めた

この光景…どこかで…

そうだ

今日見た夢にそっくりだ

このまま手を離したら風にさらわれて消えてしまう

そんな夢だった

夢なんだから現実でおこるわけない

わかってるけど…

k

ギュッ

俺は怖くなって手を一層強く握りしめた

r

振り向いて少し困ったよう眉を下げて笑う君を見て

本当に何処かへ行ってしまうのでは?

もしかしたらこれから起ることが 夢になったのかもしれない

そう思うと口が震えて何も言葉が出なかった

そして自身の手が震えていることに気がついた時

彼の手に体を包まれる

そして

r

どうしたのかはわかんないけど

r

1つだけ言わせて

r

俺、絶対にキヨくんを置いて何処かに行ったりなんてしないから

r

だからさ

r

そんな顔しないで?

何かを悟ったようにそう言った

それを聞き音もなく涙が溢れてきた

俺は彼に体を預け肩に顔を埋めて

静かに泣いた

夢と現実

朝起きて君が隣にいるとき

一緒にご飯を食べてる時

一緒にお風呂に入ってる時

一緒にソファーに座ってテレビを見ているとき

一緒にゲームをしているとき

イチャイチャしてるとき

えっちしてるとき

君と一緒にいる時間が本当に幸せでたまらない

この時間がずっと続けばいいな

そんなことを思いながら

隣で可愛い寝息をたてている君を見つめて

しばらくニコニコしていた

一緒にいる幸せ

今日はキヨくんと初めてする日だ

覚悟は決めてたはずなのに…

不安と恐怖が…

そう思っていたとき、自分の手先が震えていることに気がついた

r

(あ…やば…震え…)

するとキヨ君が

そんな震えている俺の手に 指を絡ませ

俺を押し倒す

r

ちょっ…!?キヨくっ…

r

(まって…怖っ…)

k

レトさん

r

…?

キヨ君がさらに俺の手を強く握る

k

絶対気持ちよくするから

そう言ってニコッと小さく笑った

あぁ…キヨ君なりに頑張って俺を安心させようとしてくれたんだな…

その気持ちが嬉しくて

俺はキュッとその暖かな手を握り返した

不安と恐怖と優しさ

ぬっし☆

はい!

ぬっし☆

どうでしたか!

ぬっし☆

こういう短編集初めてで…

ぬっし☆

まあこんな感じの小説も投稿していこうと思います!

ぬっし☆

それでは〜!

この作品はいかがでしたか?

623

コメント

8

ユーザー

いいやん…最高やん…!!!!切ない感じ入ってるの好き!!!!!!

ユーザー

全部最高なんだけど 3つ目と5つ目が好き🌟。:*

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