TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ん゛ッ、……

まっっ、ぶし、!?

今日は流石に任務入らんことを願うわ、

ぇ~、ろぼろ今日休みなん、

そうらしいな

まぁ、彼奴体調悪ぃ言うとったし、

それもそうやけど、昨日のあれ気にならんのかお前らは!?

ちょ、声でかいはしっま!

、……R…

Rってあれか、ソロ殺し屋の業界で断トツ1位のプロ

でも、あんなチンピラ如きにRが行くと思うか、?

無いなぁ、

今日も任務あるし、調べながら行くか

しゃおちゃんの言う通りや

ぞわ

なんや、俺の噂か……、?

とりま、今日はゆっくりでき__

ぴこん

……

嫌な予感すんねんけど、

[ろぼろ~、体調大丈夫かぁ~?]

殺しの依頼かと思いスマホに目を向けると、

学校でよく連む こねしま、しゃおろん、鬱の3人からメセが来ていた

彼奴らって心配できるんや……。

ぴこん

なんや、またしゃおろん……か、

[至急任務. 場所:‪𓏸‪𓏸組、リーダー 依頼報酬 多 時間:深夜]

っ、はぁ゛あぁぁ!?

昨日も任務入ったやん!?

少しは休ませろや!!

くそ、ソロの殺し屋として過ごすんもキツイわ……

_深夜_

は~い、こんにちは~

耳飾りを付け、スーツを身にまとい

得意武器とする銃を片手に組の本部へ侵入する

m

な゛っ、その姿……もしや゛ッッ

取り敢えず全員死んでもらいますわ

ばんッ、と大きく響いた銃声

その音を聞き付けた敵がぞろ〃とこちらへ来る

リーダーとやらはどこにおりますかねぇ、??

m

はっ、はは……教えるわけが無いだろ?

m

行くぞお前ら゛ぁっ!!

虫ごときが喚くな煩い

一瞬だった

数分も経たないうちに辺りは血の海と化していた

、弱ぁ……

げッ、ここも先にやられたんかよ……

遠くから聞こえる1人の男性の声

敵か、それとも彼奴がリーダーか、

未だに依頼であった組のリーダーとやらが姿を出さない

……

ばんッッ__

ぁ゛ッ、が、?、、

一瞬油断した隙をつかれ、体に銃の弾が貫通する

口の中が血の味に染まり、どくどくと腹から血が出る

くそ゛ッ、……そこかよ゛、っ

震える手を抑え正確に撃ち抜く

そして俺を撃ったリーダーと思われる敵の頭に貫通

はは、……最悪や、

その場から姿を消すように俺は歩き始めた

𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝500ෆ‪ 1💬

13人の殺し屋とソロの殺し屋

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

881

コメント

19

ユーザー
ユーザー
ユーザー

うわ、好き、、、続き楽しみにしとく😭

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚