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前回のあらすじ
寝たふりバレ、最速の快斗の登場。
姿を表した、謎の人物が、目の前で再び姿を隠した。
サキエ
第四話【妹です】
輝ノ霧森・小屋
キミ子
サキエ
謎の人物
サキエ
謎の人物
謎の人物
彼は、クイズ番組のMC風に語り始めた。
サキエ
謎の人物
謎の人物
サキエ
サキエ
謎の人物
キミ子
キミ子
サキエ
サキエ
キミ子
謎の人物
キミ子
謎の人物
遊翔
遊翔
サキエ
サキエは、再び遊翔の言おうとしたことを先に言い当てた。
遊翔
遊翔
キミ子
キミ子
遊翔
遊翔
サキエ
遊翔
サキエ
遊翔
キミ子
サキエ
キミ子
遊翔
キミ子
サキエ
遊翔
遊翔
サキエ
遊翔
サキエ
キミ子
サキエ
遊翔
サキエ
キミ子
サキエ
私は、サキエの能力(ちから)を覚えた。
そして、私は、早速やってみることにした。
キミ子
キミ子
キミ子
サキエ
遊翔
サキエ
サキエ
遊翔
キミ子
サキエ
遊翔
サキエ
遊翔
サキエは、窓から外を見た。
サキエ
遊翔
遊翔
サキエ
遊翔
遊翔
サキエ
遊翔
サキエ
遊翔
サキエ
遊翔
サキエ
サキエ
遊翔
サキエ
遊翔
サキエ
キミ子
私は、二人の声を曖昧にしか、聞き取るしかできなかったが、滝斗の苗字だけは、はっきり聞こえた。
キミ子
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輝ノ霧森・お寺前
快斗
滝斗
快斗
滝斗
滝斗は、指パッチンや手を叩いたり、地面を踏む音を使って、相手を倒そうとしているが
快斗は、その行動をしようと、瞬間に攻撃をしてくるのである。
快斗
滝斗
快斗
滝斗
快斗
滝斗
快斗
滝斗
快斗
滝斗
快斗
快斗
滝斗
快斗
快斗
滝斗
快斗
滝斗がそう言った瞬間
快斗は、その場で、倒れ込んだ。
快斗
快斗
滝斗
滝斗
滝斗
快斗
快斗
快斗
滝斗
後程、治療費として、10万円払うのであるが、まだ少し先の話である。
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輝ノ霧森・小屋
サキエ
サキエ
遊翔
サキエ
遊翔
サキエ
遊翔
サキエ
キミ子
遊翔
遊翔
サキエ
サキエ
キミ子
キミ子
キミ子
キミ子
キミ子
キミ子
キミ子
キミ子
っと、言いながら、体を起こした。
サキエ
サキエ
遊翔
遊翔
〈コン〉〈コン〉〈コン〉
小屋の扉からノックが三回音がなりました。
遊翔
遊翔は、扉に近づき扉をそっと開けた。
そして、少女は、中に入り私たちにこういった。
カズエ
カズエ
カズエ
ていねいに自己紹介をしてくれた少女は、にっこりと笑った。
キミ子
続く
コメント
1件
はーい! またもや、誤字が見つかった 第四話(笑)。 『能力(ちから)』のところを 『能力(たから)』と書いていて 一人で笑っていました(笑)。 そのままにしているので 良かったら、見つけてください。 「いや、なおせよっ!」て 突っ込まれそうですが、面白かったので、そのままにしています(  ̄▽ ̄)。 今回も読んでくださり ありがとうございます😊。