(主)続きを出すの遅くなり大変申し訳ありません!!!😭最近休みすぎてすみません💦では、続きをどうぞ。
社長さんに呼ばれ、メイクヌナさんと話をして私は、ユンギさんに話したと全部伝えた。
社長
そうか、良かった。

社長
今後こうゆう事は起きないよう、注意してください。

○○
はい、

メイクヌナ
はーい。

メイクヌナ
○○ちゃん、気をつけてよ?

○○
っ、はい、、

社長
メイクヌナさんだけ先に帰ってください。

メイクヌナ
はーい。

社長
今日はメンバー達ホテルに寝かせてるけど、明日から1週間休みだからマネージャーはBTSの宿舎まで送ってあげて。

○○
分かりました。

社長
マネージャーも一応そこにメンバー達と1週間いてね。

○○
え、あ、え!?

○○
わ、私がBTSの宿舎に一緒に?!(え、armyの夢が、つ、ついに、叶っちゃう、、)

社長
そうだけど、嫌?

○○
いやいや、嫌じゃないですよ、、

社長
マネージャーがいない間BTSに何かあったら大変だからな、

社長
何かあってもメンバー達の住んでいる家はあまり近寄らないと言う約束だからな。

○○
なんでですか?

社長
一回それでサセンペンの人がBTSの宿舎に来たことがあるんだ。

○○
そう、なんですね、(わ、私はarmy、であってサセンペンじゃないから、大丈夫、だよね?)

社長
ま、そうゆうのは全部メンバー達に伝えてあるから。

社長
もう遅いし帰っていいぞ。

○○
はい。

チョン・ジョングク
あ、マネージャー!

○○
!?

○○
な、なんでジョングクさんがいるんですか?

チョン・ジョングク
マネージャーの事待ってたんです。

○○
なんでですか?

○○
待たせてすみません。

○○
ジョングクさん大丈夫ですか?

チョン・ジョングク
(笑)、大丈夫ですよ。

チョン・ジョングク
マネージャーこそ大丈夫ですか?

○○
え、?

チョン・ジョングク
ユンギヒョンから聞きました。口紅の件について。

○○
あー、(ユンちゃん話したんだ、)

チョン・ジョングク
誰がマネージャーに濡れ衣着せたんだろ、、

○○
そうですね、、(メイクヌナさんだと思うけど)

チョン・ジョングク
でも、良かった。

チョン・ジョングク
マネージャーが仕事辞めたらどうしよってずっと思ってました、、

チョン・ジョングク
何事も無く終わって良かったです、。

○○
そこまで心配してくださってありがとうございます、。

○○
ジョングクさんが待ってくれたのでお礼にヤンコチ奢りますよ!

チョン・ジョングク
え!?いいんですか?

○○
はい!もちろんです。

チョン・ジョングク
やったー

○○
皆さん車の中に入りましたか?

チョン・ホソク
はーーい、、って、

チョン・ホソク
あれ、ジニヒョンがまだ来てませんよ?

メンバー達を宿舎に送ろうと車に乗っていると、ジンさんがいないことに気付いた。
パク・ジミン
ほんとだ、。

キム・テヒョン
あ、そうだ、何かジニヒョン、

キム・テヒョン
サセンペンに会ったらしくて、

○○
え、!?

ミン・ユンギ
分かってるならなんで助けないんだよ。

キム・テヒョン
助けようとしたんですけど、俺は大丈夫だから先行っててって、

○○
私見に行ってきます!

チョン・ジョングク
え、でも、

チョン・ジョングク
マネージャー、大丈夫ですか?

○○
大丈夫です!私こう見えて喧嘩は得意なんです!

チョン・ホソク
得意って、マネージャー、

パク・ジミン
昔何があったんですか、(笑)

ミン・ユンギ
そんな、堂々と自慢する事じゃないですよ、、マネージャー、笑

○○
も、もういいですから行ってきます。

サセンペン
ジンくん!

キム・ソクジン
ん?

サセンペン
私ジンペンなんです!

キム・ソクジン
そうなの?嬉しいーありがとっ。

サセンペン
んふ♡

サセンペン
私ジンくんのお嫁さんになりたくて整形して頑張って痩せたんです!

キム・ソクジン
そうなんだ、でも整形は良くないぞー、

サセンペン
なんでですか?ジンくんの為にやったのに、。

キム・ソクジン
自分の大切な顔を傷だらけにするのは良くないよ。

キム・ソクジン
それに俺は見た目で判断するほど駄目な男じゃないからな。

キム・ソクジン
armyは皆俺の恋人さ〜アヒャヒャヒャ

サセンペン
…………別にそんなの望んでないです。

サセンペン
私だけの物になって欲しいんです!

サセンペン
お願いします!私と付き合ってください!

キム・ソクジン
え、そ、それに俺は物じゃないぞー、人だぞ、

サセンペン
私だけの人。それでいいですか?なら私と付き合ってください。ね?ね?

キム・ソクジン
や、やー、駄目だぞ、そんな冗談、

キム・ソクジン
アイドルだし、恋は禁止なんだ。

サセンペン
じゃあ誰にも言わないで2人だけの秘密で付き合いましょうよ!

キム・ソクジン
…

○○
残念ですね。

○○
私が聞いちゃったので2人だけの秘密じゃなくなっちゃったですねー、

キム・ソクジン
マネージャー!

サセンペン
マネージャー?

サセンペン
はっ、マネージャーなんか、関係ないんですけど、

サセンペン
向こう行ってくれません?

○○
嫌です。関係あります。

○○
私はBTSのマネージャーです。

○○
メンバー達を守るのがマネージャーの役目です。

○○
ジンさんは嫌がってますよね?

○○
そんなに嫌われたいですか?armyはarmyらしく。

○○
遠くから見守ってましょうよ。貴方みたいな人は沢山いますよ?推しと付き合いたいのは誰だって思います。

○○
でも、だからといって推しを困らせるのは良くないと思います。

○○
お願いですので、帰ってください。

○○
か、代わりにと言ってはなんですけど、

○○
RJのぬいぐるみあげます。

サセンペン
こんなの、いるわけないじゃない、私をなんだと思っているの?

サセンペン
たったそれだけで、私の気持ちが収まるわけないじゃない。馬鹿な、マネージャーね。

サセンペン
ま、いいわよ。遠くから見守ってることにするわ。

キム・ソクジン
マネージャー!

キム・ソクジン
ありがとうございます😭😭😭

○○
おぉ、ちょっと(笑)

○○
もういいですから早く車の中に行きましょ!皆待ってますよ?

キム・ソクジン
はーい。
