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コメント
4件
明日はちゃんと内容が詰まってるやつあげる予定やで! でも無駄に文字数が長い!
ウッホ(?)最高ですぜ姉貴
ごめん内容空っぽや...
急にsypが心配になって。
zm
スマホを手に取る。
文字を打つ。
zm
zm
いくら思考を巡らせても、出てくるのは2人の事ばかり。
zm
でも、不安は募るばかりだった。
zm
俺は一旦、仮眠を取ることにした。
syp
そろそろ寝ようと思って、ベッドに腰を掛けた時だった。
スマホが揺れる。
syp
syp
syp
syp
syp
手を動かすと、腕に痛みが走る。
syp
syp
軽く包帯を巻き直す。
俺は其の儘、ベッドに突っ伏した。
syp
俺は時計に目をやる。
針は8時13分を指している。
syp
shaさんとの面会は8時20分から。
彼処の病院に7分で着ける訳が無い。
早よshaさんに会いたい。 そう思っていたのに。
syp
俺は急いで家を出た。
syp
彼は息を切らして、少し乱れた髪でやって来た。
tn
em
確かにemの言う通り、sypが寝坊なんて珍しい。
ut
zm
ut
zm
zm
ut
ut
ut
やっぱりshaが居たらこうだった とか考えてしまう。
em
tn
zm
zm
ut
結局飯は行くんかいな...
syp
syp
tn
em
zm
ut
少し談笑しつつ、shaがいる部屋へ向かう。
...良くなってるとええんやけど
静寂