TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

少年院で出会った

一覧ページ

「少年院で出会った」のメインビジュアル

少年院で出会った

4 - エマとの出会い

♥

50

2021年10月19日

シェアするシェアする
報告する

次の日の昼

???

嫌!やめてください!

モブ男

うるせぇなー

春千那

あそこで何してんだろう……

モブ男

黙ってろよ〜

モブ男2

ほんとにぃ!

???

嫌っ!!やめて

モブ男

チッ……

???

辞めてください!ほんとに

春千那

はぁ……

???

本当に辞めてください泣

春千那

っ?!(泣いてる…?)

モブ男

黙れよ!(殴)

春千那

ガシッ

モブ男

あ?てめぇ……!

モブ男

邪魔すんじゃねぇよ!

春千那

何女の子に手出してんだよくそじじいが!

モブ男

あ?んだt

バキッ!ゴキっ!バコッ!

モブ男

アガァ……

モブ男2

アガァ……(気絶)

モブ男

チ───(´-ω-`)───ン

???

あ、ありがとうございます泣

春千那

泣くなよ……

春千那

君名前は?

???

うちは

エマ

エマ

???

私は

ひな

橘日向です

春千那

怪我ない?

エマ

うん!

ひな

大丈夫です!

モブ男2

……こ、このぉ!

ひな

えっ、

エマ

きゃぁぁ!!

モブ男2は鉄パイプで殴ろうとした

ゴンッ!(腕で止めた)

モブ男2

っ?!

春千那

……

ボコッバキッゴキっ

モブ男2

チ───(´-ω-`)───ン

エマ

大丈夫?

春千那

私は大丈夫……って

春千那

いった!

エマ

うちの家に来て

エマ

手当してあげる

春千那

ありがとう!

ひな

あの、お名前は……

春千那

春千那。

ひな

ありがとう!春千那ちゃん!

春千那

うん^^*

エマ

ただいまー!

マイキー

エマ!

マイキー

心配したぞ

エマ

ごめんごめん!

ひな

お邪魔します

ドラケン

お!エマにひなちゃん

マイキー

あれ?春千那?

春千那

マイキー?!

エマ

マイキー知り合い?

マイキー

うん…

春千那

エマのお兄ちゃん?

エマ

そう!

春千那

……慎兄って死んだの?

エマ

っ?

マイキー

っ?!

ドラケン

っ?!

ドラケン

お前…なんで慎一郎君の事を?

春千那

助けてもらったの…慎兄に

マイキー

………そうか

春千那

慎兄殺したの一虎でしょ…?

マイキー

……っ!!

ドラケン

なんでんなこと……

春千那

一虎が自分で言ってた

マイキー

そっか、

エマ

とりあえず。手当するよ!

春千那

これくらい平気だよ^^;

エマ

だーめ!

春千那

……

エマは優しかった……

友達になれた気がした

マイキー

手当って、

ドラケン

どうしたんだ?

エマ

うちとひなが襲われそうになった時に

ドラケン

は?ボソッ

ひな

助けてくれたんです。

エマ

そしたら、おっさんが

ひな

鉄パイプで殴ってきて

ドラケン

すげぇ……

ひな

そして、

エマ

春千那が腕で止めたから

マイキー

痛くないのか?

春千那

……まぁ、

数分後

春千那

手当ありがとね!エマ

エマ

うんん!

ひな

春千那ちゃんってどこ中?

春千那

溝中

エマ

うちもだよ!

ひな

私も!

春千那

そなの?

ひな

武道君も同じ年齢だよ!

エマ

やだぁwひなったらw

エマ

彼氏の名前出しちゃってニヤ

ひな

ちょ!エマちゃん!///

春千那

そうなんだw

春千那

ははwwww

エマ

笑った!^^*

ひな

ほんとに!

春千那

おかしかった……かな

エマ

うんん!

ひな

ねね、明日学校一緒に行かない?

春千那

いいよ!

エマ

連絡先交換しよ

春千那

いいよ!

ひな

ありがとうね!

春千那

またね〜!

春千那

春兄ただいまー!

春千夜

おかえり。

春千那

疲れたー

春千夜

お疲れ様

春千那

ちょっと寝てきていい?

春千夜

おぅ!

春千那

( ̄□ヾ)ファ~

春千那

(-_-)zzz

少年院で出会った

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

50

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚