TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

はっ、?

みんなで話してたら 急に知らない妖怪がいて

かはっ、

ないくんの腹を刺した

???

アハハハハッ

???

可愛いよないこくんっ♡

ないくんは血を吐いて どんどん目から光が消えていく そんな様子のないくんの頬をそいつは 軽々しく撫でる

てめぇ"っ!汚ぇ手でっ
ないこのこと触んじゃねぇよっ!!

まろがそいつに斬りかかる

???

…うるさいなぁ、
俺が今ないこくんと話してるでしょ?

あ"っ、!

いふくん!

ほとけがまろに近づき手当を始める

お前、いふに、俺の弟に何した…

???

アッハハ〜そんな怒んないでよ〜
ちょ〜っと電撃を走らせただけだよ

???

なのに…そんな弱っちゃって、
最近の妖怪…いや、君の弟は弱いね〜

弱ってなんかっあらへんわっ、

???

あらそう?
でもさぁ、…

???

そんなんだからないこくんを
守れないんだよ…

あ"、?

普段温厚であまり怒らないあにきが ブチギレてる

お前、目的はなんやねん…

今まで黙っていたしょうちゃんが 落ち着いた様子で口を開く

???

えぇ?目的ぃ?

???

目的は〜

ぅ"あ"ッ、

そいつはないくんを顔辺りまで持ち上げ 言い放った

???

ないこくんの譲渡♡

💬4

鬼の花嫁になりました

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

442

コメント

8

ユーザー
ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚