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久遠叶空@無名絵師
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第30話
🎸 🦖 × 🐑 ⚠️
5タップ後 …
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あの時だ …うりさん、いたの … ?
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ぐぃ ッッ '
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うりさんは俺の手を強く握り 俺の部屋のザウルス寮まで引っ張った
to be continued __ .
どさ ッ
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部屋についた途端、俺は雑にベッドに投げられた
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うりさんは俺の腕を片手で掴み、上にあげ もう片方の手で 、俺の服を着々と脱がして行った
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が ッッッ '
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いつの間にか俺の頭上に座っていたじゃぱさんに 顎を鷲掴まれ、無理矢理目線を合わされた
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あっけらかんな姿にされるのは 何度やられようとも、羞恥心には慣れない
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どちゅん" ' ッッッッ ' ❤︎❤︎❤︎
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うりさんは慣らしもせず 俺のナカに突っ込んだ
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ごちゅん " ' ッッッッッ ♡♡♡♡ '
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じゃぱさんも俺の後ろの穴に突っ込んだ
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ぱんぱんぱん ッ ぱちゅ、ぱんぱん " ッッ ❤︎
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そういうとふたりは一斉に動き始めた
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ぱちゅぱちゅぱちゅ ッッ ' ❤︎
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どちゅ ッ どちゅ、どちゅ ん" ッッ ❤︎❤︎
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どちゅ、ごりゅ ごりゅ ッッ " ' ♡♡♡
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ごりゅ ッ どちゅ、ごりゅ ん " ' ッッッ ❤︎❤︎
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ごちゅ ッッ 、ぐぽ ッ ぉ " ッッッ ♡♡♡
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ぐぽ、 ッ ぐぽ ッッ ぉ " ' ッッ ♡♡♡
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ぐ ッッ ♡♡
うりさんは俺のお腹の上から 俺の子宮の入口あたりまで入っている自分の場所を ぐっと強く押した
今お腹を刺激されると 、ちょっと吐きそう
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ガ ッッッ '
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否定しようとした途端に うりさんに顎を鷲掴みにされ
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そのままキスをした
ぐちゅ ' ぢゅるる ッッ ぺろ、くちゅ っ ❤︎
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ぢゅる ッ ぢゅるるる ッッ くちゅぺろ ッ くちゅ ❤︎
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うりさんはキスしたまま ずっと俺の口の中で暴れ続けた
くちゅ、ぺろッ ぢゅ っ がり ッッ ' ❤︎
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ぢゅる ッ くちゅ ぺろ 、れ ッ ❤︎
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うりさんのキスは長かった 挿れられっぱなしでまともに呼吸してなかったのに ディープキスをされた事でさらに酸素を奪われ そろそろ限界だ
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俺はうりさんから逃れようとした
けど 、逃げようとする俺を捕まえ 強く抱き締めたうりさんは まだまだ呼吸には余裕がありそうで 余裕の笑みを浮かべている
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そしてうりさんはやっとの思いで俺から口を離した
話した途端に足りなかった酸素を求め 俺は深呼吸をした
だけど
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ぐちゅん " ' ッッッ ♡♡♡♡
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あれ … ?
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息が上手く吸えない … ッ
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上手く息が吸えず 、頭が回らない状況にいると うりさんとじゃぱさんは下半身の動きを止めて 俺の顔を覗き込んだ
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じゃぱさんは俺の手を握って ゆっくり深呼吸をさせてくれた
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暫くすると 、俺の過呼吸は収まった
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優しいのか 、怖いのか
とにかくうりさんは 高校の時ャ✘ちんだったっぽい
あと怖い 、容赦がないな
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ぐちゅ ッ …… ❤︎
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俺に 、拒否権も 、権利も あるわけない
ふたりは俺の最奥に挿し直した
コメント
33件
…… うりりん に … ッ 、 ばらされ ちゃった ッ … なお兄 どう なっちゃ ぅん だろぅ … うり じゃぱ ひろ ッ … 、 やばぃ … ひろくん 壊れ ちゃぅ よ ッ 😭
見 る の が 遅 れ て し ま っ た ッ ッ ッ ッ 今 回 も 神 作 す ぎ ま す っ !
🍑🌈はギスピチじゃないよねっ!うんうん!笑