主
こんばんは
メロ
もう7話目だね
レイン
大体毎回10話前後だから完結に近づいてる感じがあるな
主
まだすぐには終わらないよ
メロ
後そろそろ夏休み
レイン
夏休みはばんばん書かせるから
メロ
期待しててね
主
できるだけ頑張る
主
じゃあスタート
メロ
きりやん私の作り方と似てた気がする
きりやん
俺も思った
Nakamu
メロの世界に行って早く治そうよ
きんとき
それがすぐにはできないんだ
きんとき
最近近くの国から戦争を仕掛けると言われてて
メロ
戦争を仕掛けるっていう国があるの
シャークん
あそこの国の王は強くてな
Brooock
だから自信があって戦争を仕掛ける国に宣戦布告するんだよ
メロ
めんどくさそう
スマイル
近いから明日のどこかでせめて来るんだ
しにがみ
そうですねメロの呪いを解くのには特徴を聞いた限り大分時間がかかる上大量に魔力を使いそうですね
メロ
そりゃ仕方ないな
メロ
私も助けようか
Brooock
幽霊にできることとは
メロ
元妖怪だから妖力は使えるし
メロ
まぁ結界と回復と簡単な水魔法
メロ
結構弱体化されてるし
ぺいんと
弱体化されててそれはすごいけど
Nakamu
戦争には備えてあるのか
きんとき
あぁ住民を非難させ終わってる
メロ
にしてもきりやん会ったことある気がするんだよな
メロ
うーん
メロ
あっ
きりやん
何か分かったの
メロ
仮説だけどね
メロ
質問しても良い
きりやん
うん
メロ
6歳前の記憶ってある
きりやん
ない
きりやん
6歳の時知らない森にいてそこにNakamuときんときがいてな
きんとき
そこで助けたんだっけ
Nakamu
確かにそんなことがあったね
Brooock
僕達が知らないことだ
シャークん
俺達その時いなかったもんな
スマイル
俺も知らない
メロ
どうせ明日まで暇だったら話すよ
きりやん
きになる
メロ
まずこの今から話すことの結論をゆう
メロ
きりやんは人間じゃない
きりやん
えっ
メロ
今は人間だけどね
シャークん
どうゆうことだ
メロ
まぁ結果を言うときりやんは私が生み出した天使だね
メロ
時期神確実と言われる天才だったね
メロ
でもそれをよく思わない奴もいた
メロ
そうゆう奴が多かった
メロ
結託してきりやんを貶めた
メロ
そしてきりやんはそういう奴らの思惑どおり堕天使に落ちてしまった
メロ
だが神はきりやんを気に入っていた
メロ
だから記憶を消し人間として生きさせた
メロ
で私がこの天界に戻った頃にはきりやんはいなかった
メロ
そこで私が堕天使を作った創造神として広がって天界の半分が私に立ち向かってきた
メロ
だから返り討ちにした
メロ
それで人間界にいききりやんを探していた
メロ
そこできりやんが楽しそうに同年代の子達といたからこの世界を去った
メロ
てとこだよ
スマイル
、、
きりやん
いろいろありすぎてやばい
きんとき
考えが追いつかない
Nakamu
つまりきりやんが元天使
シャークん
いやこれは堕天使にあたるのか
きりやん
まぁ心は天使だから天使だな
Brooock
てか天界の半分の戦力がなくなり魔界に支配された理由って
メロ
さーなんのことだろー
メロ
わたしーわからないなー
ぺいんと
お前せいじゃねえか
メロ
私には向かった奴が悪い
主
終わり
メロ
最初の茶番が長かったから本編短くね
レイン
サボりか
主
うるさーい
主
みんはバイバイ
メロ
逃げんな
メロ
はぁバイバイ
レイン
バイバイ






