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めりぃ
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過去編らーっしゅ!
今回はsvさんです!
♡いっぱいありがとうございます...!!
sv
俺には過去の記憶が無い
いつの間にか、この地球という世界に存在していた
ただそれだけだった。
sv
俺はよく此処に来る。
理由は特にない
何故か、此処にいると
なんだか懐かしい気がして、 自然と引き寄せられる
ジャボンッ
sv
sv
ザバッ(水上)
sv
sv
sv
ザー(風/波)
sv
潮風と共に、黄緑色の髪が揺れる
水浸しになったサンダルを履く
足が水に濡れて気持ちが悪いが、 そんなのはどうでもよかった
今はただ、ぼーっと海を眺めて居たかった
____
sv
突然肩を突つかれ、はっとして振り返る
jp
sv
jpさんはちょこんと俺の隣に座った
sv
sv
jp
jp
jp
そう言い、jpさんは目を細める
sv
jp
sv
jp
sv
jp
俺はふっと、口元を緩めた
sv
俺とjpさんは、ずっと立ち上がり
横並びになって本拠地へ戻った
これは 俺とjpさんが出会った時のお話
sv
この頃、俺は違う組織に拾われていて
俗に言う殺し屋だった
sv
俺は手元にある写真をじっくり見た
写真に写っていたのは
紅色の髪に、翡翠の眼をした青年だった
sv
sv
sv
sv
sv
____
sv
sv
完全に気配が無かったにも関わらず
いつの間にかマフィアの構成員が俺の背後にいた。
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ya
sv
ya
sv
sv
sv
其の後
____
sv
マフィアの首領は
命を狙われているにも関わらず、呑気に寝ていた
sv
sv
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sv
何が起きたか理解が出来なかった
人間の動きとは思えない程の速度で
俺は銃を奪われ手には手錠をかけられ
額には銃を当てられていた。
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sv
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sv
sv
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sv
sv
jp
sv
sv
首領が寝惚けて気を抜いている間に、
そう思い、俺は反撃の体制に入ろうとした
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sv
tt
tt
完全に気配がなかった。
このマフィアの構成員らしき奴は 音も無く、いつの間にか俺の後ろにいた
sv
sv
jp
sv
もう諦めよう、
マフィアの首領とマフィアの幹部に 武器を向けられている時点で勝てっこない
sv
jp
sv
突然のスカウトに、俺は戸惑った。
jp
jp
sv
tt
tt
tt
tt
sv
sv
sv
sv
jp
うちの殺し屋は
依頼が来たらどんな内容でも 引き受けなくちゃいけなかった。
善も悪も関係無く
ただ依頼に応じるだけだった
でも此処は
【殺したくないなら殺さなくていい】
そういう主義らしい
sv
sv
jp
tt
sv
sv
tt
jp
COLORFULPEACHへ
sv
ya
sv
tt
sv
なんやかんやで最初の方は 馬車馬のように扱き使われていた
でも、前の仕事よりずっと楽しくて、 幸せだった
それだけで俺は十分だった。
sv
どうだったでしょうか!
やっぱり下手くそ...(泣)
でも成長した方...??いや退化した?
ここまで見てくださってありがとうございます!
これからもよろしくお願いいたします!
知ってるんです。どうせ誰もやらないだろうけど
承認欲求の塊なんで、考察やFA待ってます...!!
それでは!
NEXT♡×125
mf
mf
mf
mf
mf
mf
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mf
mf
mf
コメント
7件
わあ、svさんの過去編…!♡♡♡屋だった頃の彼が、jpさんたちに出会って「♡♡♡なくていい場所」に迎えられる流れ、すごく沁みました。特に「君がそう望むなら」ってjpさんが言うところ、優しさと覚悟が感じられて好きです。ttさんの関西弁の軽さもいいアクセントになってますね。新しい居場所を見つけたsvさんの笑顔が目に浮かびました🌷