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前回の続き。クレープ屋さんから。

夜明

マジ、遅れたわ、ごめん、w

李愛

大丈夫大丈夫!

瑠羽

気にしないでー

晴陽

優しいな、、

Katze

落ち込むな、、

夜明

あざます、、

夜明

てか!

夜明

あの食いしん坊の李愛くんが、、

夜明

待っててくれただなんて、、

李愛

もう!僕だって待てるしー!

瑠羽

ww

晴陽

ww

Katze

ww

李愛

みんなバカにしてー!

夜明

ww

晴陽

何食べるー?

李愛

僕、新作のやつ!

瑠羽

じゃあ俺も

晴陽

僕もーw

夜明

、、

夜明

Katzeは

夜明

最近引っ越してきたしな、、

夜明

俺、個人的におすすめなやつにするから

夜明

半分こしよーぜ!

Katze

いいのか?

夜明

勿論。

李愛

いただきまーす!

いただきますw※全員

李愛

うんまぁ(モグモグ

瑠羽

よかったなぁw

瑠羽

俺たち2人だったらあんま来なかったしねw

晴陽

そうなのか?

瑠羽

そうだよー

晴陽

あんまりクレープ好きじゃない?

瑠羽

なわけ!

瑠羽

来れる機会が少なかったってだけかな

晴陽

なるほど、、

晴陽

じゃあさ!

瑠羽

晴陽

今度、僕と行こう!

瑠羽

ふぇ

晴陽

ま、嫌じゃない、ならだけど、、w

瑠羽

い、いい、なら、、

瑠羽

一緒に行きたい、!

晴陽

ほんと!

晴陽

よっしゃ!じゃ、今度、また来ような!

李愛

んえ、ズルいよ、兄さんたち

李愛

僕も行きたい!

晴陽

ええww

瑠羽

やだ、、

晴陽

へ、

瑠羽

瑠羽

えっと、、

瑠羽

り、李愛は、また今度3人で行こう、?

李愛

、、、わかった、ぁ

晴陽

www

晴陽

なんだよ瑠羽w

晴陽

僕と2人がいい?w

瑠羽

、、、

瑠羽

そ、そんなんじゃない、し//!

瑠羽

別に、、2人きりがいい、とか、じゃ、、/////

晴陽

ぇ//

晴陽

ぁ、そう、だよな、///

晴陽

あははw//

瑠羽

ッ//

李愛

兄さん?晴陽くん?

李愛

どうしちゃったんだか、、

夜明

はい!

夜明

ここのね、いちごのやつ※メニュー名忘れ

夜明

めっちゃ美味いんよ!

夜明

はい!※半分渡す

Katze

ありがとう、

夜明

ふふw

Katze

あ、そうだ

Katze

我のほうも、半分こだろ

夜明

わーっい

夜明

あざます

Katze

嗚呼。

夜明

ほんじゃ

Katze

いただきます

夜明

え、どっちもうめぇ、やっべぇなこれ

Katze

w そうだな

夜明

うんま、これはまた食べにこなきゃだ、、

晴陽

また太るぞーww

夜明

うるせぇぇぇぇ!!

Katze

ふw

Katze

あははははww

李愛

んぇ

李愛

Katzeさんが、爆笑してる、!?

Katze

いや、お前たちといると、、

Katze

楽しくってつい、な、w

瑠羽

そっか、、

瑠羽

確かに。

瑠羽

このメンバーでいると落ち着くし、

瑠羽

楽しいよねw

晴陽

だから、みんなさ

晴陽

いつまでも、仲良くしてたいよなw

李愛

わっかるー!

夜明

うんうん

夜明

みんなといるとバカ楽しい

Katze

自然と輪に入れてくれて、、

Katze

嬉しかった

瑠羽

だって、

瑠羽

俺らのクラス来たんなら

瑠羽

もう仲間でしょ!

夜明

それな!

瑠羽

うんうん

瑠羽

しかもさ、俺も、

瑠羽

不登校すぎて、

瑠羽

年齢的には高1なのに、

瑠羽

中2からやり直してるんだよw

Katze

そうだったのか?

瑠羽

そそw

瑠羽

なのに快くみんな受け入れてくれるんだ

晴陽

だってみんなで居た方が楽しいだろw

Katze

そうだな、、

李愛

しかもね!

李愛

このメンツ、みんな、

李愛

“能力者”なんだ

Katze

ぇ、

Katze

全員、か?

夜明

そうだよww

夜明

まぁ、事の発端は

夜明

俺から始まったんだけどねw

晴陽

、、、

晴陽

なあ、Katze、

Katze

なんだ?

晴陽

“あの事”、言った方がいいんじゃないか?

Katze

、、、

Katze

で、でも、、

晴陽

いいんだ。

晴陽

コイツらは信用できる。

Katze

じゃあ、話す、、

夜明

おお?

Katze

俺は、“強能力者”ってやつでな、、

目が覚めたら、

そこは薄暗い森だった。

それは、我の能力に関係して呼ばれたのではない、らしい。

強能力者は“ある年齢”になると、

“この森”に集められるらしいんだ。

???

やぁ、、

???

集まったかい?

Katze

、、?

Katze

(集まった、?)

Katze

(というか、此処は何処だ、?)

???

ポケー

???

、、オレにも関係あるのカナー?

???

私はちがう、私はちがう、私は、、

Katze

、、?

Katze

(なんだこの変な奴ら、?)

Katze

(何故この4人が収集された?)

Katze

(此処は、、なんだ?)

???

みんな、集まったようだね、、

???

さぁ、

???

君達の表情を見る限り、

???

集められた理由を

???

知ってる子と、知らない子がいるようだ。

???

まずはその説明からといこうか、、

???

私はね、、

ナニカ

『ナニカ』って呼ばれているよ、、

ナニカ

私は、この世を壊す可能性のある

ナニカ

“強能力者”を見つけて

ナニカ

忠告や導きをしているんだ、、。

ナニカ

要は、能力者達を制御する、

ナニカ

支配者?といった感じかな、、

???

ねぇ、僕さぁー♡

???

とっとと出て、暴れたいんだけどー♡

ナニカ

それを抑えるために私は今、

ナニカ

君達に全てを話すよ、、。

ナニカ

元々は、能力者なんてこの世に居なかったんだよ?

???

そ、そうなんです、か、、?

ナニカ

そう。

ナニカ

結論から言うとね、、

ナニカ

君達は、能力者の中でも、

ナニカ

人を殺すことまでも簡単なほど

ナニカ

強い能力の持ち主なんだ。

ナニカ

だからそれを理解して、

ナニカ

正しく使い、

ナニカ

制御していかなくてはならない。

Katze

だから、集めた、ということですか、、

ナニカ

そうだよ、、。

Katze

で、ですが我は自分の能力を知りません

Katze

更に、能力者?強い能力?

Katze

なんも知らないのにこんな、、

Katze

“大晦日の朝4時”になんか集められて、、

ナニカ

そうだね、、

ナニカ

その日時に、今世代の強能力者も同様に

ナニカ

集められたんだよ、、。

ナニカ

全世代の強能力者たちも、

ナニカ

同じことをしてきたんだ。

ナニカ

さて、君達は来年何歳になるのかな?

???

12歳だネー?

???

でも、オレは人間じゃないし、サ?

???

“吸血鬼”のなかでは赤ん坊みたいなもんデショ?

ナニカ

うん、その通りだ、。

ナニカ

でもね、『来夢』くん。

ナニカ

今、この世に生きてる吸血鬼は、

ナニカ

君だけになってしまったんだ、、。

来夢

え、?

来夢

だって、父上も、母上も、、

???

吸血鬼じゃないノ?

ナニカ

あの方々は人間なんだ。

来夢

へ、?

ナニカ

突然変異で近年では、

ナニカ

“吸血鬼が絶滅したら”、

ナニカ

この世界のランダムで生まれるようになっているんだ。

来夢

、、、

ナニカ

それが、今世代では君だった、

ナニカ

というとこだね、、。

来夢

なる、ほど、、

???

僕も来年12歳だねー♡

ナニカ

君は、自分の能力を理解していると、

ナニカ

最初に、そう判断したんだけど、

ナニカ

合っているかな?

???

勿論♡

ナニカ

じゃあ、『鈴恋』くんの能力はなんだい?

鈴恋

それはナニカさんがもう理解しているでしょー♡?

鈴恋

まぁいいや♡

鈴恋

僕は、“霊狐”?みたいだね♡

鈴恋

なんか、

鈴恋

取り付かれた人は、死人を予知したり、とか

鈴恋

まあ、基本害はないけど、

鈴恋

それ以前に僕は野狐らしい?から

鈴恋

人間にわざわざ被害を及ぼす存在として、

鈴恋

見られちゃってるからねー♡

鈴恋

まぁ、僕はそれといった強さはないよー

鈴恋

あと、、

鈴恋

思惟といえば、

鈴恋

“人の頭の中を覗いて、語り掛けられる、、”

鈴恋

ことかな?強いのは♡

ナニカ

うんうん、

ナニカ

そこまで理解しているならば上出来だね

ナニカ

冰花ちゃんはどうだい、?

冰花

、、ッ

冰花

私は、、

冰花

ぼ、防衛本能が出ると、、

冰花

か、刀が出てしまうんです、、

冰花

そして、“戦わなきゃ”って

冰花

制御不能の戦闘力が出てしまって、、

ナニカ

そうなんだね、、

ナニカ

君自身、理解しているからこそ怖い能力だ、、

ナニカ

よく頑張ってきたね、冰花。

冰花

ありがとうございます、、。

ナニカ

じゃあ、最後に、、

ナニカ

この中で恐らく、、

ナニカ

1番強力な能力の、、

ナニカ

『Katze』くん。

Katze

わ、我、、?

ナニカ

そうだよ、、

ナニカ

君は、自分の能力がどんなものか、

ナニカ

わからないんだったね?

Katze

はい、

ナニカ

教えてあげよう、、。

ナニカ

とんでもない能力だよ。

ナニカ

“黒猫の幽霊”

ナニカ

言い方を悪くすれば、

ナニカ

“化け猫”といったとこかな、、?

Katze

ね、、こ?

ナニカ

そう。

ナニカ

その能力を宿している人の特徴に、、

ナニカ

目が、猫目で、夜間に光るんだよ

来夢

ほんとの、猫みたいだネ

ナニカ

そうだね、

ナニカ

能力としては、、

ナニカ

1,身体能力が向上する。

ナニカ

2,黒猫に化けられる

ナニカ

3つ目は、

ナニカ

能力が操れるようになり、

ナニカ

活性した、1番近い満月の晩に、

ナニカ

人に乗り移れる能力 が追加される

Katze

多くないですか、?

ナニカ

そうだよね、、。

ナニカ

さっき、鈴恋くんも人に取り付ける、と

ナニカ

言っていたね。

鈴恋

うん♡

ナニカ

その能力の上位互換、といったところだね、

ナニカ

廃人にすることも、、

ナニカ

またはそのまま殺してしまうことも容易い、、

Katze

ぇ、、

冰花

そんな、、

冰花

もう嫌ですって、、

冰花

こんな、危険な能力を私たちみたいな子供に、、

ナニカ

だから私が居るんだよ。

ナニカ

君達には、申し訳ないんだけど、、

ナニカ

今後の生き方を、指示させてもらう

来夢

そんなの嫌なんだケドー

ナニカ

じゃあ君は、、制御できなくなったまま、

ナニカ

自分よりも弱い人の血を吸って、

ナニカ

殺してしまっても、いいのかい?

来夢

ッ、、

ナニカ

強能力者は、能力に操られてしまう事なんて

ナニカ

普通に起こりかねない。

ナニカ

だから私は君達に指示して、“お祓い”をさせてもらうよ

冰花

はい、、

ナニカ

まず、来夢くん

来夢

ハーイ

ナニカ

君は、占い師だよ。

来夢

ぇ、

ナニカ

そう、その独特な感性から、

ナニカ

“近い未来の簡単な予知能力”を

ナニカ

君に授けます。

冰花

え、能力を増やすのですか、、?

ナニカ

そう。

ナニカ

私は、強能力以外なら、

ナニカ

作り出したり、与えたり、消したりできる。

来夢

なるほど、?コレがお祓い?

ナニカ

そうだよ、

ナニカ

カバーして、能力を分散させるんだ。

ナニカ

つぎは、鈴恋くん

鈴恋

なにー♡

ナニカ

君は、私の神社でお手伝いしてくれないかな?

鈴恋

嫌だなーw

ナニカ

そうだよね、

ナニカ

でも、ね

ナニカ

君の“精神洗脳”は

ナニカ

私の見えるところで封印させてもらう。

ナニカ

危険性が高いから、私のほうで管理させておくれ

鈴恋

なるほどねー♡

鈴恋

じゃ、制御頼んまーす♡

ナニカ

冰花ちゃん。Katzeくん。

冰花

はい、

Katze

なんでしょう、?

ナニカ

君達2人は、近い座標に転移させるね。

冰花

なぜですか、、?

ナニカ

普通の学生として過ごして欲しいからだよ。

ナニカ

2人の能力の共通点に、

ナニカ

“何か大切なモノが見つかった時、制御できる能力である”

ナニカ

ってことがあってね、、

ナニカ

普通の生活の中で、

Katze

大切なモノを見つけて、
能力を抑えろってことですね、、?

ナニカ

そのとおり。

ナニカ

暴走させたら一瞬で事件になるからね、君達2人は特に。

ナニカ

だから、

ナニカ

あえて自分の手で切り開いてもらおうかなって。

冰花

頑張って、みます、、

ナニカ

ありがとう。

ナニカ

私もこの仕事に就いて何年経ったのか分からないけど

ナニカ

上手く納められなくてごめんね、、

ナニカ

この森の記憶は、、

ナニカ

13歳の誕生日に、思い出すように動かしておくから

鈴恋

みんなのこと忘れちゃうのかー、

来夢

まぁ、いいジャン?

来夢

1年と少し、経ったらまた

来夢

思い出せるンでしょ

冰花

そうですね、、

Katze

その時また、、

Katze

逢えたら、逢おう。

鈴恋

でも冰花ちゃんとKatzeは近くに行くんでしょ♡?

冰花

あ、私たちは会えそう、?ですね、、?

Katze

そうだな、、

ナニカ

寂しくなるね、、

ナニカ

強能力者同士、理解しあいやすいのに、

ナニカ

離れ離れで、ごめんね、、

ナニカ

みんな、、

検討を祈るよ、、。

ピヨピヨピヨ、、※鳥

Katze

我は、、

Katze

何をしていた、、?

Katze

学校の支度、しなければ、、

Katze

ということがあって、

李愛

情報量が、、ッ

晴陽

強能力者は、、

晴陽

4人いるのか、、

Katze

そうみたいだ、、

瑠羽

つまり、そっか、、

瑠羽

もうみんな思い出しているんだね、、

瑠羽

その森での出来事を、、。

夜明

やっば、、

夜明

その、『ナニカ』さんの判断で、

夜明

強能力者か、能力者で分けられるんだね

Katze

そうだな、、

Katze

あと、怖かった話、聞いてくれないか、??

晴陽

どうした?

Katze

実は、、だな、、

Katze

幼いころから、母と父に、

Katze

我が能力者であることは既に知られていたようで、、

Katze

「貴方は強いんだから」と

Katze

暗示をかけられて生きてきた。

夜明

暗示、打ち破ってここまで生きてるのすご、、

Katze

ww

Katze

で、その語りかけてくる両親が出てきて、

Katze

“語りかけてくる夢”を、今でも、

Katze

よく見るんだが、、。

Katze

先日、、、

Katze

“母でも父でもない奴に、語りかけられる夢”を見た

晴陽

マジ、言ってんの、?

瑠羽

ええ、知らない人なんて夢に出てくるの?

李愛

だよね、、

夜明

ねぇ、その人の声とかさ、

夜明

聞き覚え、ないの?

Katze

どっかで、会ったハズ、だが、、

Katze

なんだろう、父も母も、あんな事、言わない、、

Katze

それに、夜明の言った通り、声も、、

晴陽

ねぇ、さ、

晴陽

その夢の中でKatzeに、3人で語りかけてきたの?

Katze

そうだ、、。

Katze

でも、なんだか、“無理やり両親に合わせて話してる声”があった。

晴陽

、、、

晴陽

あの、さ、、

晴陽

勝手な憶測なんだけど、さ、、

Katze

なんだ、?

晴陽

強能力者の4人全員、記憶を戻している、んだよな?

Katze

そうだが、、?

晴陽

Katzeの話のなかでさ、

晴陽

“頭の中を覗いて語りかけられる”能力の人、

晴陽

居なかったっけ、、?

李愛

瑠羽

夜明

ぁ、?

Katze

ふっ、、w

Katze

ま、、まさか、な、、、w

Katze

『鈴恋』は、

Katze

“『ナニカ』さんのとこで制御されている”ハズ、だろ?

Katze

なら、あの能力は無力化されてる、だろ、、?

李愛

そう、なのかな?

李愛

例えばさ、、

李愛

『ナニカ』さんのこと、

李愛

“もう既に殺しちゃってた場合”は、、?

李愛

ほ、ほら、、

李愛

『鈴恋』くん、、神社のお手伝いさん、

李愛

嫌がってたんでしょ、、?

李愛

しかも、、

李愛

“強能力者の能力は消したり、作り出せない”ってことじゃないの?

李愛

『ナニカ』さんの話だと。

李愛

だから、、制御はできたとはいえ、

李愛

消すこと自体は不可能、なら、、

晴陽

おい、、

晴陽

そ、そんな怖いこと言うなよ、、

瑠羽

相手は支配者の神様だよ、、?

夜明

、、、

夜明

ある、かもよ、?

夜明

強能力者だから、、。

Katze

『ナニカ』さんも、負ける、のか、、?

李愛

やばくない??

瑠羽

どう、しよ、、、

夜明

強能力を悪用してるってなると、、

夜明

とんでもないことになる、よね、、?

Katze

当たり前だ、、

晴陽

、、

晴陽

じゃあ、さ、、

晴陽

強能力者のみんな、、

晴陽

集めてみない、、?

夜明

は、、

夜明

マジ、、?

晴陽

うん、、

晴陽

恐らく『鈴恋』くんは、

晴陽

制御されているのが嫌で、

晴陽

強能力を使って、『ナニカ』さんに、

晴陽

対抗しようとしてる、、と、仮定して、、

Katze

だから強能力者、集めて、、

Katze

逆に対抗しよう、ってか、、?

晴陽

そういうこと、、。

晴陽

まずは、さ、、、

晴陽

“近くの座標に飛ばされたハズ”の、

晴陽

『冰花』ちゃんを探そう、、?

瑠羽

賛成。

李愛

僕も僕も!

李愛

、、協力、する

Katze

みんな、、、

Katze

ありがとう、、

夜明

よし、、

夜明

そうと決まれば、、

夜明

明日から探そう

晴陽

そうだな!

李愛

見つかるといいな、、

瑠羽

ねぇ、3人はさ、どんな特徴?

Katze

えっと、、

瑠羽

成程。OK。

夜明

めもーーーーーーっっ

晴陽

うるせぇ、w

瑠羽

ww

李愛

ww

Katze

夜明

じゃあ、っ

晴陽

強能力者の、

李愛

『来夢』くん、『冰花』ちゃんを探して、、

瑠羽

『鈴恋』くんに対抗、または、

瑠羽

目的を、探ろう。

Katze

嗚呼。

夜明

みんなーーっ

頑張るぞーっ!!!※全員

店員さん

さっきからよくわからない話と、、

店員さん

大きな声出して、、

店員さん

最近の中学生はほんとに、、💢

すません、長くしすぎました。

話が壮大になるかもです、、ごめんなさいっ

では、不定期ですが、続きも待ってて欲しいです、w

それではーっ

超能力者の“代償”

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