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あの出来事から3年、
今日はあきと付き合った記念日、
あの夕日を毎年見に行っているっ、
ぷり
ぷり
???
泣き声、?
なぜか、引き付けられるように
声の方へと、足を動かしていた
そこには、白いボロボロな服を着て、
???
泣いている青年がいた
面倒事は避けたかったのだが、
身体が言う事を聞かず、
声を掛けてしまっていた
ぷり
???
ぷり
???
???
ぷり
俺は、まさかの返答に動揺した
そんな… 絵本やアニメしか起きない事が、
現実に起こるなんて、、