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主(ぬし)

今日も長編になるかも。

主(ぬし)

毎回長くなっちゃってごめんね。

主(ぬし)

あと!前回の「裏の顔」のいいね数が、200も超えました!本っ当にありがとうございます。これからも頑張りますのでいいねしてくれたら嬉しいです。

主(ぬし)

この作品書いたらもう書かなくなりそうなのでその後のリクエストくれたら書きます。(結構後になりそうだから気長に待ってくれる人おすすめ)

主(ぬし)

では本編、、、

どうぞ!!!!

瑠衣(本来の姿)

はいお前はこれからここで働いてもらいます。

ターゲット

「はい」

瑠衣(本来の姿)

あいつにアイツらの情報を抜き取ってもらうんだろ?

誠一(本来の姿)

そうやな

瑠衣(本来の姿)

OK〜

瑠衣(本来の姿)

じゃそれで頼むわ

ターゲット

「はい」
(その部屋にあるデスクに座ってパソコンを開きハッキングし始めた)

瑠衣(本来の姿)

そのパソコンにさしてあるUSBメモリに送っといてくれ。そしてそのUSBメモリは何がなんでも守ってくれ。毎日ここに来るからその時にそれを俺たちに渡してくれ。

ターゲット

「はい」

瑠衣(本来の姿)

よしじゃあ行くか

誠一(本来の姿)

ちょっと待てや

瑠衣(本来の姿)

?どうしたんだボス

誠一(本来の姿)

袖んとこよぅみてみぃ

瑠衣(本来の姿)

うーん。あっGPS!

誠一(本来の姿)

もしかしたらここがバレたかもしれん。

瑠衣(本来の姿)

え、それってやばいじゃねぇかよ。

瑠衣(本来の姿)

どうするんだ?

誠一(本来の姿)

任せとけ。(ターゲットからGPSを奪い取り、指から少量の弱めな電気を出す)

誠一(本来の姿)

これでこの機会を狂わせるんや

瑠衣(本来の姿)

あぁーなるほど。壊しても保存されてる可能性もあるもんなその方が騙せるか!

誠一(本来の姿)

そうやな。

誠一(本来の姿)

あっもう朝になってもうた

瑠衣(本来の姿)

やべ、もうこのまま事務所に、行こうぜ!

誠一(本来の姿)

そうやな

階段を上がる

誠一(本来の姿)

ほなまた

瑠衣(本来の姿)

じゃあなー

誠一

(いつもの姿に戻る)

瑠衣

(いつもの姿に戻る)

スワロウテイルの事務所

誠一

恵美ー

誠一

起きんかい

まどか

うーんやだ〜。

誠一

やだ〜。やない!起きろー

健三

誠一君うるさいですよ?まどかさんが寝れないでしょう?

誠一

今7時やで!?起きる時間や〜

まどか

うーんわかったよー(ゆっくり起きる)

誠一

はぁやっと起きた

健三

まどかさんうるさい誠一君は放っておいて目覚めの紅茶はどうですか?

まどか

うん。健三お願い。

健三

はい!

まどか

(健三の、紅茶飲んでる)

誠一

あっ。そうやった恵美今日依頼来とるで。

まどか

えっ。あっそうだった今日朝からお腹痛かったんだった痛たたた

誠一

さっき紅茶飲んで はったやろ

まどか

うっ

誠一

ほら行くで今回はネスト本部集合らしいな

まどか

えー

能力を持つ者は、、、

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705

コメント

7

ユーザー

めっちゃ好みです!次も楽しみです!手が勝手にハート300超えるまで押しちゃった(´>∀<`)ゝ 次もめっちゃ楽しみです✨

ユーザー

貴方様の小説も好きです!これからも頑張ってください!

ユーザー

ありがとうございます!

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