テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ひな⛄♥
初めまして☺️💙
スノ担なべ推しのちーず🧀です🐈⬛🐾
今回が初投稿なので 不安でいっぱいですが、 気に入ってくれたら嬉しいです😌♡
それでは本編
Let's go࿐୨୧🎀
⇩⇩⇩
飲み会帰り。 いつもより、帰りが遅くなってしまった
深夜0時 私は静かに家に入る
〇
声も物音もしないのを確認して、 私はホッとした。
💙
〇
💙
玄関の奥で、壁に肩を預けた翔太に詰められる
〇
〇
💙
💙
〇
💙
💙
💙
〇
〇
翔太は、あからさまなため息をついた。
〇
💙
💙
翔太はゆっくり私に近付き、 私を壁際に追い詰めた。
私の頬を掴み、無理矢理目線を合わさせる
〇
💙
💙
心配をかけてしまった申し訳なさと、見た事ない 翔太の表情に何かが込み上げて来て、 何故か涙が溢れてしまった
💙
💙
〇
💙
💙
翔太は手を離し、私から離れる
〇
〇
💙
必死に縋る私の首元に、キスマークらしきものが付いているのに翔太は気付いてしまった。
💙
💙
〇
翔太は何も言わず、強引に私の腕を引いて ベッドに無理矢理押し倒した
『ドサッ』
〇
💙
首筋の痕を強めに擦られる
〇
思い出してみても、誰かに付けられた記憶なんて無くて… 蚊にでも刺されたのかな……
〇
そう言った瞬間、 翔太の顔付きが変わった
💙
💙
〇
💙
💙
〇
💙
💙
翔太は、掛けてあったネクタイで ベッドの柵と私の両腕を括り付けた
〇
〇
💙
💙
〇
💙
💙
💙
翔太は私のシャツのボタンを雑に外し、 ブラジャーを一気に上げる。
〇
私は恥ずかしくて顔を背けた。
💙
頬を掴まれて、無理矢理視線を合わさせられる。
〇
💙
💙
〇
翔太に胸の先端を摘まれた。
〇
💙
〇
💙
指先で捏ねるように弄られ、 私の腰が勝手にうねってしまう。
〇
〇
💙
💙
どんどん刺激が強くなり、 翔太は爪先で先端をカリカリし始めた
〇
〇
💙
💙
〇
💙
💙
💙
先端をぎゅーーっとつねられる
💙
〇
💙
💙
〇
〇
💙
💙
翔太はゆっくりとショーツを脱がした。
下着は、私の愛液でぐしょぐしょになっていた。
💙
💙
〇
💙
💙
翔太は指先で愛液を絡め取るように 私に触れる
〇
💙
〇
私は恥ずかしくて、 そんな事言えなかった
〇
💙
愛液を振り込むようにして、 小さな突起を弄りだした。
〇
〇
💙
💙
〇
翔太は小さな突起を、 円を描くようになぞる
〇
💙
💙
〇
クルクルされるだけじゃ物足りなくて、 無意識に腰を翔太の指に押し付けてしまう。
💙
💙
💙
〇
〇
💙
翔太は手で顔を覆い、深呼吸する
💙
翔太の指先の動きが速くなり、 突起を潰すようにゴシゴシ擦り始めた
〇
〇
💙
〇
圧をかけながら潰すように擦られて、 私はもう限界が近くなっていた
〇
〇
〇
『ピタ…ッ』
〇
翔太は、私がイく直前で指の動きを止めた
〇
💙
💙
翔太はまた、突起をゴシゴシ擦り始める。
〇
〇
〇
『ピタ…ッ』
〇
💙
💙
私は必死に頷く
〇
💙
💙
💙
〇
〇
💙
翔太は私に覆い被さるように、肩に顔を埋めた。
〇
〇
💙
💙
〇
翔太は顔を隠すように、 さらに私の首元に顔を埋める。
💙
〇
〇
💙
💙
翔太の苦しそうな声に、 胸がぎゅーっと締め付けられる。
〇
何故だか無性に、 翔太を抱き締めたくなった。
〇
💙
💙
〇
翔太はゆっくり起き上がって、 冷ややかな視線で私を見下ろす
💙
ニヤッと意地悪く笑って
💙
💙