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ほかのお話もここで時々連載します!
よろです!

リクエストとかあったら言ってね〜☆

後、この小説のやんさん達の
アイコン描こうかな〜
アイコンころころ変わると思う
(話によって)

んじゃ、お話に٩(.^∀^.)งLet's go

あの日から俺たちはここで、 一緒に住むことにした_____。 ときどき、彼と二人身体を 交える時もある 付き合ってもいる 昼の10時になったばかりの頃だった__。

kiriyan

ねぇ、スマイル

smile

どうした?

彼が、口を開いた 少し、モジモジしているように見える

kiriyan

時々さ、俺ら身体を交える時あるじゃん

smile

おう

それが、どうしたのだろうか

kiriyan

そっ…それでね……そのっ……、

だんだん顔が林檎のように赤くなり 声も小さくなってきた

kiriyan

あのっ…ね、……
俺さ…、…性別…特にないじゃん?///

smile

?…おうっ?

kiriyan

それで、ね、…俺さ…///
産ませることもできるし
産むことも出来るんだよね……、…///

刹那、その言葉を聴いた俺は 耳を疑った

smile

へ…?何を?

もしかしたら俺が思っているのと 違うかもしれない…… と思い彼に聴く

kiriyan

赤ちゃん…を……///

smile

はぇ……?///

神様は好きな人と結婚していいということになっている__、 そう、俺も結婚のことは考えていた 考えていたが、まだ早いかと 迷っていたのだ_____。

ドサッ

kiriyan

ぉっ、ぁっ、…///

彼は、まだこの状況を 理解、出来ていないようだ____。

smile

ふふっ、間抜け面‪w

kiriyan

は!?///

彼が暴れる前に手を抑える

チュッ…チュッ、……

kiriyan

んっ…ぁ、…ぅっ、…あ"っ……

水音がだけが部屋に響く 舌を入れて、歯列をなぞるように 口内で暴れまわる

kiriyan

んっ、ぅっ、……ぁぁっ…、、

息が苦しくなったのだろう 彼は、尻尾で俺を叩く

ぷはぁっ…

塞がれた唇を離すと透明な糸で結ばれる

ペロッ……

と、俺が糸を舐めとると 火照った頬をもっと、赤く染めて

kiriyan

ばぁ、…か……

と、消え入りそうな声で言った___、 のも、つかの間

ドサッ

俺の生殖器をグリッと押され 力が抜ける、その一瞬を、 彼は無駄にするはずもなく__。

smile

っ、ぁ…!?///

押し倒していたはずが 視界が暗転し、視界は天井と 彼の顔で埋まった____。

彼はまるで豆鉄砲を喰らった鳩 のような顔をしている

kiriyan

あはっ‪w、阿呆面‪w

smile

ぁほ、づらじゃなっ、…ぁっ、んっ、…///

彼と同じように攻める

チュッ…チュッ、…チュッ……

わざと水音をたてると 頬を赤く染める 目尻には涙を溜めている

ペロッ

smile

ひぁっ、…///

舌で涙を舐め取ると 腰をビクビクと震わす

kiriyan

えっろ…

その色気で さらに、俺の理性を煽る

kiriyan

はぁっ…

愛してるよ スマイル

smile

っ…ははっ、…

愛してるぞ きりやん

愛し愛される関係 それが、彼らなりの幸せなのなら

それを見守るのはとても、 心地が良いはず

ですが、人の不幸は蜜の味…って言葉…… ご存知ですか…?

人の不幸が大好きな人に ピッタリなことわざ!

……?、あぁ…別に 不幸なのが好きな訳じゃないですよ‪(笑)

ただ…、あなたたち次第ですよ? 彼らの運命は

どう言う事って?

……

そのまんまの意味ですよ(笑)

「死ネタ見たい!」 「ドロドロな関係が見たい!」

あなたの一言で、 物語は作られているのです!

その一言のことを私たちは "リクエスト"

彼らからすると"依頼" のようなものです

ん?……お前誰だよって?

たまに出てくる変な人ですよ(笑)

変人とでも呼んでください(笑)

おや、時間ですね…… あぁ…"また"話しましょうね?

"また"……ね(笑)

今の全部フィクションなんでね!
忘れてくれて構わないよ!

また…ね!

ハァイ⤴︎ or ハァイ︎︎⤵︎ ︎

実況者のBL短編集

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166

コメント

19

ユーザー

最後くっそビビった() いや…整地の両方の受け見られるって最高かよ…()

ユーザー

あ、もう有難う御座いますm(_ _)m←?? 神作すぎます!!!(((

ユーザー

もう今持っている語彙力じゃ足りません()ブクマ失礼します...🙇‍♂️(今更)

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