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pr

名前 pr
学校 1の ヤンキー
弱点 ⇒ ???
嫌い だった 人 ⇒ ak
好きな人 ???

ak

名前 ak
生徒会長
モテる
苦手 だった 人 ⇒ pr
好きな人 ???

mz

ヤンキー

tg

生徒会

kt

生徒会

at

ヤンキー

akpr 🔞 有 キャラ崩壊 有 学パロ

長すぎるので 暇な時 見てください

pr

購買 行こ ~ や !

at

お ! いいな !

mz

行こ ~ ぜっ !

腹が 減ったから 俺らは 購買 に 行くことに した

pr

ぁ 、

くたくた になった 俺に 1つの 光が 目に 入る

焼きそばパン だ

人気すぎて 手に入れるのが 困難 な 中

1つ 売れ残っている のを 発見した

俺は 思わず 手を 差し伸べ

焼きそばパン を 取ろうとした

その瞬間 、 。

pr

ぁ 、... ?

ak

ぁ 、...

1人の 男性と 手が 合って しまった

彼は 恐れているのか 震えてる 声 だった

ak

す 、 すみません 、 !

pr

あ 、 こっちこそ さーせん

だが 彼も 俺も 焼きそばパン を 譲る ことはない

pr

じゃ 、 それでは

焼きそばパン を 持った まま 去ろうと したが

ak

ちょっと 待ってください ?

ak

俺も それ 狙って たんですけど ?

pr

だから なんだよ

pr

これも もう 俺のや

ak

はぁぁ ゛!?

ak

ヤンキー だから って 容赦は しないぞ !?

ak

絶対 譲らない !

pr

あぁ ゛ ?

いつの間にか 激しい 口論が 始まって いた

もう めんどくさいから 殴って 終わらそうと 思った

殴りかかった 瞬間 、 。

ak

へぇ 、

pr

な ッ ?!

手を 掴まれたのだ 。

素手で 止めるなんて ... そう 簡単に 上手く いかないもの

こいつは なんなんだ 、?

pr

ッ ゛ 、

pr

離せやっ ゛!

ak

じゃ 、 焼きそばパン 譲ってくれる ?

不敵な笑みを 浮かべ 俺を 追い詰めた

pr

ぃ 、 ややぁ ゛....

いつの間にか 俺は 涙目に なっていた

ak

は ッ 、/

あいつは 少し 顔を 赤らめ 間抜けた声を 出す

それと 同時に 力が 緩く なった

今だ 。

pr

ッ 、

ak

ちょっ 、 !

焼きそばパン を 持ったまま 逃げた

追いかけて きたが 諦めたのか 途中から 追いかけてくるのを 辞めていた

俺の 勝ちだ

っと 言う 事件が あってから 生徒会に 目を 付けられた

mz

pr 。 お前 生徒会長 に なにしたんだよ 、

pr

別に 、 あいつが 悪い

このことは 友人に 話していない

事が 大きく なって しまうと 思ったから

ak

pr 彡 ?

pr

...

ak

はやく 謝って 欲しいなぁ ゛~ ?

まだ 根に 持っとんかい

あいつは 怒りが 抑えきれてない が 笑顔で 話しかけて くる

pr

無理 笑

pr

俺に 負けた お前が 悪い

ak

はぁぁぁ ゛っ !?

pr

ふっ 笑

こんな 毎日が 楽しい な なんてな 笑

... なに 言ってんだ 俺

こいつとの 会話が 楽しいわけ ___ .

ak

___ ん !

ak

ぷ __ ん !

ak

pr さん !

pr

は ッ 、...

ak

やっと 気付いた ...

そう言いながら 彼は 笑う

今までに ない 感情が 湧き出て くる

tg

会長 ~ !

ak

tg ちゃ ~ ん !!!!!

ak

どしたのー ??

pr

...

さっきとは 違って 楽しそうな 君

心の どこかで 妬みが 溢れている

なんで 、 俺が あいつ なんかに ...

pr

恋して 、 ?

小声で 言った

そんな 訳ない 、 あんなに 犬猿の 仲なのに 、

mz

あー 笑

at

それ お前 会長に 恋してるよ 笑

pr

んな ッ ?! //

予想は 当たって いたんだ 、

いつの間にか 恋していた

初めは 嫌いだった

黄金色に 輝く 瞳

すらっとした モデル体型

今では 独り占め したいほど 大好きだ 、

pr

で 、 でも 俺 ッ 、...

pr

ヤンキー だからぁ ッ ...

pr

酷い 態度 とっちゃったからぁ ッ

pr

きらわれてる かも しれなぁぃ ....

at

まぁまぁ 、 泣くなって ...

mz

これから だしな !

mz

今から 頑張れば いいじゃん !

mz と at は 慰めてくれた

いい友 を 持ったものだ 、

mz

つか 、 会長 ... まだ 学校に いるはず

at

一緒に 帰っちゃえよ ! 笑

2人は からかって 言ったのかも しれない

だけど 俺は 本気に してしまった

pr

か 、 かえる っ ! いっしょにっ ... /

mz

まじ !?

at

頑張れぇぇ !

pr

探さないと 、 ッ

一生懸命 走った

彼のために 、

※ みなさんは 廊下を 走らないで ください

pr

きゃあ っ !?

全力で 走ってた 挙句 、 誰かと ぶつかって しまった

申し訳ない 、

そして 目を あけ た ら ...

ak

ご 、 ごめんね 、 ?

ak

怪我 ない ?

pr

ぁ ッ 、... / /

そこには 探している 人 が いた

しかも 床ドン 状態

俺は 顔を 真っ赤に して 頷いた

ak

よかった !

そう 言って 彼は 離れようと する

だが 、 俺は 思いもよらない 行動 を 起こす

pr

ゃ 、... /

ak

ちょっ 、 //

彼に 抱き 着いて しまった

離れたく ない 意思が 強かった のだろう 。

pr

ん っ 、//

そのまま 離さず ずっと くっついて いた

ak

はぁ ッ 、 はぁ ッ ♡ ///

すると 彼の 息が 荒く なって いき 、

ak

もう 、 俺 ... 限界 ッ ♡ /

そう 発した 後 、 壁ドン

pr

ひっ 、 //

ak

ねぇ 、 pr ちゃん ? ♡

ak

俺 ずっと pr ちゃんの こと 気になってたの 、 ♡

pr

ぇ ッ 、... /

ak

さっきの 甘えた pr ちゃん 可愛すぎて

ak

勃っちゃった んだよねぇ 、 ♡

pr

嘘 ッ 、 え 、ッ ? ///

ak

治してよ 、 ♡

そう言い 彼は 自分の 服を 脱ぐ

ak

ほらぁ 、 俺の 治して ?

pr

でか ... くてっ 、 入らへん ッ 、//

ak

えぇ 、 あの子達 なら 入るのに 、

pr

あの子 ... 達 、 ?

ak

あ ! 忘れて 忘れて 笑

そう 彼は 微笑む

何かを 隠す ように

ak

手でも いいけど 、 口が いいなぁ 笑

pr

ん 、 ぁ ~ っ //

彼の ものを 咥え 動く

それが 終わると 彼のを 俺の なかに 挿れる

俺の 初めて を 彼は 奪った

彼の 種を たくさん 貰った

ak

... pr ちゃん 、

pr

ん ~ ?

ak

あの 行為 してから 言うのは おかしいと 思うけど 、

ak

付き合って 欲しい 、 !

そう言い 彼は 俺に 手を 差し伸べる

pr

... うん 、 よろしく おねがい しますっ ! ///

そうして 、 俺と 彼は 抱き合い 公認の カップルに なった

事件が 起ったのは この時 、

俺は 適当に ぶらぶら 歩いて いた

pr

は 、 ?

俺は 目を疑った

彼氏が 女の人 と いて らぶほに 入ろうと している

pr

浮気 ... ?

女の子

ak さ ~ ん ! 今日は どこに します ~ ??

名前で 確定 。

今日は って ことは 何回も してるの ?

そう 会話を 盗み聞き してる うちに

自分が 馬鹿らしく なってきた

pr

大事に するって ... 言ったやん ッ 、

嘘ついてたのか ... 心が 痛い

ak

今日は ~ 笑

ak

って 、 pr ちゃん !?

ak

ど 、 ど ~ したの ?? 今日 家で いるって ...

彼は 内心 どこかで 焦って いる

pr

適当に 歩いたら 見つけた ッ

pr

あの 女子 誰 、 ? 笑

ak

そ 、 その ...

pr

俺の方が 胸もないし 可愛くもない し 全部 負けてて ごめんなさいね

pr

もう 知らねぇ から ゛ッ

今にも 溢れ 出しそうな 涙を ぐっと 堪えて

この場を あとに しようと 思った

ak

pr ちゃん 、 ! ごめん 、...

彼は 俺の 腕を 思いっきり 掴んで 震えた声で 言った

ak

ごめんなさい ...

pr

... 触らんとって 、

ak

あの子は 、 っていうか ... 他にも いるけど ...

ak

その子 達は 俺の セフレで 、 !

pr

セフレ 言うても 浮気は 浮気 やねん ッ ゛

pr

俺の なにが 悪かったん 、 ? そんなに 寂しい 思い させとった 、 ?

ak

ちがう !!! 違うの !!!

ak

pr ちゃんは 悪くない 、

pr

じゃあ なに 、? 笑

ak

俺 性欲 強い ... から 毎日 したくて 、

ak

でも 、 prちゃんの 腰も 大事 でしょ 、?

ak

だから ... セフレ 作ってたの 、

ak

言って なかったし こっそり やってる 俺が 悪かった ... ごめん 、

pr

... ま 、 毎日 する 、

ak

え 、 ?

pr

やから 、 セフレ も 作ったら だめ ... 浮気 も だめ 、

pr

俺に たくさん 愛 ちょうだい 、

ak

...

彼は 優しく 俺を 抱き 微笑んだ

ak

当たり前 じゃん !

ak

俺が 好きなのは pr ちゃん だけ っ !

pr

次 嘘ついたら しらないから 、 /

ak

絶対 しない 、こんな 可愛い 彼女 がいるもん

そう言い 彼は 俺に 口付け し 熱い 時を 過ごした

pr

ちょ ~ ど ここに らぶほ あるで ?

ak

行くの ? 笑

pr

ぃ 、 いく ! /

俺らは らぶほで 聖なる夜を 過ごした

結婚 して 死ぬまで 一緒 だったのは ここだけの 話

最後の pr 彡 の 「 いく 」っていう 言葉 イく と 行く と 逝く を かけてる ふぉふぉふぉぉぉぉ (?) しぬ 笑 じゃあね 長いのに 見てくれて ありがと おつあむ

この作品はいかがでしたか?

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