テラーノベル
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mnpsの四人で遊びにいく日
pynがきておらず、akrが探しに行く
akr
akr
見知らぬ男A
見知らぬ男B
akr
akr
※注意:民事不介入とは行政権、とりわけ警察権が民事紛争に介入するべきではないとする自由主義国家における原則である。(Wiki)
pyn
akr
akr
akr
akr
akrは二人の男を追う
見知らぬ男A
見知らぬ男B
pyn
pyn
見知らぬ男A
見知らぬ男A
pyn
見知らぬ男B
見知らぬ男B
pyn
見知らぬ男A
見知らぬ男B
怪しい薬を飲まされるpyn
pyn
pyn
見知らぬ男A
見知らぬ男B
両手を壁に押さえつけられるpyn
pyn
見知らぬ男A
pyn
見知らぬ男A
Aがpynの鼻を摘むと、pynは息をするために口を開ける
その隙にAは薬を飲ませた
pyn
pynは窒息寸前で涙目
akr
見知らぬ男A
pyn
見知らぬ男B
見知らぬ男A
akr
pyn
あれ…ちょっと…
akr
動悸が…
akr
クラクラするかも…
pyn
もしかしてあの薬のせい…?
akr
息苦しい…
akr
足が震える…立てない…
pyn
体が…下腹部が…熱い…
pyn
akr
akr
pyn
akr
pyn
akr
pyn
pyn
や、うっそ……
pyn
pyn
頭が、クラクラして…
どうしよ、そんな…
ここで抜きたいだなんて……
akr
akr
akr
そんな…僕呼吸も乱れてる…?
pyn
pyn
pynはakrにしがみつく
akr
akr
pyn
akrは周囲を見回して、pynのズボンを少し下ろして、パンツから勃ったものを出す
pyn
やばい…自分でもわかるぐらい感覚が敏感になってる…
こんなの人に触られたら…
akr
pyn
pyn
akrの右手がゆっくり上下する
akrさん、手、おっき…
pyn
akr
違う、ちがうのakrさん…
pyn
akrさんは仕方なくやってくれてるのに
akr
ドキドキして…
pyn
pyn
akr
手の速さをあげるakr
pyn
pyn
pyn
もう、どうしよ、
何も考えられない…!
akr
pyn
pyn
akr
pyn
pyn
pyn
pynは果てて、akrにもたれかかる
akr
すすり泣くpynの背をさするakr
pyn
pyn
akr
恥ずかしさと、罪悪感と、虚無感が襲ってくる
心なしか、いつもより酷い気がする
akr
akr
akr
pynが落ち着くまでの間しばらく二人は路地裏で座っていた
akr
akr
『ぃ…イかせて…』
『ああっいくっ…!!…〜〜‼︎‼︎』
akr
akr
akr
『akrさっ、akrさんっ!』
akr
『ごめんなさい……』
akr
akr
コメント
1件
マミさん、読ませていただきました。正直、すごく重い展開で胸がぎゅっとなりました…。pynが薬を飲まされてしまうシーン、あの無力感と恐怖がひしひしと伝わってきて、読んでいるこちらも息苦しかったです。akrが「すぐ終わらせる」って言いながら、でもpynの「もっと…!」の言葉に一瞬戸惑うところ、二人の関係性の複雑さが現れてて切なかった。pynの罪悪感とakrの自己責任の狭間で、このあとどう折り合いをつけていくのか…続きがとても気になります。でも、本当に苦しい話だったので、もし書いてるマミさん自身も疲れてないかな、それがちょっと心配です。
網野2号
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