我子
カッターナイフを〇〇の首元に近ける)
〇〇
っ!
三ツ谷
我子!やめろ
千冬
先輩落ち着いてください
我子
やめて欲しかったらその動画置いていって
三ツ谷
…(置いた
我子
〇〇を離してビデオを金属バットで叩き壊す)
我子
今日はそのくらいにしといてやるよ
三ツ谷
〇〇大丈夫か?
千冬
先輩心配しました(ó﹏ò。)
〇〇
だ,大丈夫だから…
三ツ谷
強がらなくていいよ
〇〇
帰ろ…
三ツ谷
その怪我どうするんだよ
千冬
俺が手当してあげます!
〇〇
ありがとう千冬
〇〇の家で千冬が〇〇に怪我の手当をした
〇〇
もう痛くない!
三ツ谷
なわけないだろ笑
千冬
そう言えば今日集会がありましたよね
三ツ谷
もう行くか?こんな時間だし
〇〇
うん…
千冬
先輩をいじめる人は俺が許しません!
千冬
大丈夫です
千冬
場地さんも先輩の味方です!
三ツ谷
あぁそうだな笑
〇〇
うん






