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午前3時。

今日は予約が1人だったから、

体の負担も軽い。

それでも自分のメンタルが限界。

俺は家の近くの道端で座り込んだ。

はぁ、

むり。

もうやだ、

しんどい。

そんな事を呟きながら。

...あれ、

あれからどれほど経ったのだろうか。

いつの間にか眠っていた様だった。

顔を上げて周りを見渡す。

空は青とオレンジ色の グラデーションになっていた。

綺麗な朝日に見とれながら、

ぶ〜ん、という音で現実に 引き戻された。

右を見ると、 郵便配達のバイクが走っていた。

(忙しそ...、)

心の中で同情する。

「俺と同じ様で違うな。」

そう思った。

next→♡1,000

下手とか言ったらぶん殴りますよ☆(((

『救ってもらっていいですか。』

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コメント

24

ユーザー

初コメ失礼します! あの下手とか言ったやつ俺だったら絞め☆☆☆ますよ?主様優しすぎません?

ユーザー
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