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RUKI

本編スタート!

_____________________________________

ある日、

1人の女の子が木の側に寝ていた

💤

気持ちよく寝ていると、

ガサッ

と、葉が揺れる音がして、目が覚めた

燈龍

あなたは、だれ、、、、?

と、聞かれた、

私の名前は、凛です。

あなた……?

名前を聞くと、

燈龍

私の名は燈龍という、、、

そういうと、女の子は草の中に消えていった

_______________________________

RUKI

はい!

RUKI

今回はここまで!

RUKI

結構、短いですけど、許してください!

RUKI

よかったら、コメントといいねお願いします🙇
ばいばい👋

燈龍

ばいばい👋

ばいばい👋

next→2話でお会いしましょう!

1人の女の子と不思議な女の子

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