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2 - 第2話

♥

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2025年10月29日

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赤.ᐟ‪昼休み遊ぼ.ᐟ‪.ᐟ‪

うん.ᐟ‪

学校は楽しい

勉強も簡単だし、楽しい 気付けば授業なんて終わってる

赤行くよー.ᐟ‪

ちょっと待ってー.ᐟ‪、

ほら、気付けば給食も食べて昼休み

だから学校なんて直ぐに終わっちゃう

赤ばいばーい.ᐟ‪

ばいばーい(にこっ

気づけば放課後

でも大丈夫、まだ完全下校まで時間はある

だからそれまでは、ただぼーっと黒板を見つめる

ぁ、赤まだ居たのか

ぁ、せんせ〜

そろそろ帰ろよ

はーい、

さようならぁ.ᐟ‪

はい、さようなら〜

言われた通り、荷物持ち昇降口へ向かった

外に出るともう日が暮れ始めていた

...早く帰ろ、

みんなが帰るまでには帰っておきたい

早足で家に向かう

肌寒い風が吹き、まだ4時前なのに暗くなる

もちろんこんなに寒いとは思っておらず薄着

風の音とカラスの鳴き声が家に近づくほど大きく聞こえる

...はぁ、っ

部屋に駆け込む

電気をつけないままランドセルから宿題を取り出す

椅子に座り、宿題を始める

...

1度手を動かせば止まらない

集中でき、答えや考えがすぐに出てくる

気付けばもう終わっていた

耳を済ますと、下から賑やかな声がうっすらと聞こえてくる

...みんな帰ってきたかぁ、

赤くーーん.ᐟ‪.ᐟ‪ご飯だよー.ᐟ‪.ᐟ‪

、はーい、.ᐟ‪

部屋の前から声がし、急いで机の上を片付けた

あら、、赤、宿題は終わったの?

うん.ᐟ‪終わったよ(ニコ

...そう

あぁ、こわい、こわい、こわい、 目の圧が強かった、

...後で...だな

小さな声でそう呟く

その低い声も、ゴミを見るような目も大嫌い

ほら赤くん.ᐟ‪ご飯食べるよ〜

ぁ、うん.ᐟ‪.ᐟ‪

いただきます.ᐟ‪、

あー、怖い、、今日は何を入れたんだろうなぁ、

今日はお酢だ、、すごく酸っぱいカレーになっていた

お酢を水で流しながら飲む

赤辛かった?もう水ないじゃん

え〜?喉乾いてたからだよ

お母さんお水持ってきて〜.ᐟ‪

...はいはい、

そんな目で見ないでよ、、

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コメント

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うぅ(´;ω;`)

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