主
主
主
主
幼少期の朱夏が出てくるよ
主
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主
主
あなたに 出逢えたことで
星有
悟
星有
星有
悟
こんなにも 月が綺麗だと知り
星有
悟
あなたに 出逢えたことで
朱夏
マイキー
こんなにも
朱夏
マイキー
風が心地よい
悟
星有
悟
それはまるで新しい世界に 来たような
マイキー
朱夏
マイキー
それはまるで 夢を見ているような
悟
ドキドキする……)
星有
悟
幻の中でうまれた この想いは
悟
どうやって言おう…)
星有
悟
(君のことが好きだって…)
星有
今どうやって打ちあけよう
もし君が今
朱夏
マイキー
マイキー
隣にいたのなら
星有
悟
悟
すぐに抱きしめたのに
マイキー
朱夏
マイキー
朱夏
ないものねだり
マイキー
朱夏
マイキー
そばにいたらいたで
悟
星有
悟
星有
悟
星有
こんなに幸せ
悟
悟
悟
マイキー
朱夏
マイキー
感じれたかな
マイキー
マイキー
マイキー
マイキー






