作者
これは、ある28歳のサラリーマンが体験したお話です、
語り手
俺は、田中、ごく普通のサラリーマンだ、
語り手
さて、仕事も終わったし帰e!?もうこんな時間じゃん!急がないと!
作者
そして語り手は、あと10分ほどで深夜になる時間帯になってしまうので特急列車に乗りました
作者
そして……………
語り手
ん?
不思議な男
じー、じー、じー
不思議な男
すみません。貴方は28歳ですか?
語り手
(気味悪!)あっはい、そうですが、
不思議な男
貴方は45歳ですか?
45歳の男性
そうですけど…..
不思議な男
貴方は62歳ですね?
62歳の男性
どうしてわかったんだ?
語り手
?あのどうしました?
62歳の男性
あぁ、あの男性が年齢を聞いてきてねぇ
語り手
僕もそうでした
語り手
じー
45歳の男性
じー
62歳の男性
じー
不思議な男
貴方は51歳ですね?
50歳の女性
あと5分で日付が変わったら51歳なので、今はまだ50歳です。
語り手
なんだ、あいつ、年齢間違えたじゃん
語り手
ほっこりした、
不思議な男
…私が見えているのは、貴女方の寿命です。
語り手
えっ
50歳の女性
!?
45歳の男性
なっ!
62歳の男性
ちょっと!
不思議な男
何ですか
語り手
はっ!
作者
さぁ、連載最初の意味怖ですが、どうでしたか?
作者
では、わかった人はコメント欄にその考察を書いて下さい
謎の人物
ふぅ、さて、うぷ主が連載を始めたようだから、アレの編集でもするか、
謎の人物
キネマスターで






