主
へい,主だお
晴舞
はるまです!
主
漢字めんどくさいからさ~はるま平仮名で★
晴舞
めんどくさがりすぎ
主
だろ
晴舞
誇れねぇよ
主
プリ小説始めました
名前は月奇です,
僕の画像と同じです
名前は月奇です,
僕の画像と同じです
晴舞
是非見てください
主
ということで!
晴舞
どういうことだよw
主
今回はBNKの~!小説!
主
そやの!
BNKの冒険系のやつね
BNKの冒険系のやつね
晴舞
お!ハマってるやつやな!
晴舞
ゲームに入った~てやつね?
主
そう
それを書いて行く!
それを書いて行く!
晴舞
いいな!
主
だろッ!
BNK注意 冒険系 R無し 口調は完璧じゃないです 誤字脱字有りかも
ここはある実験室
異世界転生に繋がる実験が 今行われている途中だ
実験先生
ふふ...これで成功すれば...
実験先生
俺は大儲けどころじゃないな!
実験先生
はっははは!!
P.
ッ......ぅ....
実験先生
ふ....行け!!!
P.
い”........
P.
ッ........
P.
いった....あのくそじじぃ,
どこに飛ばしやがったんだよ...
どこに飛ばしやがったんだよ...
P.
ん~....転生とか言ってたし...どっかに転生したんか?
使い回し(村人)
あそこにいる人誰?
使い回し(村人)
変な服装だわね~
使い回し(村人)
ふふふ...頭悪そw
P.
.....俺のことバカにするやつばっかやし...
P.
シンプル腹立つんやけど.
M.
!おいそこのお前!
P.
.....はぁ~どうしよ..
M.
その黄色と緑の髪をしたお前だ!
P.
.....ん?俺...?
M.
そうだ,俺だ,
P.
なんのようっすか...?
M.
今実はこの世界に誰かが転生してきたらしい...
M.
それで,お前が見ない顔だから声をかけた
P.
......あ~そうなんっすね..
P.
ちな,転生してきたって言ったらどうなるんすか?
M.
ん?それなら,王の警護的なのをしてもらう,まぁ勇者的なもんだよw
P.
うわぁ....だるそ...
M.
だるそうって言っても,俺も仲間だしあと1人仲間いるから大丈夫だぞ?
P.
ん~そいつ可愛い?
M.
んまぁ,男の中じゃぁ可愛い方だな
P.
よし,行く
M.
なんだよそれw
P.
そのまんまのことやで?
M.
はぁ~まぁ来てくれるって...お前転生者か!
P.
うん,なんかさ~くそじじぃが儲ける為だけに俺を転生させやがったんだよ
M.
うわ,かわいそ(煽
P.
は?ぶッ×すぞ?
M.
こわ....
ほら,早く行くぞ?
ほら,早く行くぞ?
P.
へいへ~い,
とことこ...
M.
何するかとか聞かなくていいのか?
P.
あ~敬語外していいっすか?
M.
あ~俺も外そ~
P.
外してええんかよw
M.
いいいいw
P.
俺は今お前らの仲間なん?
M.
そうそう,
俺はまぜた~ッ!
俺はまぜた~ッ!
P.
なんか...アホっぽいなww
M.
おい,×すぞ?
P.
www
俺はぷりっつやで!
俺はぷりっつやで!
M.
ぷりちゃんって呼ぶか
P.
俺はまぜた~って呼ぶわ~
M.
うぃ~
俺はこの辺では強い方らしいけどさ...自覚無いんだよね
俺はこの辺では強い方らしいけどさ...自覚無いんだよね
P.
へぇ~.....ここでは強さが重要なん?
M.
そうそう,
そっちでは何が重要?
そっちでは何が重要?
P.
学歴だなぁ....
俺は頭いい方だったから問題なかったけどな!
俺は頭いい方だったから問題なかったけどな!
M.
えぇ~すごいな...
こっちには学歴とかはそんな重要じゃ無いからね~
こっちには学歴とかはそんな重要じゃ無いからね~
P.
ほへぇ~...
M.
相槌きもいな
P.
シンプル悪口やんw
M.
いい意味でな?
P.
いい意味とか無いやんww
M.
え?そうなん~?
P.
ガチうざ~w
M.
wwごめんごめん,
P.
www
お前案外おもろいやん!
お前案外おもろいやん!
M.
案外ってなんだよw
P.
まぁまぁ!
M.
ん?あ,もうすぐ着くぞ!
P.
可愛いんやんな?
M.
うん,マジで可愛い...
P.
ふ~ん...
M.
あ,ついたぞ~!
きィ....がちゃ.....
M.
ただいま帰りました,
A.
!あッおかえり~!
P.
.....?
M.
あ~こいつは,k
A.
ん?新人さん?
俺はからつけあっきぃ!
俺はからつけあっきぃ!
P.
あっきい?
A.
うん!そっちは?
P.
おれはぷりっつ....
M.
急すぎだよ,あっきぃ
A.
ん?あ~ごめんごめん!
ぷりちゃんね!よろしく!
ぷりちゃんね!よろしく!
M.
こいつが可愛いって言ってた子だけど...どう?
P.
いやちょっと可愛すぎて...
M.
だろ~よかった~!
A.
は?何言ってるの!まぜち!
M.
wwwごめんごめん!
P.
ふ~ん...
んで何すればいい?
んで何すればいい?
A.
あ~と.....
M.
まずは王様のとこに挨拶しに行こ~ぜ
P.
挨拶か...
A.
あ!俺今日行ってないじゃん~...怒られる..
M.
何やってんだよ....
P.
毎日行かないとダメなん?
A.
そうなんだよね~,
M.
まぁ,見ればわかるさ,理由が
P.
ん?どいうこと?
A.
まぁまぁ!
M.
ほら行こ!
P.
ふぃ~!
とことこ....
A.
王様いい人だからね~?
P.
まぁそうだろうなw
M.
めっちゃね...すごい人だけど
A.
こらそんなこと言ったら怒られるよ~?
P.
そんなすごい人なん?
M.
んまぁ!すごい!
A.
いろんな意味でね?
P.
階段長!!
A.
まぁ王宮だしね~!
M.
これ毎回上るの面倒だけどな
P.
めんどくさそうやなぁ...
A.
めんどくさいけど,ここ上らないと王様の部屋につかないんだよね~
P.
エレベーターとかないん?
M.
エレベーター?
A.
何それ~?
P.
え...?こっちの世界線エレベーターないん?
M.
エレベーターってそもそも何?
P.
自動で上に上れる機械
A.
何それ!ずる...
M.
転生前の世界線ではあったのか?
P.
うん,めちゃ楽やで?
A.
え~いいなぁ~
M.
そんなん俺らのとこにも欲しいわ...
とことこ...
P.
かわいそうやな~この世界線
M.
飯はめっちゃ美味いぞ!
A.
急だねまぜちw
P.
こっちも美味いけどな?
M.
いや!絶対こっちだな!
A.
そんなん美味しかったらなんでもいいでしょ?
P.
い~や!こっちの方がいい!
M.
いやいや!こっちだな..!
P.
いやこっち!
M.
い~やこっち!
A.
ッいい加減にしなさい!!
M.
あ,ごめん...w
P.
ごめんね?
A.
もぉ2人ともいい加減にしよ~ね?
P.
はい...
M.
ふぃ....
A.
もう着くからね~?
M.
お!ほんとだ!
P.
もうぷり足痛い...
A.
一人称ぷりなの?
P.
いや,俺w
M.
ふざけてるんだろw
A.
なんだよ~w
P.
www
ドアの前ってことで....
P.
おぉ...すごいな.....
A.
でしょ!!
M.
王様の声がちらちら聞こえるなw
A.
うんうん!
P.
なんか王様か?
A.
王様だよ!
こんこんこん
M.
失礼します,王様....
王様
ん~,どぞ~
A.
はい!
がちゃッ
P.
ぅ......眩し...
M.
失礼します....(チャキッ
A.
王様体調の方はいかがですか?(チャキッ
P.
((え?雰囲気変わった?
王様
ん~まぁまぁいい感じ!
M.
それはよかったです...
A.
今回,転生者の者をお連れ致しました..
M.
ころん王子様,
C.
んふ....転生者か!
P.
......?
C.
おぉ~やはりイケメンだね~!
P.
な,なんのことやね~ん!
(大声
(大声
主
これが1話のオチ
晴舞
クソだな
主
ふは
晴舞
まぁ連載だしいいだろ
主
まぁ
主
まあ
晴舞
頑張れ
主
ストーリー性はある
晴舞
頑張れ
主
プリ小説見てね
晴舞
頑張れよ
主
もちろん
晴舞
今回は♡100か50かな
主
コメントは一個あれば...いいなぐらい!
晴舞
そんじゃぁ
主
おつぬし
晴舞
おつはる






