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知らない靴だ 。
○○ が 新しく 買ったのだろうか ?
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○○
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○○
○○
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○○
○○
○○
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○○
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○○
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○○
○○
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○○
○○
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目の前に 車が通った 。
轢かれかけた 、 危なかった 。
ふと 車の中を見た 。
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助手席に ○○ が 乗っていた 。
運転席には 、 知らない人間
俺の知らない 、
俺と 、 雰囲気が 真逆の 人間 。
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楽しそうに 話していた 。
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○○
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○○
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○○
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○○
なんで 突然 パートを始めたいと言ったのか 。
なんで 、 妊娠していても パートを 続けていたのか
なんで 、 妊娠したのか 。
なんで 、 店長が 運転する車に 、○○が 乗っていたのか 、
○○の変化に 、 全部 合点がいった 。
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○○
○○ の 首に 、 持っていた 包丁を 突き刺した
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何度も 、 何度も 何度も 何度も
数え切れないくらい 滅多刺しした 。
気付けば 廊下が 血塗れだった 。
天井 、 ドア 、 開いたままの 部屋 。
○○は 光の無い目で 虚空を見つめていた 。
反応も 、 行動も 、 言葉も 発さない
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○○の お腹を 切った 。
未熟児の赤子は 、 小さな小さな 産声を上げていた 。
小さな体 、 _
全く 俺に似てない 。
俺は キッチンに 行った 。
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ミキサーを 取り出して 、
産声を上げる ソレ を
ミキサーの中に 押し込んだ
そのまま 電源を入れ 、ミキサーの音が鳴る 。
未熟児の か弱い産声が 、 一際大きくなったあと 、
すぐに ミキサーの音だけになった 。
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何も気にならなかった 。
蓋をせずに ミキサーを掛けたからか 、 ミキサーから 飛び出た 血飛沫が 台所の壁や天井に 張り付いた
ミキサーの 電源を 止めずに 店長を 呼んだ 。
○○の名前を 出せば すぐに来た 。
ドアを開け 、 手を掴み 、 引き寄せて 鍵を占める 。
店長
店長
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手を掴んで 、 振り向いて リビングに案内した 。
店長
血の匂いが充満する部屋 、
ミキサーが まだ 起動している 。
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隠しておいていた 斧を手に持ち 、店長の首を斬り落とした 。
3秒間 何が起きたか 分からず 、店長の生首は 瞬きをしていた
その後 ○○と 、 店長の 体を解体してから 、ミキサーに掛けた 子供と混ぜて 団子状にした
骨も 細かく砕いて 、 トイレに 詰まらないようにしながら 流した 。
後処理は全て完了した
頑張る理由もなくなった
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俺には こっち の方が 性に合っている
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独りでに微笑んで 、 泥のように眠った 。
久し振りに出すのが ホラゲの 改変 & グロ で すまん
これしか思いつかなかった
p ー くん の 趣味 あんなに変態にするつもりはなかった