テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
(俺は嫌だった)
左手
左手
幼少期頃の左手
クズ父親
幼少期頃の左手
クズ父親
幼少期頃の左手
クズ父親
幼少期頃の左手
幼少期頃の左手
クズ父親
幼少期頃の左手
クズ父親
左手
幼少期頃の左手
幼少期頃の左手
クズ父親
左手
左手
クズ父親
幼少期頃の左手
幼少期頃の左手
幼少期頃の右手
幼少期頃の左手
幼少期頃の右手
幼少期頃の左手
左手
幼少期頃の右手
幼少期頃の左手
幼少期頃の右手
兄貴は昔から可愛くてかっこいい良かった
そんな兄貴が俺は好きだった
兄貴は俺のことをどう思ってるのかは知らないけどでもッ……
そっからあんなクズな父親と毎日か分かんねぇけど多分毎日ヤりあってただろうな笑
でも俺は兄貴に隠し事するのが嫌になってきた
そこでようやく兄貴伝えたんだ
兄貴は優しく抱きしめてくれて
真摯に話を聞いてくれて俺はそんな兄貴が好きだった
俺は我慢ならずにこういった
幼少期頃の左手
とな言ったそしたら兄貴からなんて来たと思う?
幼少期頃の右手
そういったんだぜ?
本当に兄貴は昔から頭も賢く
そんな俺は兄貴が大好きだった❤︎
左手
#ハンドレッドノート二次創作
コメント
3件
第6話、読みました。正直、胸が苦しくなりました。幼い左手が父親から受けた虐待の描写は生々しく、読むたびに拳が震えました。でも、そんな絶望の中で兄・右手に真実を打ち明けた時の「♡♡♡てしまおうか?」というやりとりが、あまりに強くて切なくて。千トという存在が、今の二人を救っているんだな、と感じました。重いテーマですが、しっかり向き合って描かれていると思います。続きも大切に読みますね。