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コメント
3件

最初訳わかんなくて頭いかれるかと思った😅
読んだよー!第2話、めっちゃ甘くて不穏でドキドキした…!岩本くんの「欲しい物言ってくれたら買ってくるし」とか、ふっかの「おれ、ひかるといっしょがいい」って素直な甘え方が本当に尊い。で、眠ってるふっかの可愛さに照れ笑いしてる岩本くんも良かったし、そこからの突然のSF展開!写真の光に飲み込まれるところ、前の入れ替わり伏線ってことだよね?続きめっちゃ気になります…!💜
もし 「いわふか」の深澤と 「ふかいわ」の深澤が入れ替わったら
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side.🟨
岩本
岩本
ふかざわ
眠そうにしているのは俺の大事な人。
深澤辰哉。
俺達はドライブに来ていた。
今はその帰りだ。
岩本
岩本
ふかざわ
ふかざわ
岩本
ふかざわ
気づくとふっかはもう一度眠りについていて、睡眠スピードの速さに驚いた。
岩本
岩本
岩本
俺は朝のふっかのために、缶コーヒーを買うことにした。
1人で車をでて、コンビニへ向かった。
side.🟪
車のドアを閉める音で、思わず起きる。
ふかざわ
照はもうすでにコンビニに向かって歩き出しており、止める力は俺にはなかった。
ふかざわ
起きてしまったらもう暫く寝れないのが自分である。
俺はなんとなく暇を潰すことにした。
俺はシートベルトを外し、自分のカバンを漁った。
ふかざわ
ふかざわ
カバンの中には身に覚えのない写真が。
気になって手に取ってしまった。
ふかざわ
ふかざわ
暫く見つめていると、写真の光が大きくなり始めた。
ふかざわ
その光は俺の手元を飲み込み、あっという間に、俺は全身を飲み込まれた。
ふかざわ
junp
はれる.
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