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#御本人様とは一切関係ありません
_ ℒ .
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※ここでは福岡ライブという設定を立てますが現実とは一切関係がありません。
すち
すっちーはどうしてそんな俺のことを愛らしく見るの?
俺は疑問ばかり思っていた。
みこと
ぜぇぜぇと息が荒く汗も少々かいていた。
どうやら夢だったようだ。
昨日のことを思い出すまでは。
みこと
これ以上は言葉に出せない。
だって思い出したらまた苦しくなる。
昨日すっちーがしてくれた初めてのキスの嬉しさ
同時に込み上げてくる戸惑い。
すっちーは昨日何がしたかったんだろう。
それに昨日機嫌が悪い理由だって結局わかってないし、、、。
聞きたいことも山々だけど俺は昨日距離を置こうと決めたことも思い出した。
一度口にしたのならそのまま行ったほうがいいと思う。
俺は決意をしてお風呂に向かったのだった。
すち
いるま
すち
すち
すち
いるま
ガチャっ
みこと
いるま
みこと
いるま
みこと
いるま
みこと
いるま
まにきはらんこさを呼ぶために向こうの部屋に行ったが僕はすっちーと二人きりだったということを今知ってしまった。
うぅ、、、、、。気まずい、、、、、。
みこと
すち
そりゃそうだ。わざわざ二人もいらないに決まっている。
だけどそれ以外案が浮かばない、、、。
みこと
すち
そういって彼の手が俺の額に当たりそうになった。
俺はあまりにもそれが恥ずかしくて離れてしまった。
みこと
すち
すっちーはまた低音でその声を出した。
俺はすっちーを怒らせてばかりだ。
ここまで来たらもう一度言うしかない。
みこと
もちろん俺だってこんなことおかしいと思ってる。
俺だってすっちーとたくさん話したい。
だけど今こんな状況なのだから避けることしかできないのだ。
LAN
みこと
俺は頑張って笑顔を作った。
そしてすぐさまその場を離れた。
ーー食事が終わりーー
いるま
みこと
いるま
そういって俺はまにきの部屋へと行った。
LAN
こさめ
すち
暇72
LAN
暇72
すち
暇72
すち
暇72
すち
暇72
すち
まにきの部屋
いるま
みこと
いるま
みこと
いるま
そのデータは2024年幕張ライブであったしっくす。の評価だ。
みこと
いるま
みこと
いるま
みこと
まさかの二度目になるなんて、、、。
みこと
いるま
たしかにドッキリっていうのもありかもしれない。
みこと
俺はそう言ってまにきと練習をしたのだった。
ーーライブ当日ーー
俺達はついに福岡ライブに向かうのだった。
俺達はついに福岡ライブに向かうのだった。
ただ少し気にかけがあるのだとすれば。
いくらライブ前とはいえもう5日も話してないとなるとさすがにしんどい。
ライブが終わったら少しだけ話しかけてみよう。
LAN
全員
いるま
みこと
いるま
俺はこくりと頷いた。
すち
ーーライブーー
LAN
きゃああああああ!
今日のライブもたくさんの歓声でいっぱいだあ。
俺はこの瞬間が一番好きだ。
みこと
ここでは最初なっちゃんとらんらんとのハーモニーが生まれて こさちゃんとすっちーのめずらしくラップパートが出る。
そして最後には俺とまにきのデュエットが出るというところだそこでキスをするだけ。
もう緊張なんかしない。
いるま
そうまにきは言って俺に優しくキスをした。
もちろんふりだ。
だけどほんとうに距離が近くて一歩間違えたら本当にキスをしてしまいそうだ。
そう思ってつい顔が赤くなってしまった。
LAN
らんらんがそう言ってみんなのところに寄る。
俺もらんらんのところに行こうとした瞬間
グイッとうでを引かれてしまった。
今度は自分の台詞を言う間もなく。
強く壁に押された
すち
みこと
すち
みこと
すち
みこと
まただ。
また強引にキスをされた。
本心でもないくせに、、、。なのに。
みこと
すち
みこと
俺は思いっきり突き飛ばした。
みこと
すち
みこと
すち
すち
みこと
すち
、、、、、、え?
、、好き?
どくんと来た
それを聞いた瞬間全身が痺れてしまって。
みこと
すち
みこと
それを聞いたら俺は何もできないじゃないか。
それが嘘の感情だとしても。
俺の体が言う事を聞いてくれないみたいでずっと暑苦しい
今ならお願いしてもいいのだろうか
みこと
みこと
すち
じゅっじゅるっといやらしい音が漏れてしまった。
ずっといつまでもこうしていたい。
すち
みこと
びゅるるると〜腰が溶けそうなくらい出してしまった
すち
みこと
ズルっとライブのズボンをおろされた。
パンツも脱いでしまいたい。
でもいくらなんでも見せるのは、、、、。
すち
みこと
脱がされてしまった。
見られてる、、、、見られてる、、、、、、、、、、♡
みこと
しゅこしゅこと激しくしてはゆっくりを繰り返される。もう頭がおかしくなるくらいには
また、、、、、、、、イってしまう
みこと
またやってしまった。
すち
そういって俺に手を見せてきた。
俺のが、、、たくさん
そう見せたあとに俺のを全部飲んでしまった。
一滴も残さず
すち
そう俺は逃げられない運命となってしまったのだった。
コメント
1件
うわあああ第2話も読み終えたよ〜〜!!😭💕💕 すっちーの「お前が好きだからに決まってんだろ」で心臓止まるかと思った…!そこまでずっとすっちーが不機嫌だった理由も、まにきとのキスに嫉妬してたからなんだね…切ないしエモすぎる…!あとみこちゃんが最後に「キスして…」ってお願いしちゃうとこ、もう純粋に可愛すぎて涙出たよ…2人の距離がどんどん近づいてく感じが最高でした!次話も楽しみにしてるね🌸✨