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作者

こんにちは作者です

作者

今回はV6の夢小説を書いていきます

作者

最近好きになったばかりなので口調や性格が違うかもしれません

作者

読者の皆さんに注意です

作者

V6の皆さんは全員ジャニーズではなく、一般人としての設定で書きます

作者

苦手な人は回れ右です

作者

それと、年齢も変えてます

作者

トニセン3人を20代

作者

カミセンを高校生という設定で書きます

作者

学校は実際カミセンの皆さんが行っていた高校にしています

作者

最後に岡田さんの口調は関西弁ではなく標準語です

作者

理由は私自身があまり関西弁を知らないからです

作者

エセ関西弁にはしたくないため、標準語にしました

作者

以上のことを踏まえ、読んでいただけると幸いです

作者

では始めます

作者

作者でしたm(_ _)m

夢主

大丈夫だって

夢主 母

大丈夫って………やっぱり心配よ〜

夢主 父

心配しすぎだ

夢主 父

夢主ももう高校生になるんだから

夢主

そうだよ

夢主

っていうか

夢主

母さんが心配って言うからシェアハウスになったんでしょ?

夢主 母

まぁ、そうだけどね……

夢主 父

大丈夫だ(夢主 母を抱き寄せる)

夢主 父

何かあったら坂本もいるんだ

夢主 父

きっと守ってくれるさ

夢主 母

そうね……

夢主 母

いい?ちゃんとご飯食べるのよ?

夢主 母

あと〜……何かあったら人を頼ること

夢主

わかったよ

(インターホンが鳴る)

夢主 父

お、来たんじゃないか?

夢主 母

はい、今行きます〜(玄関に向かって)

坂本昌行

迎えに来ました、坂本です

(ドアを開ける)

夢主

…………(リビングのドアから坂本昌行を見ている)

夢主 母

迎えに来てくれてありがとう

夢主 父

夢主をよろしくお願いします

坂本昌行

はい、しっかりお守り致します

坂本昌行

……そこにいるのは夢主くんかな?

夢主

!?

夢主

あ……はい

夢主 父

ほら、こっち来なさい

夢主 父

もうすぐ高校生になるんだから

夢主 父

挨拶できるだろ?

夢主

(夢主 父の所へ行く)

夢主

あ………よ、よろしく……お願い……します

夢主 母

ごめんなさいね

夢主 母

この子人見知りなんです〜

坂本昌行

大丈夫ですよ

坂本昌行

最初は誰だって緊張しますから

坂本昌行

じゃあ、行こうか

夢主

は、はい……

夢主

行ってきます……

夢主 父

元気でな

夢主 母

たまには帰ってくるのよ

夢主 母

電話もしてきていいからね

夢主

(頷く)

(車で移動中)

夢主

…………

坂本昌行

…………

気まずいな……この空気……

ど、どうしよう……何か話題……

坂本昌行

夢主くんは高校はどこ行くの?

夢主

あ、……えっと……

夢主

東海大望星……高校……です

坂本昌行

あぁ〜あそこかぁ

坂本昌行

健と同じだな

夢主

健?

坂本昌行

夢主くんの一個上の子だよ

夢主

……そう……なんですね

坂本昌行

心配しないでいいよ

坂本昌行

マイペースだけど良い奴だから

坂本昌行

あと、そんなかしこまらんでもいいよ?

坂本昌行

俺は夢主くんと仲良く出来たらいいなって思ってるから

??

そうだよ〜そんな固くならなくても

??

近所の人からはまーくんって呼ばれてるから

坂本昌行

そうそう、まーくんって

坂本昌行

実は恥ずかしいんだけど……っておい!

坂本昌行

健〜お前また勝手に乗ってんなぁ!

三宅健

あははっ!

三宅健

バレた?

坂本昌行

バレた?じゃねぇよw

夢主

えっ……と

坂本昌行

あぁ〜こいつが健だ

キャラ濃っ!?

三宅健

よろしくね〜

三宅健

夢主くん

夢主

あ、はい……よろしくお願いします

坂本昌行

で、健はまたどうしてここにいるんだ?

三宅健

あぁ〜えっとねぇ

三宅健

眠くて寝る場所探してたら

三宅健

坂本くんの車のドアが空いてて

三宅健

少しだけ寝よ〜って思ったら

三宅健

こんなに時間経ってたw

坂本昌行

笑い事じゃねぇよ……全く

坂本昌行

自分の部屋で寝ればいいだろ?

三宅健

ダメだよ

三宅健

自分の部屋で寝ると

三宅健

井ノ原くんにちょっかい出されるから

坂本昌行

あぁ〜そうだなあいつはしそうだ

三宅健

夢主くんも気をつけてね

三宅健

あの人元気さえあればどんな時でもちょっかい出しに来るから

まじか……それはさすがに迷惑

夢主

あ、はい

三宅健

あ、そうだ

三宅健

夢主くん

夢主

夢主

はい

三宅健

敬語やめない?

三宅健

なんか距離感じるし

三宅健

これから一緒に住むわけでしょ?

坂本昌行

こら、無理させんな

三宅健

無理させてないよ

三宅健

ねぇ〜(夢主を見る)

夢主

う……うん

三宅健

そうそう、その調子

三宅健

どんどん慣れていこう!

坂本昌行

ごめんな〜

坂本昌行

自分のペースでいいから、仲良くしてくれると嬉しいな

坂本昌行

っと、着いたな

坂本昌行

降りたら俺に付いてきて

坂本昌行

ここから少し歩くから

夢主

………は、はい
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