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死ネタ出てきます! (めろぱかメンバーは死にません)

あの時も俺は研究家だった

よいしょっと、

魔獣を作る仕組みを 学ぶためいつもの 地下室で学習していた。

よしできた!!

俺は魔獣が襲ってこんように しっかり大きなボトルに 入れた状態で実験をしとった

そんとき、

な、なんやこれ!?
人間??

そこには灰色の髪をした 人間が出てきた。

見た目的に6歳くらいか?

これは翔のともだちになるな!!

翔はその頃4歳で、2歳さの この子にはちょーど話も合うん じゃないんかなと甘い考えをしていた

名前つけんとな。

んー。

本部ができたんから768年。
今日の日は4月6日。

なろや。

んー。でも、なんかバランス悪いな

あ!なろ屋!!

やを屋にしたら、
なかなかええんちゃう?

よし!でてこい!

今日からお前は
なろ屋や!!

なんかのミスで人間が生まれた。

naroya

いや、

違った。

ある日のこと。

なんやこれ。

naroya

おにく。

これ、ひとのやろ。

naroya

さぁね。美味しそうだったから。

…。

俺はほんまに魔獣をつくった。

まずいと思い、俺はなろ屋を 本部に送った。

失敗やったな。

次こそ!!

俺はもう一度魔獣を 作ってみた。

よし、後はこの液体を
魔獣のもとにかけるだk…

ばしゃ。

!?

おれにかかった。

うそやr…

魔獣

ぐぉぉぉぉぉぉ!!!!

そっから俺は魔獣になった。

俺の中には記憶がないが どうやら、嫁は俺の手によって 天国にいったらしい。

ほんまごめん。翔。なろ屋。

naroya

…。

sho

なろっち…。

naroya

じゃあ、僕は魔獣だったってことか

ほんまにごめん。

すまん。なぁ、02小隊。

俺を

魔獣

殺してくれ。

naroya

…。

sho

わかった。

soraneko

え?翔さん?

sho

お父さんの言うことや。

kaito

…じゃあ、俺も手伝うよ。

kamome

ごめんな。翔ちゃんのお父さん。

kamome

助けてくれたことは感謝します

soraneko

じゃあ、いこ!

sho

俺の刀に全部能力つけてみてや。

soraneko

氷どうぞ。

kaito

炎つけてやるよ。

kamome

電流あげる。

naroya

水、あげる。

naroya

翔くん、頼んだよ

sho

うん、

魔獣

ぐおおおおおおお!

sho

お父さん、ありがとう。

魔獣

グスッ。ポロポロ。ありがとぅ

sho

…。

sho

なろっち、ええよ。やって、

naroya

うん。じゃあ、

kamome

…。?

kaito

なろっち、それ。

naroya

うん。白い彼岸花。

soraneko

赤じゃないんだ。いつもの

naroya

うん。今日だけはね。

類似の君に彼岸花を。

sho

!?

soraneko

…?

kaito

!!?

kamome

…。

naroya

よし、じゃ、帰ろ。

soraneko

なろ屋さん類似ってなにー?

kamome

性質とかが似てるってことだよ。

kaito

かもめん賢いな。

soraneko

へぇーー!

sho

…、なぁ、なろっち。

naroya

ん?

sho

なんで類似っていったん?

naroya

僕気づいたんだよ。

naroya

今までは魔獣って魔獣だと
思ってた。

sho

うん。そらそうやん。

naroya

でも、魔獣ってもともとは人間
だった人もいた。

sho

…。

naroya

だからそう言ったの。

sho

ぶっ。あははw

naroya

え?なにぃ?w

sho

なろっちっぽいな。wなんかww

naroya

え?そうかな。

sho

いつもありがとう。

naroya

うん、こちらこそ!

kamome

もう夕方になってきたから
早く帰るぞ!

kaito

じゃあ、競争だ!

soraneko

えぇー!?w

sho

w

茜色は明日も続いていった。 完

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