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俺は俺でお前はお前

どうも!主です!

俺は俺でお前はお前

今回は大好きな「茜」様の素晴らしいコンテストに参加させていただきます!

俺は俺でお前はお前

連載形式にして3組ぐらいのペアでストーリーを作っていこうと思います!

俺は俺でお前はお前

ペアは

水白、ほのぼの 青黒、あーる 桃赤、ヤンデレ

俺は俺でお前はお前

でいこうと思います!

俺は俺でお前はお前

それではまず1話!

俺は俺でお前はお前

水白のほのぼの!

ATTENTION 水白 ほのぼの 地雷さん、純粋さんUターン

テーマは好きが止まらないっ! です

ストーリーが分からない方は是非、茜様のストーリーを見てください

あ、ど〜も〜初兎です。

突然ですが彼氏のいむくんにとある薬を飲まされました……。

それが……

好きっていう気持ちが溢れる薬

なんですよね~……

なんかいむくん曰く、好きって思うとハートがポロポロでてくる薬らしい……

…………

あの~いむくん…?

ん~?なーに

ソファーに隣同士で座っていながらも、ニコニコと満面の笑みで此方を眺めてくる彼。

可愛い笑顔にキュンと心が掴まれる感覚がする…。

ん……?待てよ……今キュンて……((ボソッ…

ポロポロポロポロ

……へっ?!

その時、僕の心臓あたりから飴玉サイズの小さなハートが溢れてきた。

色はピンク色で普段の「好き」と抱いている感情が表されてるようだ。

わっ、ホントに出てきた~!

んふふ、初兎ちゃんの好きは可愛い色だね~

…………///

あんま言わんといて……///

えへへ~ごめんごめん、w

そう笑う君の笑顔はまるで…… 僕を照らしてくれる太陽みたいで、

ポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロ

またポロポロと溢れ出す

……っ初兎ちゃん~!!

限界の声で名前を呼び、ぎゅっと抱きしめられる

ほんのりと香る柔軟剤の匂いが鼻に残る

僕の大好きな匂い……

ポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロ

そう思うとまた溢れ出す

恥ずかしさを照れ隠すように彼の肩に顔を埋め、ぎゅっと抱き返す

チュ

ん……///

ゆっくりと指を絡ませながら首にキスを落とされる。

ポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロ

チュ……チュ…チュ………チュ

んぅ……ッ///…はッ…///(ビクッ

髪、頬、鎖骨……など服を着崩されながらキスの雨を降り落とされる。

その度にポロポロとハートは溢れ出し、僕といむくんの周りはハートに埋め尽くされた。

はぁっ……//

可愛いよ……初兎ちゃん…//

そう言って手元に転がっていたハートの1つを手に取り、僕に見せつけるように口付けをした

うぅ……///

そういえばまだ、口にキスをして貰っていないと気がついた。

……なぁ…いむくん……

ん…?

………んっ!///

え、なぁに?僕バカだからちゃんと言わないと分かんないな~…w

むっ……笑ってる…

……絶対気づいとるやん…

え、なにが~w

ほらほら、早く言いなよ~

え、え…あ……///

そうやって僕のことをからかいながら長くて綺麗な指でクイッと顎クイをされる。

そう……この間も僕からはハートが溢れていた。

恥ずかしさのあまり、動揺を隠せない。 それにここまでされたなら「言う」以外の選択肢は残されていない。

……ち…も、す……や……///((ボソッ…

ほぉら、!ボソッて言っても聞こえないよ?

うぅ………///

その………口にもキス、してや……///

言い切った後、自分から言ったにも関わらず恥ずかしくなり、感覚だけでも顔が完熟トマト状態なことが察せた。

いやいや、でも最終的に言わせようとしたのはいむくんだ。うん。

しょーちゃん、ボーってしないでよ。

気づけばいむくんの両手は僕の頬に添えられており、アクアマリンのように綺麗な瞳は顔を真っ赤にした僕をずっと捉えていた。

徐々にいむくんの顔が近づいてくる。 目を瞑り、いむくんの肩にそれぞれ両手を置いた。

チュッ

柔らかい唇の感覚が伝わってくる。

ん……///

ゆっくりと唇が離れていく。

……ん、どお…?

「気持ちよかったよ」

そう応えたい。

でも僕の中でまだ欲が満たされていなかった。

ん……もう、ちょっと…///

いむくんの肩を地味にこちらに押し、自らキスをする。

今度は若干開いていたいむくんの口内に舌を入れる。

んっ…?!///

さすがのいむくんも予想していなかったのか驚きの声を漏らす。

そのまま舌を絡める。

でも「攻め」に慣れてない僕にとって、舌を絡めた経験はなく、やり方が分からない。

とりあえずいむくんの真似をしてみよう。

んっ……はぁ…///

んぁっ……///

……ん…こうだよ…

一瞬の隙を突いて、後頭部に手を回される。

思いっきり押され、少し激しめに舌を絡ませられる。

ん……///ふっ…///

はぁッ……///んっ…///

お互いの思うままに舌を動かす。 気持ちよくて何も分からない。 頭がふわふわする。

……はぁッ///

はぁー///はぁー///

舌が離れていく。 荒れた呼吸を整える中、お互いの舌を結んだ銀色の糸が光に反射していた。

はぁ…///……満足…?

……うん…///

ふふっ……なら良かった!

ぎゅっと優しく抱きしめられる。

暖かい……このまま眠ってしまいそうだ。

そう思いながら抱きしめ返す。

おやすみなさい……チュッ

髪を撫でられながらキスをされたことは、朦朧とした意識の中、しっかり覚えていた。

その後、目が覚めた後、薬の効き目はなくなったものの、想像以上にリビングに溢れかえったハートをどうするか頭を悩まされた2人だった。

俺は俺でお前はお前

はい!おかえりなさい!

俺は俺でお前はお前

久しぶりすぎて語彙力がどっかに逝ってしまいましたww

俺は俺でお前はお前

もっと語彙力つけること大事ですね。

俺は俺でお前はお前

今回はいむしょーのほのぼのでしたがどうでしたか?

俺は俺でお前はお前

最後ら辺は……その、ね?

俺は俺でお前はお前

キスシーンが書きたくて思わず書いちゃいました……w

俺は俺でお前はお前

よければ♡お願いしますっ!

俺は俺でお前はお前

そして!今回のコンテストは連載でも期限内に終わればOKでしたので、残りの2ペアも書いていこうと思ってます!

俺は俺でお前はお前

おそらく、桃赤・青黒になると思います!

俺は俺でお前はお前

ストーリーは桃赤はメンヘラ・ヤンデレ系

俺は俺でお前はお前

青黒は🔞に挑戦してみようと思います!

俺は俺でお前はお前

あ、でも過激ではなくて、🔞を表現する効果音はあまり使わないので安心してください💦

俺は俺でお前はお前

さすがにコンテストでそういう効果音は使用できません!w

俺は俺でお前はお前

使うとしても自分の連載だけです!w

俺は俺でお前はお前

もし地雷の方がいらっしゃいましたらすみません🙇‍♀️

俺は俺でお前はお前

長くなりましたがそろそろ終わります!

俺は俺でお前はお前

読んで頂きありがとうございました!

俺は俺でお前はお前

また次のお話で!

「好きが止まらないっ!」茜様の500人記念コンテスト用連載

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312

コメント

4

ユーザー

はい尊い🤦‍♀️💓最高でした😭👏🏻✨連載3つの中でこれが1番好きかもです💕 ハートが沢山出てきてそれが嬉しくて「白ちゃんっ!」って抱きつく水君可愛いし白くんが攻めた時にオスになる水くんかっこよかったです💕そして最後のハートが溢れかえって困るっていうオチも最高です😭👏🏻✨ご参加ありがとうございました!

ユーザー

ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"(((( てぇてぇ..好きすぎる(((

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