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今日は配達の仕事が無いから飲んでいい日って決めてたんだ、! だからってこんな飲むとは自分でもびっくりしているの前にあった
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と、へらへらしている俺の目にに入ったのは、
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そう、普通はバニーガールズバーとでも 言われている店が俺の目の前にあった
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男性限定!!
俺の中には?が浮かんだ 男性限定の店なんてどこにあるんだと、 だが俺はその店に興味を示した 謎に気になって気になって、仕方がなかった
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その時には既に酔いは冷めていた
カランカランカラ~ン
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中に入ってみてみれば、黄緑色の髪色をした ずいぶんと身長の高い店員さんに 案内された。
だか1つ、気になった点がある
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そう言われ、店の前に置いてあった 看板の文字を思い出す 確かに男性限定とは描いていた
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まずい、来る店を間違えたかもしれない そう思っていたらすぐに座席に案内された
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案内されたのは、 おそらくオーナーの黄緑色の髪の店員さんと 目が合う位置のカウンター席だった
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なんでバニーの服をした男と 飲まなきゃならんのだと思っていた。 だって俺は別にゲイでは無いから
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っと、誘われそちらの方を向いてみたら、...
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俺が見てきた男の中で 1番美しい、俺にどタイプの バニーボーイさんが来てくれたのだ
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そう言う優しい口調が また俺の胸の奥をきゅ~んと締め付けてくる
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っと、どんどん話が進んでいく
完全にたっつんのペースに飲み込まれている
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不覚にも名前を褒められ 喜んでしまっている自分が居る
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あまりに悩んでいたので、 その様子が可愛くてつい、口を 滑らせてしまった
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奢るという言葉を聞いたたっつんは、 目をきらきら輝かせ、どんどん注文して言った
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可愛い、
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mb
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注文物が届いた時、 すぐにたっつんは目の前のお酒に 目もくれずごくごくと飲み始めた
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あれから30分ほど経ったかな、 たっつんの様子は、...
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耳まで顔を赤くして、 酔っ払っている影響か、少々 酒をこぼし口に垂れている姿は とてつもなく
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エロ可愛いと行ったところか、
さらに、1時間が経過した、 たっつんはというと、、、
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そう、寝た、 有り得えない位に爆睡している様子だ
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ッッッッ、いやいいのか、 それほんとに大丈夫か?
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っと、紙を差出された その紙にはおそらくたっつんの住所と、 落書きのような蛙の絵が描かれていた
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ひょい(tt姫様抱
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思わず口に出ていたが、誰も聞いていないだろうから 安心し、家に送ることにした
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と、軽くお辞儀をし 外へ出た
Part One END
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