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博士
博士
博士
助手
博士
助手
コネシマ
博士
コネシマ
ショッピ
コネシマ
ショッピ
ショッピ
コネシマ
ショッピ
ショッピ
コネシマ
ショッピ
ショッピ
ショッピ
博士
ショッピ
コネシマ
助手
コネシマ
コネシマ
コネシマ
ショッピ
ショッピ
コネシマ
ガタン
重たい音と共にショッピは
姿を消した
それから俺は開放され
外に出ることができた
俺の心とは裏腹に
とてつもなく綺麗な自然に
恨みを覚えた
何も知らない場所で
何も知らない人間と
一緒に生きた
生きて
生きて
生きて
生き抜いた
でも
一番は
ショッピくんに会いたかった
約1年後
??
コネシマ
??
コネシマ
コイツはトントン
道でうずくまってたときに 助けてくれた奴
鬱
チーノ
ゾム
ロボロ
此処はwr軍という場所で
個性的なやつが多い
ロボロ
コネシマ
ロボロ
俺はコイツラにロボットということを話していない
施設名も覚えていたが
名前を言うとバレそうで怖かった
チーノ
トントン
トントン
コネシマ
鬱
ロボロ
チーノ
シャオロン
ゾム
トントン
シャオロン
鬱
トントン
ゾム
コネシマ
今頃彼はどうしているのだろうか
そんなことを思いながら
残っていた白米を口の中に詰め込んだ
ごめんなさい また面白くないの作ってしまいました
コメント
11件
コネサン、ガンバレ
神作すぎません!
あ、、あれ、、気づいた時にはいいねを押している、、 このお話凄く好きです!続き楽しみにしています!