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水咲

ゼェゼェ..........(;´Д`)おえっ、ちょっと.......た、体力が.......
無い人に無理矢理走らせるのはどうかと思うんだけど??

早くもっと離れなちゃ、

ズシャァ─=≡(転んだ音)

水咲

痛てぇ、

ミリィ

やーと見つけた!ほらほら!次はどんな遊びする?

水咲

ツッー!

華紅夜

何も言わずに逃げるのが悪いと思いますけどねぇ〜?
逃がして欲しくば対価を頂きましょう

水咲

あ、アンタらは何が目的なんだよ..........
何で巡回なんてあるんだ?

ミリィ

あー、その事かぁ〜
実は私達も知らなーい

華紅夜

私たちは言われたトーリの事をやって居るだけですからね

水咲

な、なるほど?
見逃してはくれませんかねぇ〜?

ミリィ

だーめ!紫タコちゃんがあなたの事を連れて来いって言われてたはずだから!

華紅夜

ミリィと私(わたくし)はあまりあの方にご興味は無いので..........
話は半分以上聞いておりませんので、多分あっているはずですよミリィ

水咲

紫タコちゃん(?)ってヤツ可哀想だな..........ちょっと同情しちまいそう、
まぁ、しないんだけどさ、

ミリィ

黒髪黒目ちゃん!地獄に行こ!
紫タコちゃんが待って居るはずだから!

華紅夜

さ、お手をどうぞ?

水咲

HAHAHA、ついてないな

天使から堕天使になるまでの物語(水咲の過去)

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