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コメント
2件
初コメ失礼しますm(_ _)m 以前からゲストとして応援していました。更新とても嬉しいです!
たくぱん
え、ここどこ?俺確か_
そうだ、冷蔵室…で、閉じ込められて、…やまだの声が聞こえて…
やまだ
たくぱん
やまだ
やまだ
たくぱん
やまだ
間抜けな声を出したのち、みるみるうちにやまだの顔が紅潮していく。
たくぱん
やまだ
たくぱん
たくぱん
やまだ
やまだ
たくぱん
やまだ
やまだ
たくぱん
やまだがいて、本当に良かった…
たくぱん
やまだ
またやまだの顔が赤くなった。もはや顔だけではなく、耳や首の後ろまで赤さが広がっている。
あれ、俺今なんか言った。……ん??
「好き」って言った俺??
たくぱん
やまだ
小さくて、自信もなさそうで、消え入りそうな声だった。
たくぱん
嘘、今こいつ俺もって言った??俺に?
「好き」…???
たくぱん
何とも言えない空気が部屋に漂い始めた。お互い目を逸らしたまま、僅かに身を擦り寄せた。
たくぱん
やまだ
まだ、この空気は終わりそうになかった。
お久しぶりです……本当に…。 作者のお紅茶と申します。 ここは完全に私情、及び作者の独り言のような感じですので飛ばしていただいて構いません。
今年初めての投稿でございます。 明けましておめでとうございます。
すみません本当に色々…
これからもぼちぼち投稿していきますので、今後ともどうぞよろしくお願いします…。
…まぁ、今回のお話で。ようやく不仲組が素直になりましたね。話の書き方を少し変えてみた、?ので…あまり大きな変化はありませんが苦手でしたら申し訳ないです。
お紅茶が独り言を綴るだけ
#mmmr二次創作