凛
おはこんばんわん。
凛
今日は主が腹痛で死んでるので、私が進めます。
凛
え〜と、主の友達が立ち絵ほしいって言ってたので
凛
主が描いたやつらしいです。
凛
目の描き方変えたらなんか変になった〜って主がぼやいてました。
凛
死んだって特にいい事ないですし。
竜也
そうなんですか。
凛
あなたが居なくなって悲しむ人もいると思いますけど。
凛
家族とか友達とか
竜也
そんなの居ないですよ。
竜也
これといった友達も居ませんし
凛
(言っちゃ悪いけどぼっち、、、、、、ヴヴン)
竜也
それに、見てください。
竜也
、、、、、、親にやられたんです。
凛
⁉︎
凛
(痣、、、、、、)
竜也
毎日同じ繰り返しで、もう諦めました。
竜也
だからです。
凛
、、、、、、そんなの、、、、、、
凛
(痛いほど分かる。、、、、、、いや、思っている以上なのかもしれない。)
凛
(でも、、、、、、)
凛
そんなの、逃げてるだけじゃないですか!
竜也
ッ、、、、、、
凛
私は言える立場ではないです。
凛
私も同じだったから。
凛
でも、それは立ち向かうことも諦めて、ただ逃げようとしてるだけです。
凛
虐待は立派な犯罪です。
凛
警察に言うくらいは立ち向かう事ができます。
凛
うまくいけば保護されるかもしれません。
凛
生きているあなたは、自分の為に戦ってください。
竜也
、、、、、、
竜也
、、、、、、
竜也
そんな事、暫く忘れていました。
竜也
俺には弟がいます。
竜也
兄が弟より先に逃げちゃ駄目ですよね。
竜也
俺も、戦ってみます。
凛
頑張ってください。
凛
では、さようなら。
凛
フッ
竜也
消えた、、、、、、⁉︎
竜也
まあいいか。
竜也
不思議な死神?だったな。
竜也
、、、、、、あ、警察ですか?〜〜〜
凛
今回短くてすいません。
凛
では
凛
おつりん。
凛
(主の真似)






