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イエ

《このカッコは一応神社の中に居る設定です。》

イエ

《ご安心を....人間には見えませんので》

イエ

《....》

イエ

《やはりあなたは見えているんですね》

イエ

《まぁ....見なくてもいいんですけどね》

イエ

《さて...本題です》

イエ

《あの少女.....どうやって助けましょう…..》

イエ

《...なんかめんどくさいことになりそうなので》

イエ

《私の部下にやらせようと思います》

イエ

‘’おい、ハギ‘’

ハギ

はぁーい上司〜

イエ

《だからその呼び方はやめてくれ、》

ハギ

じゃあなんて言えばいいの?

イエ

《、、、やっぱりなにも》

イエ

《実は.....》

かくかくしかじか

ハギ

うっわぁ〜....かわいそう....

イエ

《....思ってないだろ》

ハギ

んふ〜バレた?

イエ

《お前がかわいそうって思ったこと全く無いもんだから》

ハギ

僕だってたまにはあるよ!

イエ

《たまには...かよ》

イエ

《まぁ....それであの訳アリの少女を追ってほしいんだけど》

ハギ

んで、報酬は〜?

イエ

《やる前提なんだな....》

イエ

《なんだろうな...》

イエ

《新しい手とかどうだ?》

イエ

《実験に使うだろ?》

ハギ

まぁ、いいよ〜

ハギ

もう前に貰った手は燃えちゃったからね〜

イエ

《今度は大丈夫なはずだ》

ハギ

あっ!

イエ

《どうした》

ハギ

その少女観察した帰りに猫屋行っていい!?

ハギ

あそこで猫の目が安売りされてるんだよ!

イエ

《そのくらい、いいぞ》

ハギ

わぁ〜い!んじゃ、行ってくる〜!!!
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