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ぷち
23,110
奏音•*¨*•.¸¸♬︎💙
122
ある日、
ムー
主
ムー
主
ムー
コンコン
ボスキ
主
ボスキ
ムー
ボスキ
主
ボスキ
主
ボスキ
主
そして、ルカスのところに行くと、やはり風邪で主に移ってはいけないとのことで、ムーはルカスに隔離された。
ボスキ
主
ボスキ
主
ボスキ
主
ボスキ
といい、主の腰に左手を回し自分に引き寄せ、右手で主の髪に手をやり匂いを嗅ぐように口元、鼻辺りに近づけ、主を優しいが狙うような目つきで見るボスキに主はドキドキする。
主
ボスキ
主
ボスキ
主
ボスキ
主
ボスキ
部屋には、ボスキの言葉に正解だと示すように照れる主と自分で聞いたくせに照れるボスキの2人だけ。
ボスキ
主
ボスキ
残念がるボスキの左耳元で主が囁く。
主
ボスキ
主
そして、飲み会は以前、ハウレスと来たBARだった。
BARの女店主
ハウレス
ベリアン
BARの女店主
ハウレス
BARの女店主
との言葉に主以外のみんながハウレスを見る。
ハウレス
BARの女店主
ハウレス
ボスキ
ハウレス
フェネス
バスティン
ロノ
主
ベリアン
ボスキ
主
アモン
バスティン
主
BARの女店主
ハウレス
アモン
ロノ
バスティン
ベリアン
フェネス
ボスキ
BARの女店主
バスティン
BARの女店主
ベリアン
BARの女店主
ベリアン
BARの女店主
ベリアン
と色目を使う女店主とベリアンを他所にみんなは2階へ上がり、奥の和室 タイプの部屋へと入る。
ボスキ
アモン
ハウレス
フェネス
ロノ
主
バスティン
主
ボスキ
主
アモン
ロノ
バスティン
ロノ
バスティン
ボスキ
主
ロノ
バスティン
主
フェネス
ボスキ
ハウレス
アモン
バスティン
ロノ
バタバタバタ
ガチャッ
主
ベリアン
ボスキ
ベリアン
主
ベリアン
主
アモン
バスティン
ロノ
ベリアン
と、飲む前から盛り上がる面々であったが、主の隣に誰が座るかをジャンケンで決めることにしたみんなは左側は1階の執事の中の1人、右側は2階の執事の中の1人という形で決まり、お酒をみんな頼み宴会がスタートする。
ハウレス
主
ハウレス
ボスキ
主
乾杯!
ボスキ
主
ロノ
主
ロノ
バスティン
主
バスティン
ボスキ
ロノ
主
ロノ
ボスキ
主
ロノ
ガチャッ
バスティン
ロノ
バスティン
ロノ
バスティン
主
主とは反対側に座る2階のみんなは、羨ましそうにその姿を見る。
アモン
フェネス
ベリアン
ハウレス
フェネス
アモン
ベリアン
ハウレス
バスティン
ベリアン
フェネス
アモン
ハウレス
バスティン
アモン
ハウレス
バスティン
そして、バスティンは、目線だけで ベリアンに伝える。
バスティン
ベリアン
ハウレス
ベリアン
フェネス
アモン
ベリアン
ハウレス
アモン
フェネス
とアモンの背中をなでるフェネス。 主は、何やらアモンが泣いていることに気づきすぐ、席を立つ。
ロノ
主
ボスキ
主
そして、主は、みんなにしーっと右の人差し指を立て静かにするよういい、泣くアモンの後ろに来ると、アモンの両目を両手で隠し
主
アモン
主
アモン
主
アモン
主
ハウレス
主
フェネス
アモン
バスティン
フェネス
バスティン
フェネス
主
みんなは、笑う主に安堵しつつも、 朝までコースだと感じていた。
ボスキ
ロノ
ボスキ
ロノ
ボスキ
ロノ
ボスキ
ロノ
ボスキ
ロノ
ボスキ
ロノ
ボスキ
ロノ
ボスキ
ロノ
ボスキ
ロノ
そして、ボスキとロノは飲む。 男同士で。
それから、しばらくするとお店が混んできた用で、下の階にお酒を取りに行ったバスティンが店主にベルを鳴らせば行くから、下に来ないよう言われた。
ハウレス
バスティン
ハウレス
バスティン
フェネス
アモン
主
アモン
ハウレス
フェネス
ベリアン
主
ベリアン
主
アモン
主
アモン
ハウレス
フェネス
主
といい、胸元のボタンをはずす主の手を掴み止めるのはベリアン。
ベリアン
ボスキ
ロノ
と酔っ払い2人が加わる。
ハウレス
フェネス
主
アモン
バスティン
ベリアン
ボスキ
ロノ
バスティン
ロノ
フェネス
主
ボスキ
主
ロノ
ボスキ
主
ベリアンは、手を離してしまう…。
そして、皆は静かになり、主がボタンを3つはずし、胸元が見える姿を見つめる。
アモン
バスティン
フェネス
ロノ
主
ロノ
ボスキ
といい、左の人差し指を立て軽く主の胸元をツンツンする。
主
ハウレス
え~~~!
ハウレス
ボスキ
ハウレス
アモン
ベリアン
ロノ
バスティン
ロノ
バスティン
フェネス
主
と胸元が見え、とろ~んとお酒を飲み酔っ払った表情の主を目の前に、みんなは、固唾を飲む。
ゴクンッ
主
ボスキ
主
誰もがダメと言えなくなる。欲望が勝った瞬間だった。この後、どうなってしまうのか。
次回につづく