スタート
SixTONESが小学生頃
オーナー
みんな、
雪
オーナー、
樹
おはよ〜
大我
雪、
雪
ん?
大我
樹が
雪
え?
樹
バレたか、
北斗
ばれるでしょ、
慎太郎
そうそう
優吾
樹は詰めが甘い
樹
あ?
ジェシー
爪が甘いって何?
北斗
そっちの爪じゃないから
ジェシー
そうなんだ、
オーナー
今日、休みだよね
SixTONES
うん、
オーナー
ここの手伝いしてくれるかな?
雪
はーい、
樹
雪がやるなら!
それは、SixTONESが目を離した隙に突然起こったことだった、
オーナー
ッ!
犯人
お前を許さない、
雪
オーナー、
オーナー
ごふっ、
この時、オーナーは深く刺されている、
雪
、、、
犯人
ッ?何しやがる、
犯人
離せっ
樹
雪、
雪
離さない!
北斗
警察、
犯人
呼ぶな、呼ぶんじゃねぇ!
犯人
くっ、くそっ、
警官
逮捕、
SixTONESは、目から光を失いかけていた
雪
、、、
樹
オーナー、
大我
オーナーが何したって言うんだよ、
慎太郎
、、、雪、
ジェシー
雪は、オーナーの近くに居たんでしょ?
雪
うん、
警官
ちょっと良いかな、
SixTONES
え?
オーナー
、、、
警官
死体の処理、おじさん達がしても大丈夫かな?
雪
はい、お願いします、
警官
よし、直ぐに終わらせるから、ちょっと待っててね、
SixTONES
はい、
数年後(今)
ここはSixTONESが経営しているカフェ
前までオーナーが居たけど今は雪が店長で樹が副店長なんだって
信長
そんな事が、
みやび
思い出させてしまってすみません
雪
良いの、
秀吉
え?
樹
俺らは、
大我
うん、
北斗
亡きオーナーのお陰
信玄
どういうこった?
慎太郎
俺らは亡きオーナーのお陰で出会えたんだ、
ジェシー
こんな奇跡ないよ、
優吾
今のカフェは俺らが受け継いだから、
SixTONES
オーナーも笑ってるといいな〜、
信長
ん?
秀吉
え?
謙信
そうなんのか、
信玄
泣きすぎだろ、
雪
あ、なんか飲んでく?
信長
何がある?
雪
メインはカフェラテとカフェオレ
樹
でも1番注文多いのって、
大我
メインよりココアとかの方が多いよね
北斗
確かに、
慎太郎
まぁ、俺のおすすめはコーヒーかな、
雪
私は紅茶ラテがおすすめ
樹
俺は、コーヒーのミルク入りかな、
大我
俺はね、ココアかな、
北斗
俺は、紅茶オレかな
ジェシー
俺はね、ロイヤルミルクティーオレ
優吾
俺はね、カフェラテかな、
特進メイン5人
なるほど、
信玄
じゃぁ、俺、コーヒー
謙信
俺はブラック
みやび
私は、紅茶ラテ
秀吉
俺は、ココア
信長
俺、カフェラテ
SixTONES
了解〜
雪
今日、お金払ってね、
特進メイン5人
はーい、
主
SixTONESって亡きオーナーのお陰で強くなったんだね
SixTONES
そういう事、
主
締めます
信長
コメント
秀吉
ハート
謙信
フォロー
みやび
よろしくお願いします
信玄
じゃぁな、
SixTONES
バイバイ
次回 〜雪樹が夫婦の理由?〜






