TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

モブ司

一覧ページ

「モブ司」のメインビジュアル

モブ司

2 - エッな司クン♡

♥

175

2023年11月23日

シェアするシェアする
報告する

ぽよよん

二話目!どうぞっっっ!!!

ん、、、ここは?

あれ、たしか俺カフェでお茶飲んでそれから、、、?

モブおじ

おはよう司くん

ハッ!

か、帰させてくれ!

モブおじ

じゃあそれ、自分で取ってみなよ

え?な、なにこれ、縛られてる?

モブおじ

手は手鎖してるし、足は縛ってあるし、自分じゃ取れないよ

ぐっ、!

(な、なんかさっきから体が暑い、、、?)

まさか、何か盛ったな?!

モブおじ

せいかーい♡

モブおじ

そろそろ効いてきたんじゃない?媚薬

っ!///

何が目的だ!

モブおじ

僕、ずっっと司くんに会いたかったんだ

モブおじ

あのショーを見てから僕は司くんに狂わされたんだ

モブおじ

ねぇ司くん、僕だけの司くんになってよ

はっ?!

ドサッ)

(こいつなんて馬鹿力なんだっ!)

モブおじ

もう脱がせちゃっていい?いいよね?

モブおじ

可愛いね、司くん♡

っ!///

モブおじ

それじゃさっそく開発していこうね♡

うあっ?!///(なんか、後ろヌルヌルして気持ち悪いっ)

モブおじ

まずは指一本ね

ヒッ!

(気持ち悪いっ、のに、媚薬のせいでっ)

モブおじ

ここかな?

コリッ)うあ"っ///

モブおじ

ふふっ気持ちい?もっと良くしてあげるね♡

ぅあ"〜〜っ♡///

モブおじ

じゃあ次これ入れるね

ハーっハーっ///

モブおじ

これね、司くんの後ろを拡張するんだよ

ズボッ)〜〜っ!いっ!

モブおじ

あ、痛かった?ごめんね

モブおじ

じゃあしばらくこのままにしててね

や、やだっぁ

モブおじ

えーやだじゃないでしょ

バシッ)あ"っ

モブおじ

これからやだとか無理とか言ったらお尻ペンペンするからね?♡

モブおじ

じゃあ、次はおっぱい弄るね

へっ?

コリッ)〜っ///

モブおじ

司くんのおっぱい可愛いね♡

モブおじ

媚薬で感度良くなってるね

ペロッ)ヒッ、〜っ!

モブおじ

司くんのお〇んちん触っちゃお〜

あ"っ〜っイっちゃ、ぅ♡

〜〜〜っ♡あ"〜っ///

モブおじ

もうイッちゃったの?かわいい〜♡

モブおじ

見て司くん

モブおじ

司くんのえっちな姿見てたら僕の、こんなになっちゃった

モブおじ

司くん、しゃぶってよ

はっ?

モブおじ

口開けて

ジュポッ)〜〜っ?!

モブおじ

歯立てんなよ?

ん〜〜ッ!ジュジュプッ(く、苦し、息、できなっ、!)

モブおじ

あ〜、やべイきそ

ガシッ)ジュプッジュポッ♡ンッ〜ッ(こいつ頭、掴んでっ)

モブおじ

ぐっ(ドピュッ

〜〜〜ッ!(苦っ)

モブおじ

はぁ〜、あ、僕そろそろ仕事の時間だわ

(や、やっと終わりか、、、?)

モブおじ

じゃ、えーっとー

モブおじ

これ、入れるね

えっ(な、なんだあれ?)

モブおじ

これいいでしょ?勝手にピストンしてくれるんだ、イボイボもついてるよ

モブおじ

しかも遠隔操作つき♡

(ま、まさかあれ、入れるのか、、は、?)

モブおじ

じゃあここに固定して、これ入れるね

ズポッ)ぅあ"、〜ッ♡

モブおじ

じゃあ動かすね

え、待っ、あ"ぁぁーッ♡いや"っ

モブおじ

じゃ、帰ってくるまでそこでそうしててね

な、んっ♡じまでっ、?

モブおじ

うーんそうだなぁ、今日は早く帰れそうだから5時間ぐらい?

ごっ5時間もっ、?

モブおじ

そ、じゃあ行ってきまーす

ま"って、あ"っ♡

しばらくして、、、

ハーッ♡ハーッ♡

あぁ"っまたイ、くっ♡

あぁ"〜ッ♡♡♡

(もう何時間経ったんだ、?)

(うぅ〜ッなんでイボイボなんかついてるんだよっ)

(速くなったり遅くなったりして、やばぃっ)

んあ"ッ♡うぅっ、も、やらぁ"っ♡イきたくなっ

あ''〜ッん"ぉっ♡

な、なんかでちゃ、う

プシャァァ)ひぅっ、あ"っなにこれぇ"っ♡

モブおじ

ただいま〜♡

あ"〜ッ♡イッちゃっ♡

ピタっ)え、?な、なんで止め、あと、ちょっとで、

モブおじ

あ〜ごめんごめん笑もしかしてイきたかった?

〜っ

モブおじ

続けて欲しいなら言わないと分かんないよ?

(こんなこと言いたくないのに、でも後ちょっとでっ、)

〜ッえ、っと、イ、イきたいです///

モブおじ

え〜、もっとえっちに言ってよ

え、そ、そんな

モブおじ

「無理やりピストンやられてイッちゃうド淫乱な司のために続けてください♡」ぐらい言ってよ

〜〜っ///

む、無理やりピ、ピストンやられてイッちゃうド淫乱な、司のために続けてください、//////♡

(こんな恥ずかしいこと言いたくないのにッ)

モブおじ

も〜しょうがないなぁ♡

モブおじ

じゃあ続けてあげるね♡

ドチュッ)

あ"ッ〜ッ♡ん"おっ♡も、イッちゃっ♡

ん"〜ッ♡

モブおじ

司くん、僕のも入れてよ

ぐっ///(改めて見るとでかっ)

モブおじ

もういい?いいよね、入れるよ♡

ズチュッ)う"あっ♡イ、イッたばっかぁっ♡

モブおじ

ハァッ♡司くんの中すごい気持ちいよ♡

パチュッパチュッ)んぉ"っ♡あ、んっ

モブおじ

気持ちいね♡ハァッ♡僕司くんにしてみたいことあったんだ

ギュゥッ)が、はっ、

(首っ、息できなっ、、!)

モブおじ

首絞めたら中締まったね♡首絞めながらするの好き??

ヒューッヒューッん"っ

モブおじ

ハァッ♡も、イくねっ♡

モブおじ

中に出すよっ、ぁっ(ドピュッピュルッ

〜っ♡ん"あっ♡

はぁっ、はぁっ

モブおじ

司くん可愛かったよ♡

モブおじ

これからも一生一緒にいようね♡

(こんなのが、ずっと続くなら)

(いっそもう、堕ちてしまった方が楽なんじゃないか、、?)

ぽよよん

長くてすみません💦

ぽよよん

読んでくれてありがとうございました!!!

ぽよよん

ノシ

この作品はいかがでしたか?

175

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚