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コメント
6件
遅れました😭 これずっと続き楽しみにしてたんです...✨️ ヘドバンに笑いました笑笑
第10話読みました〜!らっだぁの寝坊からの「5分も遅刻した!!」って大慌てなのに、王子達が「5分しか…」ってキョトンとしてるギャップが面白すぎて笑っちゃいましたw 近海御坊ちゃんの後遺症を治したいっていう切ない想いと、それに優しく寄り添うらっだぁの紅茶タイム、心がぽかぽかしました…。最後の「上手く付き合えてるかな」の不安がまたグッときますね😭💕次話も楽しみです!
ある日、自室にて
らっだぁ
俺は机から跳ね起き、急いで準備をする。髪は梳かさずに、服と眼鏡だけをキッチリし、急いで部屋を出た
らっだぁ
王子達の自室 大広間にて
急いで向かった俺は、呼吸を整えて扉をノックする。奥から声が聞こえ、俺は扉を開ける
らっだぁ
らっだぁ
俺は開けた瞬間に謝罪をする。頭を大きく、ヘドバンをする勢いで下げ、此れから来るであろう処罰を待つ
しかし何も聞こえなかったので、恐る恐る顔を上げると、御坊ちゃん達は呆然と立ち尽くしていた
其の沈黙を破ったのは、レウ御坊ちゃんだった
レウクラウド
緑色
コンタミ
金豚きょー
金豚きょー
近海の鯖
らっだぁ
俺は不思議に思って御坊ちゃん達の向いてる方を見る。御坊ちゃん達は時計を見たり、俺を見たり・・・右往左往していた
らっだぁ
コンタミ
レウクラウド
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
レウクラウド
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
コンタミ
らっだぁ
レウクラウド
レウ御坊ちゃんが笑ってそう言うと、俺の手を取って走り出した
らっだぁ
朝食を食べ終わった後 ホールにて
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
そんな事を言いながら廊下をのんびりと歩く。其の時、ふと、後ろに気配がした
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
近海の鯖
近海の鯖
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
研究室にて
近海御坊ちゃんと一緒に研究室に入る。ふわっと薬品の匂いが鼻にツンと付いた
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
近海の鯖
そんな事を言いながら考える近海御坊ちゃんを見ながら、上の空になっていた
上の空になっていた俺を現実に引き寄せたのは、近海御坊ちゃんだった
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
近海の鯖
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
近海御坊ちゃんは少し無言になった後、窓の近くまで歩き、窓の外を眺めていた
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
近海御坊ちゃんは下を向き、悔しそうな顔をしている
そう、悔しそうな顔をした近海御坊ちゃんを見ていると、胸が苦しくなる
らっだぁ
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
らっだぁ
近海の鯖
近海の鯖
らっだぁ
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
俺はそう了承を得て、一旦厨房に向かった
数分後、研究室にて
らっだぁ
そう言って俺は紅茶の入ったカップを近海御坊ちゃんに渡した
近海の鯖
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
そう言って近海御坊ちゃんが紅茶を飲む。一口飲んだ時、ふわっと優しい表情になった
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
近海の鯖
近海の鯖
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
近海の鯖
らっだぁ
近海の鯖
静かになってしまった近海御坊ちゃんを俺は静かに見つめていた
らっだぁ
らっだぁ
バレないように心で苦笑いを浮かべる
ふと、近海御坊ちゃんのカップが目に入る。カップの中は空になっていた
らっだぁ
近海の鯖
近海御坊ちゃんの答えに俺は軽く笑いながらティーポットを手に取り、彼のカップに注いだ
ルフナの黒蜜みたいな甘い匂いが周りを漂う。近海御坊ちゃんの様子が気になって見てみると、安心したような表情をしていた
らっだぁ
其れから俺と近海御坊ちゃんはゆっくりとお茶を飲みながら話していた
飛んで自室にて
俺は椅子にゆっくりと身体を沈ませる。今日は何時もより疲れた気がする
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
milkSakura
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