テラーノベル
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憂太
話し終わり二人の顔を見ると心配そうな顔でこちらを見ていた。
二人をじっと見てるとゆりねぇが立ち上がった。
憂梨
そして、俺を抱きしめてくれた。
なでなでと俺を子供のように撫でてくるゆりねぇ。
梨花
梨花ちゃんは涼に対して文句を言っていた。
話を真剣に聞いてくれて、心配もしてくれる二人には頭が上がらない。
梨花
憂太
梨花ちゃんは周りを見れて考えられる賢い子だな。
正直、涼に聞いてくれるのはとても嬉しい。
嬉しいのだが、こんなに二人に甘やかしてもらっていいのだろうか。
憂太
俺は二人に恩返しがしたく、俺にやってほしいことを聞いてみた。
すぐに反応したのはゆりねぇだった。
憂梨
憂太
憂梨
なぜ家を空けておいてほしいのか疑問に思ったがその疑問はすぐになくなった。
梨花ちゃんの顔を見たら少し顔が赤くなっていたからだ。
多分いちゃいちゃするんだと思う。
憂太
別に俺に断る権利なんてものはないからとりあえず了承しておいた。
憂太
俺はつけたすように口を開く。
憂太
そういうと、ゆりねぇはもちろんと言いたげな顔でこちらを見てきた。
お菓子ばらまかれてたら嫌だもんね。
梨花ちゃんはなぜか再度顔を赤らめていた。
ころろん
ころろん
ころろん
ころろん
ころろん
コメント
6件
ゆりんか組(?)まじで推せる……可愛すぎる……( 推し増えるってこれ(( 毎週水曜日……っ、!塾終わりに癒されますか……((💬できるのは多分次の日…🙄🙄
ほんとにこの作品大好きです!!😖🫶🏻💕︎ 本屋さんに置かれていたら値段関係なしに全然買っちゃう勢いです!! 特に私この作品のストーリー性が好きなんですかね...??今までにないくらいの衝撃を味わっています😋💞
毎週水曜か!楽しみにしとく!!w