テラーノベル
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偶数
47
87
白湯
200
〇〇
そう思いながらも、席を動かす
そして、動かし終わった頃には、もう嶋﨑くんは隣にいた。
嶋﨑斗亜
〇〇
初めてだったから、少しギクシャクしちゃった、、、。
新しい席。
私は嶋﨑くんとうまくやっていけるのかな、、、。
ある日。
嶋﨑斗亜
嶋﨑くんが小声できいてきた。
〇〇
嶋﨑斗亜
〇〇
先生
〇〇
嶋﨑斗亜
みんなの視線が私たちに集まる
〇〇
今度は、もっと小さな声で、嶋﨑くんは、
嶋﨑斗亜
そう言った。
コメント
1件
続き楽しみです♪