どーも(^-^)/
オオカミ🐺でーす!
遅れてごめんなさい!m(_ _)m
えっと、たくさんの❤ ありがとうございますm(_ _)m
❤150余裕に突破されたんでw つづき出しまーす!!ww
いや、こんなに来る とは思わんかったわ
鬱先生
俺も驚いたわ
鬱先生があんなこと言うから、
鬱先生
ほんま、
スミマセンm(_ _)m
スミマセンm(_ _)m
……。 ま、いいや。
鬱先生
!?
「ま、いいや。」
じゃないやろ?
(゜ロ゜;ノ)ノ
「ま、いいや。」
じゃないやろ?
(゜ロ゜;ノ)ノ
((無視 えーと、 それでは皆さん!!
鬱先生
無視かい!!
本編s
鬱先生
スタート!!
あ、取られた……。
前回、鬱先生の家に入った。
○○
おじゃまします!
と、いって鬱先生の家に入ると
最初来たときより ものは散乱しておらず、
前にきれいにしたままだった。
○○
○○
……意外。
鬱先生
?
鬱先生
何が?
○○
いや、最初来たときのままかと思った。ww
鬱先生
俺を何やと思ってん!
○○
ごめんって
鬱先生
まー、ええわ。
鬱先生
編集手伝って~
○○
はいよ。
-編集中-
鬱先生
○○ー
○○
何?
鬱先生
ここは
どうやるん?
どうやるん?
○○
えっとここはー、
こうしてこうだよ!
こうしてこうだよ!
鬱先生
お~!
ありがとう
ありがとう
○○
どういたしまして
鬱先生
え、じゃあーここは?
○○
ん、ここは~
とやっていき
--数時間後--
鬱先生
お、終わった~!
○○
お疲れ
鬱先生
○○~
まじ、ありがと。
まじ、ありがと。
○○
いや、いいよ。
○○
今度は忘れないでね。
鬱先生
分かったわ
○○
よろしい~
○○
((今何時だろう?
と思った○○は時計を見た
○○
こんな時間か~
○○
私、そろそろ帰るね
鬱先生
え、なんで?
鬱先生
用事でもあるん?
○○
いや、ないけど。
鬱先生
なら、昼やし
鬱先生
ご飯作るから、食べてって!
○○
え、でもいいよ。
○○
そんなことしなくても。
鬱先生
いや、手伝ってもらった
おれい。
おれい。
鬱先生
ダメか?((上目遣い
○○
……キュン
鬱先生
?
鬱先生
○○?
○○
あ、え、えっと―。
○○
食べて行きます///
鬱先生
よっしゃ、なに食べたい?
○○
な、な、何でも、いいよ///
鬱先生
?
鬱先生
分かった!作ってくるわ。
といって鬱先生は キッチンに行った。
-○○の心の中-
○○
~////う~////。
○○
上目遣いで
○○
「ダメか?」
○○
は、ずるい!
○○
なんか、
「キュン」ってした~
「キュン」ってした~
○○
ん~////
あの大先生だよ~?
あの大先生だよ~?
○○
も~////
意味わかんない!!
意味わかんない!!
いい所ですがここまで!!
今回は
❤250個です!
鬱先生推しの人
これからや!覚悟するように!!
鬱先生
せやぞ!!
鬱先生
楽しみにしててや!
作者
所でさ、鬱先生
鬱先生
ん?
作者
ふと思ったんだけど、
鬱先生
何?
作者
鬱先生って料理できるん?
鬱先生
できるわ!!
鬱先生
そんなことできんと、
鬱先生
女に嫌われるやろ!!
作者
え、(゜Д゜)
作者
そう、なんや……。
鬱先生
そうや!
鬱先生
意外か?
作者
うん!!
鬱先生
そんな強く言わんといて~
作者
ごめん(>_<)
鬱先生
ま、ええわ!
鬱先生
じゃあ皆さんs
作者
さようなら~
鬱先生
あ、取られた~!
鬱先生
じゃ~ね~






