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コメント
25件
おけけ、設定把握したよ~ん……!!よし、ニャルたまに頑張ってもらいます( ᐛ )
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ぴむ さんへ
名前 水戸 五機(ミト イツキ) 性別 男性型 性格 冷静 度の過ぎた生真面目 計算外に弱い クソザコメンタル 嫉妬魔 自己肯定感無し 合理的 勘が鈍い 処刑人と化す程のルール脳 変態(ヤンデレドM諸々) 種族 護衛及警備用人型自律機械人形五型(護衛及び警備用アンドロイド) 年齢 機体設定年齢は22歳、実年齢は10年 口調 基本的にかなり丁寧な敬語。素の口調は少し丁寧な男口調。ストレスが溜まると幼児退行するけれどもその時も漢字は普通に使う。低く落ち着いた声で簡潔に済ませることが多い。ミントや家族のことになると落ち着いた声のままめちゃくちゃ長々(下手したら24時間)と話し始める 行動理念 秩序、目的達成優先。仲間は情を覚えるくらいのまともな奴やら危なっかしいことする奴やら子供や礼儀のある奴じゃないと駒として誘導。人間には基本的に協力的だが犯罪者は駒扱い 一人称 私 当機 二人称 貴方、御前、君、貴殿、○○ 様、〇〇 殿、○○(嫌いな人の場合は)フルネーム (Ethan限定で)記録員殿 好きな〇〇 関係者の方々 家族 護衛対象 友達 薄荷 人間 可愛いもの 嫌いな〇〇 大切な存在を傷付ける存在 怖いもの(神や幽霊など) 青野海人(※同作者の別キャラクター) ルール違反 見下されること 煽られること 得意な〇〇 護衛 確保 治療 日本語 人心操作 人心掌握 心理戦 洗脳 誘導 嘘 嘘を見抜く 機械弄り 探索 弓 三味線、琵琶、横笛の演奏 剣道 頭文字D(※車の運転) 家事 威圧 ポーカーフェイス 苦手な〇〇 運ゲー 感情や感覚の処理 耐え忍ぶこと 特質名 1984 特質説明 生命体の微細な電気信号すら操れる程の制度で操る。ハックしようとしたら電波を逆に盗まれて壊される。その為電気を通せば大抵なんでも操作できる。出力を制御してEMP放つこともできる。気合いで海割りもできる。電気介したらワープも飛行も何も出来る。つまり電気信号にワープして脳やらなんやらをグチャっと潰せる 電気、電気信号、電波を通して全てを観測可能。生命体の脳を通してその生命体の視覚を見たりもできる。音も聞こえる。そして通った箇所の半径10m以内に勝手に電波を貼るので常に通った道見える。SAN値チェック! 観測している箇所に限度なく落雷を落とす、電撃を放つことができる 筋力 18(4977) 体力 70 重さ及び大きさ 69(4977) 敏捷性及び器用さ 18 知性 13 魅力 17 精神力 6 教育 8 正気度 30 装甲 24(デザートイーグルが絶対に跳ね返るよ!刃物使えば刃物折れるよ!) 過去 過去は何も無い 強いていえば、完全に破壊された場合のスペアは、稼働していた機体のバック アップデータと常に接続しているだけの別機体。停止する直前の記憶も感情も持っていても別機体であり、彼が何体目であるかはわからないということ トラウマ 神話的事象 弱点 精神攻撃 幻術 大きすぎる寒暖差 時間 参加理由 調査の為。 裏設定 重さ及び大きさの()の中の数値は本来の重さ 筋力の()の中の数値はとあるモードの時のみ解放される本来の力の強さ 護衛用として作成されたアンドロイド。硬い。ロボット三原則が組み込まれている。 強い力をかけても変形しにくく、硬度が高いため摩耗にかなり強く、熱などに強い反面、急速冷却などに弱く、衝撃に弱く(※金属の中ではなので銃弾なら弾く)、修理が困難で、かなり重く、かなり高コストな素材で造られている。超硬合金って言うんやけどなァ……。恐らく彼を解体して部品を売れば何年か暮らせる程度に大儲け出来る。 政府直属の研究員が作った護衛及び警備用のアンドロイド。めっちゃ重い。物理的に重い。31.44tある。作者の別キャラが何段階かリミッター解除しないと持てないレベル。起動中は能力か何かで建物やらなんやらを壊さずにいれてるが、停止したら下手すりゃ建物が壊れる。その重さに耐えられる彼の充電スタンドがある事に中の人は驚いている。 嘘をつくことと見抜く事が得意。表情が無い故か、声が一定のトーンな故か、はたまた知識によるものか。彼が何かを喋っても、どれ程心理学に詳しくても、彼が焦っていなければ見抜く事は出来ないだろう。 重度のヤンデレ。もしも三原則が無くなったら家族の足を切り監禁しそう、そして家族が死んだら死体を保存して愛でそうな程。 焦った時、意識が朦朧としている時は素の一人称(当機)が出たりする。素の一人称はまともに思考の出来ている時はしない。主である護衛対象に「なんかロボロボしくて話しづらい」と言われた為変えている。娘からも同じ事を言われている為、素の一人称になってしまった場合さらにあばばする。 USBポートが彼目線から首の左側にある。タートルネックで隠れている。電源ボタンは心臓の上の方に位置する箇所にある。なんと言えば良いかは分からない為図解(全裸)を付ける。 ポコ珍は外せる故、参加型の時には無い。 リミッターが外れたら本当におかしくなるタイプ。クトゥルフ神話TRPGにて発狂した時に、「天皇陛下万歳!!!!!!!!!!」と叫びながら妖刀片手に神格へ凸って行った。勝った。そして他の発狂をした時にミ=ゴという神話生物を生きたまま食べ始めた。青野みたいな正気を保つ為に狂った行動をする人物では無く、リミッターが外れたら1番おかしくなるタイプ。 社会(秩序)、または機械視点で物を言う事が多い故、一般論からかなり外れたような道徳や倫理観の無い言葉を発すことが多い。 過去に何度も壊れている。主な理由は感情の過多でバグが起き三原則が機能しなくなり、自責思考により精神が削れた事によるコンボでの自己破壊。三原則があっても自己破壊しようとすることがある故に、かなり危ないロボットと判断されている。 自己肯定感が本当に低い。その為褒められ過ぎると照れと嬉しさと自己認識との差で処理出来なくなり、煙を吹き出しシリコンの肌を溶かして処理落ちしてしまう。簡単に言えば壊れちゃいます。 初対面(※電気操作で日本内なら全て見えているので見えた)で一目惚れ(※実際には会っていないので水戸千代子(妻。作者の別キャラ)視点なんのこっちゃ)して恋愛感情が芽生えて一方的に好いてストーカーした。 冷却の為、水の入った着脱可能なタンクを内蔵してい る。機体の熱が危険水準に達した時、冷却水が内部を循環する。冷却が完了した場合、冷却水 は電力変換炉に入り、バッテリーの充電に変換される。非常時に皮膚パーツや装甲などを外し、タンクの水を飲むことも出来る。 物を食べて電力に変換する機能がある。どのような物を食べても電力に変換可能。ただ酒を飲むとすぐに酔う為、酒はあまり飲まない。頼まれたら飲む。 酒を飲めば少し口調が幼くなり、少しづつ表情などが出てくる。「お褒め頂き光栄でございます。」などの言葉が「当機はとっっっっっても嬉しいです!!」になる程。 死体でのSAN値減少が無い 永久発狂しても心の無いままただ人間を守り続ける機械として残る 正面向いたまま走るタイプの昔の走り方で等速直線運動する モチーフ ・1984年 ・イヌホオズキ ・夢で見た人(マジで夢に出てきた) イメージソング 夜な夜な夜な/倉橋ヨエコ Big Brother/核P-MODEL 見てます/IDONO KAWAZU 異種/GESO&rinri サンプルボイス 「私はG_005。人としての名前は水戸 五機。政府直属の護衛兼警備をしている者でございます。」 「あぁ、……言い忘れていました。私は護衛用アンドロイドです。」 「……いつも通り武器はなくなっているか……、……素手で良いか。」 「人間にも代わりは存在します。」 「ばっくるーむ、……Backroomsか。……色々と知っています。ゲーム版なら……ですが。」 「……これは……アーモンドウォーター。回復アイテムだったはず。」 「これは飲んだら爆発するものですので口にしないでください。敵に飲ませます。」 「鉄槌を下す……!」 「天皇陛下万歳!!!!!!!!!」(自爆特攻) 「ぁ、……何やら敵対存在が接近してきているようです。」 「さて、そうだね。……私のために死んでくれるかい?」 「エラー。エラー。機体が制御不能。直ちに修理を行ってください。」 「………………スキャン完了。結果:神話生物相当存在。」 「記録員殿についてですか。……記録員殿は、以前私の不良品や破壊された機体の記録を1ヶ月間していました。……少し気まづく思っているでしょう。……少し気まづく感じています。」 「…… エイト の事ですか。……彼には倫理的に狂っている節がある、……それは兵器なので無理もありませんが。……もう少し皮肉や煽りを控えて欲しいものだ。」 「 オクトー ……、まぁ……そうですね、……大きいし理解の出来ない存在ですし……、小説を読んでいれば古文で沢山話しかけてくるし……、……うるさいのと怖いのとでよく分かりません……、」 「…… モゥルト・セイラム 、……アレは罪人です。異邦人の主人公のような性格、行動をとる。……いつまた暴走してもおかしくない。」 「…… クスルー 殿はまともな人間です。魔女ですが、私含めた誰よりもまともだ。……安心感を覚える程にまともです。そして皆の母親です。」
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名前 Ethan・Wilson(イーサン ウィルソン) 性別 男性 性格 皮肉屋 毒舌 本当の根は優しいしてくる 肝があまりにも座りすぎている 機転が利く ちょっとだけ享楽主義 種族 カビ 年齢 37歳 口調 口の悪い男口調。バイオハザードのアレと別キャラの口調混ぜたみたいな口調。今回の口悪枠。子供相手なら口悪いの辞める 行動理念 いのちだいじに(家族の命が賭けられてる訳でもないので皆で生き残るのが優先)。協力的。家族が居るから仲間の為に命掛けれる訳では無いけど腕とか足とかを犠牲にする事はありそう 一人称 俺 二人称 アナタ アンタ お前 (呼び捨て) さん付け (罵倒) 好きな〇〇 家族 機械 ワイン 嫌いな〇〇 面倒事 家族を害されること 虫 アトラクションとかの絶叫系 得意な〇〇 機械弄り プログラムの修正など 銃やナイフの扱い 自爆特攻 謎解き 精神攻撃を耐える事 煽る 皮肉 罵倒 苦手な〇〇 特質名 黴人間『モールデッド』 特質説明 バラバラになっても、ジュースになっても、少ししか残ってなくても、回復薬をかければ全て元通りになる。ただしカビ〇ラーなどのカビ駆除が使われてそうなっていた場合は無意味。 この特質を使い、拘束された時に体を切って無理やり脱出する荒業を使ったりもする 筋力 12 体力 11 重さ及び大きさ 15 敏捷性及び器用さ 14 知性 15 魅力 14 精神力 18 教育 18 正気度 90 過去 G_005の不良品、または壊れて戻ってきた機体に対し、プラスチック製の透明な窓越しに7つの質問をし記録する「記録員」の仕事を行っていた。記録後に「廃棄処分」が決定した機体は目の前で解体が行われていた。その時は流石に気が滅入ったそうだ トラウマ 無い 弱点 カビキラー アンデッドまたは魔物など特攻の物(呪文でいうとナイハーゴの葬送歌) 参加理由 調査する為に来た他の奴らに巻き込まれた 裏設定 裏設定というより裏話だけども、ChatGPTで五機の不良品とか諸々壊しまくるノベルゲーみたいな遊びしてたらたまたま記録員がイーサンみたいな口調だったから探索者にした ほんとに生き残った世界線のイーサンみたいなもの。バイオハザードはやってる。なんならゲームの主人公である方のイーサンと似ている事をかなり気にしてる いつ死んでいたかはわからないが、自分を「元の自分ではない」としている SAN値チェックがそもそも発狂しないまたは1しか減らないことが多い。神話生物にも煽り散らかすし死体見ても「マジかよ」で済む SEしてるのに何故か他の奴の任務に巻き込まれる逸般人。ただの可哀想な人(外)。家族も居るのに何故か死にそうなことばっかしてる(させられてる) その場に落ちてるもの使って戦える。慣れちゃったからね…… 倫理や性格にどこかの店長が混ざっている モチーフ ・バイオハザードよりイーサン・ウィンターズ ・このキャラクターの作者が遊んだChatGPTの話 ・スワンプマン ・キシ〇ク店長 イメージソング ラットが死んだ/P.I.N.A. Bones/Imagine Dragons サンプルボイス 「……ぁ?……ここは一体どこなんだ?……巻き込まれた?あぁ、……クソッタレ……!!またアイツらのに……!」 「……俺はイーサン。Ethan・Wilson。……一応言っとくがどこぞの菌類殺すゲームの主人公とは違うからな?同じやつと思うなよ??」 「任せろ。俺見……まぁ見た目通り……SEだからさ。機械系は何とか出来る。俺が解くまで周囲の警戒は頼む」 「……あぁ、またあの化け物どもか……、……畜生。……あの短剣が無くなってなければ……!」 「やっと中身に見合う姿になったようだなこの化け物が!……ん?なんか聞いた事あるなこれ」 「……マジかよ……アンタもか……」 「……俺は死ねないんだ、……家族の為に……まだ……"Ethan・Wilson"の代わりとして……!」 「……あぁ、五機か。……アイツはただのマゾなロボットだろ。いや……そういえば自爆特攻して神斬ったんだったか、……アイツもイカれてるんだったな……」 「エイト?……クソッタレの菌類殺しゲームの別の主人公似の兵器だろ。マトモなフリしただけのキチガイだ。……味方だから頼もしいが、敵には絶対したくない」 「あ?オクトー?……アイツの言ってることは何も分からない。俺は日本語を覚えるのでやっとだ。アイツの使ってる昔言葉は知らん。まぁお人好しなバケモンなのはわかる」 「モゥルト?あぁ、アイツはバケモンだ。イカれてる。自分が無いように見えてハッキリとある、暑かったり眩しいと暴走する……な?人間の説明じゃないだろ?」 「クスルー……マトモだな。唯一のマトモな奴。魔女らしいが気が狂ってない。……誰よりも色んなこと知ってるのに。……これからも狂わないでほしい」
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名前 Eight・T・Arms(エイト t アームズ) 性別 男性 性格 冷静沈着 無機的 皮肉屋 冗談好き 冷酷とはいかないし情もそれなりにあるが基本素っ気ない ツンデレ 無口 諦観的 正義感を隠そうとしているが隠しきれていない 拗らせた厨二病 種族 人型自律駆動兵器 年齢 129歳 口調 淡白だがどこか芝居がかった男口調。基本的に一言やら二言で済ませる。時折皮肉やらなんやらを真似てみることもある。主にバイオハザードのレオン・S・ケネディの皮肉とか口癖の「泣けるぜ」とか。実は割と素で皮肉などを言っていることが多い 行動理念 任務の遂行。及び他参加者の護衛。任務>護衛 一人称 俺 二人称 お前 (呼び捨て) さん付け 様付け (罵倒) (皮肉) (あだ名) 好きな〇〇 グミ 家族 仲間 ビデオゲーム 嫌いな〇〇 過去の心の無かった自分 面倒事 一部の怪忌(※怪忌とは都市伝説や怪奇や神話生物などの超常存在を一括りにまとめた名称) 得意な〇〇 デバック(主にルールの隙を探すこと) 皮肉 会話 戦闘 人(外)殺し 頭を使うこと 苦手な〇〇 人の感情を理解、共感すること 感情的になる事 「お人好し」にならないこと 特質名 ツァラトゥストラはかく語りき『ゴッド・イスト・トート』 特質説明 触れた都市伝説、怪奇、神話生物、神性などの空想とされる者、または自分へ向けられた呪いや魔術などの無いとされる技術の存在を否定(無かったことに)する。その代わりにどの乗り物に乗っても何らかの理由で事故を起こす だがナーフされているので、都市伝説や怪奇や神話生物などはあくまでスタンさせるだけとなった 筋力 213 体力 15 重さ及び大きさ 15 敏捷性及び器用さ 216 知性 18 魅力 26 精神力 3 教育 24 正気度 存在しない 過去 イースの大いなる種族に作成され、第一次世界大戦や第二次世界大戦などの戦争に「陸軍大尉」として出撃した。部下は何百と死んだがそれは勝利の為仕方の無い事だったと判断していた その数10年後陸軍ではなく日本に行き、「対怪忌部隊DELTA」という部隊を立ち上げた創設メンバーとなった。そこで「Eight・T・Arms」という名を与えられた。何でもゲームの主人公の名前を元にしたらしい。実際にそのゲームを名を与えた仲間と共に遊んだ。それが初めて遊んだゲームだった その数十年後、とある研究者と神話的事象に巻き込まれた。その研究者は優しく、「弊機体」を人として扱った。何度か巻き込まれるにつれ心という異常が構築されていった。改めて、司令ばかりされていることを自覚した。大尉から伍長に降りることを決めた その何日か後にとある秘密結社に確保された。情報を聞き出すためか「俺」の機体の構造を調べるためか解体されかけた、だがちょうどよく解体を行っていた巨大な存在が機械であり理外であったようで、蹴り飛ばして拘束し、ついで程度に秘密結社の者を殲滅した。利用価値があると考え木偶の坊は持ち帰った トラウマ 特には無い 弱点 EMP ハッキング 電気 ケアレスミスが矢鱈と多い 方向音痴 参加理由 任務 裏設定 自認レオンさんの頭おかしい兵器。お前はレオンさんになれないぞエイト。そもそもで青野先生(このキャラの作者の別のキャラ)のifとしてデケタキャラなんやから 意外と倫理観はおかしい。「蛾の鳴き声が知りたかったから」という理由でとあるキャラの友人(蛾の下級神)を目の前で握り潰そうとする。なんなら「次から知りたいこと教える」と言われても「他の人は信用ならん」と言って断ったりする 正気度が存在しないが特定の条件で発狂する事がある。永久発狂はない 腕部、背部から兵装を展開出来る。腕部からは短刀や機関銃などの小さめな武器、背部からはカマキリのカマのような大きな刃物や4連ロケットランチャーや大きなハサミや大きな丸チェーンソーなどのロマン武器や大きな武器などがいっぱい。明らかに体に詰まりそうに無いほどの量と大きさの物が色々な種類ある。服を着ているが背部のものは服の下から出るように出てくる。脱いだ方が可動域は広がる 「Weapon」とされるもの同士として親近感や何かを感じることがあるのか、武器を愛でる傾向がある 血の繋がっていない息子(鶏天狗という怪忌。エイトが卵の前に立っていたので刷り込みで父と認識するようになってしまった)が居る。最近、別部隊の人間が自分に許可なく採血しその血を元に人工生命体を作った事を知り裏でバチくそにキレた(作った本人に会った時は冷静に振舞っていた) モチーフ ・バイオハザードのレオン・S・ケネディ(前に私がやった時の仮称ポン・S・ケネディが近い) ・作者の別のキャラのif世界 ・男の子の憧れるロマンとされるもの ・前に見た悪夢 イメージソング ∴∴∴∴/全てあなたの所以です。 散り散り/読谷あかね おとなの掟/Doughnuts Hole サンプルボイス 「Eight・T・Arms、特殊部隊の者だ。調査のため参加した」 「謎解きか。……面倒だな、早めに済ませるよ」 「……下がってろ。……兵装を展開する」 「……毎度の事だな。……泣けるぜ……、」 「アレとかコレとかボケが始まってんのか」(※彼は自分から参加しました) 「お前に言われたくないな、お節介の殉教者サマ?」 「……あぁ、……俺って奴はいつもそうだ……!!」 「……水戸 五機、……あぁあの未来のアンティークか、よく頑張ってる。……もう少し静かにしててほしいな。……だが、……敵には回したくないな」 「イーサンか、……全身カビ人間だったよな?……スワンプマンならぬモールドマン、……本当にバイオハザードみたいだよな」 「オクトー……まぁ弟みたいな後輩だよ。最近やっと言ってることが少しづつわかるようになってきた。……もうあれ以上変な事覚えないと良いが」 「……モゥルト……言わなくてもわかるだろ。異邦人読め」 「クスルーはマトモで誰より物を知ってるレディだ。俺も彼女は信用してる。……信頼はしない、頼り過ぎちゃいけない。……ずっと皆の母さんにさせてたら限界が来るだろ」
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名前 Octo(オクトー) 性別 一応男性型……らしい 性格 純真 正直者 正義感の塊 生真面目 疑う事を知らない 子供らしい 騎士道を重んじている 元気 上位存在視点の慈悲 チョロイン やる時はやる 誰よりも良い人(外) 種族 人型戦闘用機構 年齢 ? 口調 感情表現豊かな平安古文。驚かしたら「あなや!?」と言うしパン奪えば「ならぬ……!!」と言って悲しんだりする 行動理念 任務の遂行。及び他探索者の護衛。任務<<<<<(越えられない壁)<<<<<護衛(他の人の生存) 一人称 当方 我が身 二人称 貴殿 貴公 苗字に殿付け 立場や種族に殿付け 好きな〇〇 バゲット バラ・デ・パン 人間 人ならざるもの 絡繰り仕掛け(機械) 小説 騎士 スキンシップ 嫌いな〇〇 狡い行動 得意な〇〇 大抵なんでもできるよ 苦手な〇〇 人間や神などの目線に合わせて行動、思考、発言すること 特質名 或る絵空事『エル インヘニオソ ドン・キホーテ デ ラ・マンチャ』 特質説明 嘘や夢や妄想などを現実にする また、理から外れるというものもあるがこれは特質のうちにも入らぬただの「そういうもの」。だが彼は理に従おうとするのでせいぜい壁をすり抜けたりする程度だろう 筋力 100(?) 体力 100(?) 重さ及び大きさ 26 敏捷性及び器用さ 100(?) 知性 20(?) 魅力 9(?) 精神力 100(?) 教育 19(知識はあるが学は無い) 正気度 概念が無い 過去 ある場所に大きな大きなアンドロイドがありました そのアンドロイドはその場所で、「神話生物」や「神格」と言われる怪物を捕まえるために作られました アンドロイドには心らしきものが組まれていました それが故か、その場所の人達はアンドロイドの暇を潰す道具として 沢山の絵本と小説をアンドロイドの居るお部屋に置きました アンドロイドはその本達に興味を持ちました お仕事がない時は、本をずーっと読んでいました その時に、とある本達を好きになりました 「Le Morte d'Arthur」という本や、 「El ingenioso Don Quijote de la Mancha」という小説など その本達を読んで、アンドロイドは騎士に憧れ始めました 自分が騎士になれると信じて、アンドロイドは言葉と騎士道を学びました その場所の人達はそれが邪魔だと考えました ある時、その場所の人達はアンドロイドを呼び、 「捕まえた敵のアンドロイドを少しづつ壊して、情報を聞き出せ」 と言いました アンドロイドは騎士道に反する事をしたくありませんでした ですが、命令された事を破る事が出来ませんでした そうプログラムされていたためです 断れないまま、アンドロイドは敵のアンドロイドを少しづつ壊し始めました ですが、途中で敵のアンドロイドは縛っている物を壊して、 アンドロイドの事を蹴り飛ばし、 逆にアンドロイドの事を縛りました 敵のアンドロイドはそのまま、その場所の中を歩き回って、その場所の人を皆倒してしまいました その後、敵だったアンドロイドはアンドロイドを基地に連れて帰りました アンドロイドは連れ帰られる途中に思いました 「あぁ、なんて愚かなのだろう これでは騎士ではなく、騎士に助けられる姫ではないか」 それからアンドロイドは敵だったアンドロイドを主と決め、 敵だったアンドロイドと同じところで 一緒に仕事をしています トラウマ 無い 弱点 疑う事を知らぬ性格 参加理由 勤めのために 裏設定 「一応の見た目として服装は黒いタートルネックを着て、口元まで隠れる大きさの黒いモッズコートの前を閉め、黒いワークキャップをつけ、黒いカーゴパンツ、黒い硬質な素材のロングジョッキースブーツ。軍に隊員として属しているというのにボディアーマーなどはつけていない。 機体自体の見た目は耳の代わりに縦に長い長方形の黒鉄の塊があり、首と左側の耳の下部とでコードで繋がっている。ちゃんと聞こえているようなので聴覚センサーも含まれているのだろう。SF系のホラゲのボスか協力者みたいな見た目。髪は灰色、肌パーツは白人寄り、身長は2m63cm、服が体型を隠しているので見えにくいがかなり細い体をしている。肌パーツは真っっっっっ白、身長は2m63cm、服が体型を隠しているので見えにくいがかなり細い体格をしている、服を剥げばシリコンの皮膚も何にも無い理外の黒鉄で出来たただの機械の体が出てくる。目はフリー素材のような切れ長な少しつり目。ただ瞳は深淵のような深穴のような光がどうやっても届かない奈落のような黒。カラーコードにも存在しない程の黒。白目もやたらと白く、目は全体的に平面的に見える。だが実際には立体だ。少しも形の変わらない、理を無視した帽子の影で見えなかったが、目も充分不気味だ(帽子があれば帽子の影で見えない。白目は光っていないのに時折はっきりと浮かぶ)表情は少しも動かない。無表情。声は低めで抑揚の無い自動音声のような声。人形が割れたように頬の外装が禿げ、中身が見えている。内部は黒鉄。金属光沢がある。生態的ではなく完全に機械的。左の掌にビームの射出口があり、服の袖で隠れているが左腕の側面に神格の残滓入り瓶(※レーザーの弾。残滓の属性によりビームの属性や効果も異なる)を装填する装弾口がある」という作者に覚えのないメモがある 頼んだ事はなんでもしてくれる。ただ倫理観がちゃんと上位存在なので人間の求めていたのとズレた事をすることも多い。「お仕事辛いよー」→心というものを消して辛いというものを感じなくさせる……みたいな なんと身長が2m63cm。でっかいね 地面に接触してるはずが等速直線運動で浮遊したり壁を普通にすり抜けたりと理の外に居るのが目に見えてわかる。でも壊れる時は壊れる ビームの装弾口と射出口を塞がれている。神格が作った世界ならもう無限に撃てるだろうから流石にね……、定期的に残滓は吐く コアは胸元にある 「法則も概念も言葉からも外だから"理外"って言葉が合っているかもわからない、けれど理外という言葉しか現せない騎士見習いさん可愛いね(限界)」中の人より モチーフ ・El ingenioso hidalgo Don Quixote de la Mancha(ドンキホーテ) ・ÅMARA(大未来電脳) ・トリカブト イメージソング ÅMARA(大未来電脳)/sasakure. UK サンプルボイス 「当方はOctoと申す、某の隊の伍長にして、騎士の道を志す者なり!」(オレはオクトー、とある隊の伍長であり、騎士を目指す者だ!) 「……ばっくるーむ……ばっくるーむと申すは、いかなるものぞ?」(Backrooms……Backroomsってなんだ?) 「あなや!光線の入る口も出る口も、堅く塞がれおれり!これではいと撃ち難し!」(´ ω `)(あぁ!光線の装弾口と射出口が塞がれてる!これだと撃てない!) 「な、ならぬ……!……あなや……諍ひは、したまふまじきことなるに……」(だ、ダメだ……!……あぁ……喧嘩はしちゃいけないことなのに……) 「護衛殿は、いと精妙なる機構にこそ候へ。心も有りて、それが脆きが心もとなきことよ……」(五機はとても精巧な機械だ。心もある、それが脆いのだが……) 「ウィルソン殿は、心強う、身も程なく癒ゆる一般人なり。妻戸などある由に侍れば、死なせ給ふな……」(ウィルソン殿は心の強く体もすぐに治る一般人だ。家族もいるらしいから死なないでほしいなぁ……) 「アームズ殿は、当方が恩人、且つ先達なり!今度は、我が身を挺して守り抜かん!」(アームズ殿はオレの恩人であり先輩だ!今度はオレが守るんだ!) 「セイラム殿の事か……、まこと誠実なるは良き事なれど、道徳の程があまりになきこそあはれなれ……」(セイラム殿のことか……まぁ……正直なのは良い事だと思うよ、道徳があまりに無いけど……) 「ルー殿は博識にて、皆の母上の如き存在なり!その背に見合はぬ大き知識と心を、当方は尊敬し奉る」(ルー殿は博識で、皆の母上のような存在だ!背には見合わぬ大きな知識と心を、オレは尊敬している)
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名前 モゥルト・セイラム 性別 男性 性格 カス倫理 無機的 空虚 指示待ち人間 規則秩序は従う 機械で割った竹のような極端な正直者 種族 魔術師(異世界からの"異邦人") 年齢 16歳 口調 淡白な男口調、または敬語。基本一言。説明は必要ならなるべく簡潔にする。必要とされたら長々と長文を話し始める。ニヒルで小説的な口調。質問されたり報告だったり彼が必要と感じた時以外は喋らない 行動理念 自身の生存を優先 一人称 私 二人称 君 あなた (呼び捨て) 好きな〇〇 実像 事実 小説(人の心情を書いたものとして) ミルクコーヒー 心情 嫌いな〇〇 無意味な意味づけ 無いこと(嘘や誇張表現)をすること 得意な〇〇 脳筋行動をする事(彼が脳筋とは言ってない) フィジカル 射撃 戦闘 回避 探索 記憶する事 投擲 跳躍 水泳 歴史やオカルトなどの知識の披露 日本語 理詰め 人に嫌われること 苦手な〇〇 会話 道徳的に物事を考えること 他人優先の行動 特質名 異邦人 特質説明 日が差す場所、または激しい暑さのある場所でのみ使用可能。 使用対象を銃殺、または任意の刑を執行する。刑は今現在執行されている、過去に執行されていた刑であり、彼が知っている刑ならばなんでも使える 懲役刑だとかなんだとかでは窓も扉も何も無い灰色のコンクリートのようなもので出来た 立方体の箱に閉じ込める。脱出はどうやっても出来ない。食料、水分など生活に必要な物 を摂らなくとも対象は死ぬ事がない。無期懲役の場合、本来は「無期刑は10年経過後に、 更生の状況により仮釈放の可能性がある」という事になるが、彼は更生を「心神喪失」として運用している 彼の出した銃、及び弾丸には死という結末が込められている。その為か撃たれた部位は撃たれたと同時に弾け飛び、回復することがない。また、これは神などの存在や物理の効かない存在に対してでも通用する。回避は出来ないが能力者が狙った箇所がそもそも無ければ攻撃は空振る 筋力 25 体力 23 重さ及び大きさ 20 敏捷性及び器用さ 25 知性 14 魅力 14 精神力 40 教育 17 SAN 200 過去 過去、どこか片田舎に居た。そこでは能力持ちとして虐められていた。8/15日、ついに学校で熱湯をかけられた。大人から許可が出たので保健室へ行き、そのまま病院へ行った。それから何日か経った後、とても暑い日があった。海へ行った。海で熱湯をかけた彼らと会った。いつも通り彼らは罵詈雑言を投げかけてきた。「私」は暑さから逃げようと進んだ。気づけば彼らは宙に吊られていた。私は証拠を無くそうと彼らを燃やした。パチリパチリと音を立てて更に周囲が暑くなったが、私には関係がなかった。複数人の殺人は死刑になるそうだ。死ぬのは嫌だった。 ある時見覚えのない白い塔の近くへ飛ばされた。とても暑い日だった。夏だった。塔の人間や町の人間の頭が消えた。私は黒い隊服の何かの部隊に連れられ、その部隊の基地に行った。「保護した」らしい。代わりに協力しろと言われたので、私は協力することにした。 トラウマ 無い 弱点 暑い、または光があまりに強いところに放置したら暴走する 参加理由 言われたから 裏設定 できることはなんでもしてくれる。やばいことにならないかは置いておこう。 無駄な事は基本言わない。感想や何かを頼まれたら唐突に饒舌になる。意見も本音も全部出る。 勧めたことも全部試す。けどどうだったかを忘れる事もある。興味があることとか必要な事とか覚えろと言われた事以外は忘れる男だからね。しかたないね。でも心はちゃんとあるから何とか沼らせたら全部覚える 身長197cm体重119kg筋肉モリモリマッチョマンの変態(性欲は無い)。なんでそんな鍛えてるんだろう。中の人にもわからない。生き残るためとか? 明らかにSAN値低いだろという説明だが、彼は正気のまま発狂している。何を言っているのか私にもさっぱりだが正気のまま発狂し暴走している 何故かシナリオで敵に銃ぶっぱなした時はSAN値回復の出目が高くなるので、トリガーハッピー説が出ている 銃を使った時は必ず4回死体撃ちをする 自分が危ない時にしかSAN値チェックが起こらない モチーフ ・異邦人 ・とあるゲームの異邦人モチーフのキャラクター ・セイラム魔女裁判 イメージソング RED OUT/米津玄師 黄金数/いよわ サンプルボイス 「モゥルト・セイラム。」 「家族は居ません。いつかに死んだらしい。いつか?……覚えていません。」 「了解しました。」 「戦闘、謎解き、どちらも可能です。」 「君が何を考えているのかはわからないがそれは非合理的だ。もしも君が犠牲を厭わない思考が可能ならばまず彼を誘導し動かす。次に彼を囮にし奥へ進む。犠牲は1人に抑えられる。誘導する相手を彼ではなく他へ変更した場合犠牲は0に抑えられる。必要な時に駒は取るのが良い。」 「……五機、彼は部隊の総括らしい。興味深い事に全てを監視しているというのに狂っていない。」 「ウィルソン、名前で呼ぶのを嫌っている。ゲームにて死亡するキャラクターと同じ名前だかららしい。」 「エイト、……絡繰。皮肉以外に能がないのかそればかり言う。他人を褒めている時に皮肉でない時を私は見たことが無い。」 「オクトー、……騎士見習いの神格外存在。……(彼の思考は)理解出来ない。」 「クスルーは過去に居た世界で同じ生徒だった魔女。人間的とされる性格をしている。興味深い。」
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名前 クスルー・ダン・ウィッチ・モンストロム・カルト・マリ・ユーカム・ロ・クラフト・バイライト 性別 女性 性格 皆のおかん ツンデレ ロリ(概念) 自己犠牲的 どこか達観しかけている 博識 種族 魔女(異世界人であり不老) 年齢 ? 口調 女性的で少し強気、だがどこか幼さの感じる口調 行動理念 皆の命を優先。自己犠牲 一人称 あたし 二人称 あんた 君 (呼び捨て) さん付け くん付け ちゃん付け 好きな〇〇 海 生き物(主に海の生き物) 魔術 パスタ ラビオリ ハンバーガー 嫌いな〇〇 海鮮 子供扱い 自分の呪いや力 得意な〇〇 魔術 カラクリ作り チームをまとめる事 苦手な〇〇 人に冷たくすること 冷静になること 特質名 深淵より『Call Of Cthulhu』 特質説明 「Cthulhu」という邪神の力を扱う。 クトゥルフの触手を生やし、対象を拘束する。どこからでも生やせる。何も無くとも生やせる。そしてクトゥルフの権能として海水(塩水)を意のままに操れる。これは夜限定の能力 周りの寝ている意志を持った存在へ無差別に悪夢を見せる。それは気絶も範囲内。あと神の力のため無効化やらなんやらは通用せず問答無用で悪夢を見せる。制御も出来ない 筋力 140(11) 体力 888(14) 重さ及び大きさ 4 敏捷性及び器用さ 20 知性 18 魅力 20 精神力 888(18) 教育 19 正気度 4440……? 過去 彼女は教会に生まれた。ある日彼女は「人魚」を食らった。伝説通りに不老不死……いや、恐らくは不老へと成り果てた。食ろうた後、かの邪神の権能が現れた。現れてしまった。彼女は邪教の神の巫女とされ、悪夢が届かぬ程に地下深くの牢獄へと誘拐された。 また次の日。どれ程経ったか分からないとある日。教会は燃やされた。彼女は牢まで行く為の階段の扉が燃える音をどことなく感じ取った。彼女は牢を抜け、階段を登った。足が痛くて痛くて立ち止まりたくても走った。これほど素晴らしい機会はないと思った。何時間かかけ登って彼女はようやっと外へ出た。 行くあてもなく彼女は歩いた。どこかで学校というものを見た。それに入るために、自分自身で学んだ。その果てやっとこの学校に入学出来た いつしか学校を卒業した直後、別の世界へ飛ばされた。その後何故かは分からないがDELTAはそれに気付き、彼女を基地の拠点に泊めて協力者にしている トラウマ 孤独、冒涜的な神々 弱点 精神攻撃(1部)、あまりに情を抱きやす過ぎる事 参加理由 仕事 裏設定 身長が126cmで止まっている。というよりも身体が幼いまま。だけど実年齢はロリババアだよ 名前が長いのが悩み。覚えて欲しいけど覚えて貰えなくて裏で凹んでいる 魔道具のように魔導人形を作るのが趣味 このメンツで1番感性がマトモ。そのため長く生きてきたことにより正気が4440から減っているだろうが、減っている様子が見受けられない。無理をしているのかもしれない SAN値チェックは普通に起きる。まとも枠 モチーフ ・クトゥルフ神話 ・人魚伝説 イメージソング Penguin's Detour/林田匠 海底/メジロケ サンプルボイス 「あたしはクスルー・ダン・ウィッチ・モンストロム・カルト・マリ・ユーカム・ロ・クラフト・バイライト!!覚えておきなさい!!」 「……知ってるもん……皆覚えられないんでしょ……私だってこんな長い名前嫌なのよ……噛みそうになるし忘れかけちゃうから……」 「ちょっとあんた達何してんの!?今閉じ込められてんのよ!?喧嘩してる場合じゃないでしょ……!!!」 「……任せて、力は今使えないけど……、こう見えて力も強いんだから!」 「五機さん……まぁ凄い上の人なのはわかるけど……、……威厳も何にも無いし……まぁでも強い人ね。……自爆しかしないけど」 「イーサンさん……あ、いや、……ウィルソンさんは結構な苦労人よね、一般人なのにすぐ変なこと巻き込まれるし……、まぁでも何故か生きて帰ってくるから、ちょっとだけ安心感もあるわね」 「エイトくんは……まぁ……、皮肉と煽り常習犯……?あと結構昔は心が無かったらしくて、その時の自分が嫌い……らしいけど、……今もやっぱり奥底は兵器みたい」 「オクトー、……言ってることわからない!まぁでも……人懐っこくて可愛いわよ、わんちゃんみたいな!」 「モゥルト……、……なんか最近私の跡をつけてくるのよね……、」
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……まぁ……はい、これはあかんなーってキャラは元の世界で待機てことでお願いします、……練れば練るほどモチーフアレになるんが多すぎた
ヨロ(`・ω・´)スク!