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主
主
主
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夜。 義勇の視点。 ほかのキャラもしかしたら出てくるかも
富岡義勇
俺の名前は富岡義勇。 鬼を倒し終わったところだ。 今日は七夕の日… 確か…彦星様と織姫様が会う日… 俺は…なぜかその日だけは忘れない… なぜだろうか…
富岡義勇
俺はそろそろ帰ろうと歩いている。 鬼がいないか警戒しながら歩いている
富岡義勇
鬼
富岡義勇
突然目の前から鬼が現れた 気配がなかった… この鬼…強い気配が感じ取れる 被害が出る前に倒さなくては…
富岡義勇
鬼
富岡義勇
鬼
富岡義勇
強いと思ってたのに案外弱かった… 俺の計算が間違えた… だけど少し手を怪我した…。 だけどそんなに深くはない
富岡義勇
けが人がいないか確かめに 街へ走った
街へ着いた 俺は家に許可をもらってお邪魔した 俺はドアを開く…
幼い子供
富岡義勇
そこには幼い少女がいた その子は少し膝を怪我をしていた 泣いているのは不明だ…
富岡義勇
幼い子供
俺は幼い少女を安心させるために 手当てを行う
富岡義勇
富岡義勇
幼い子供
俺は手当てを行った。 この子は安心したのか俺を不思議そうに 見つめていた… 俺はそれを気づかないふりをして手当てを続けた もし目が合うと怖がるかもしれない
富岡義勇
幼い子供
富岡義勇
幼い子供
富岡義勇
俺は戸惑った この子を置いて先に逃げるなんて… 親として恥ずかしくないのか…と思う この子はここで多分…泣きながら過ごしてたと思う
富岡義勇
幼い子供
富岡義勇
幼い子供
少女はびっくりした顔になっていた それもそうだ。急に俺のところに来るか?と言って戸惑うのは間違えない… だけどこの子は一人だ…俺は…この子を守ってあげたい…
富岡義勇
幼い子供
富岡義勇
幼い子供
富岡義勇
俺は女の子の顔についた泥をハンカチで優しく拭いて手を優しくつないで引いてから 水屋敷へ戻る。
富岡義勇
幼い子供
俺は少女と歩いた。
2話に続く。 まだまだ続くよ。 今日はおしまい。 バイバイ!😉👍
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