シナ
とりあえず学校に行かないと……
???
君、1人かい?
シナ
はい、
お兄さんは周りを見渡していた
???
親御さんは?
シナ
いないの!
???
そっか。
???
実はね、俺、学校みたいな先生をやっているんだ
シナ
そーなの?
???
うん(*^^*)よければうちの学校に入部しないかい?
シナ
する!(怪しいけど……習わないよりかはマシか。)
そして俺は学校(?)に入部した
そこは白い施設、研究をしてそうな場所だった。
シナ
えっと……ここは……?
???
おめでとう、君は選ばれたんだ。
シナ
え、?
???
まぁせいぜい苦しいのを頑張って乗り越えるんだ。
そう言った瞬間
お兄さんは
消 え て っ た
それから数日 テストの日
教師(?)
感情を持つな。
教師(?)
いいか?今からテストだ。
教師(?)
間違えたヤツは。
教師(?)
まぁ迎えた日になれば分かる。
教師(?)
それでは開始。
シナ
……✎𓂃
シナ
…………
俺は。
その施設に入った瞬間
感 情 が な か っ た 。
シナ
……✎𓂃
子供
(o¬ω¬o)チラチラ( ˙꒳˙ )フムフム…
教師(?)
何をしている。
子供
ギクッいや、これは違ッ
教師(?)
こっちに来い。
子供
やめて!離して!
俺は知らないフリをして。 テストを終わるのを待った
シナ
……(出来た……)
そして卒業式
その教室には
俺以外誰もいなかった
教師(?)
卒業おめでとう。
シナ
……
教師(?)
お前には、まぁ、行けばわかるだろう。
シナ
……
教師(?)
じゃあ、またな。
シナ
また……?
今回は♡無しだぜ






